温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >663ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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ツアーで初めて四国に行ってきました。そこでの初温泉が「ホテル奥道後」。道後温泉も選べたのですが、クチコミを見てみると泉質が良さそうだったもので。薬草風呂や低温槽など一通り全部入ってみたし、結構ジャングル風呂楽しめました。泉質もクチコミ通りヌルヌルの微硫黄臭で悪くない。ただし別館泊だったので大浴場までの道順が遠く複雑。戸惑っている方多し。全体的に応対がそっけないし、ホスピタリテイいまいち?湯上り処の冷水とか、お風呂場のアメニテイ(殆どなし)の充実とか、もう少しきめ細やかなサービスがあれば宿泊客にとって快適なのに、と感じました。
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(6月26日)広島駅より広島電鉄の2番電車に乗り込み、終点の宮島口下車、徒歩3分でフエリーに乗船、約15分位で宮島桟橋に到着。待合所にある観光案内所に立ち寄り、島内の日帰り入浴施設のパンフを貰いスタート。島内、予約制や問い合わせを含め7箇所の入浴施設があり、今回は錦水館での入浴にした。泉質は、含弱放射能ーナトリウムー塩化物冷鉱泉で加温のかけ流し。お湯は透明ぽく、味は、ほんのり塩味。数千年前の古代檜を使用した浴槽で底は平石敷きの主浴槽のみ。槽内のお湯は、38度~40度位のお湯で、疲れを癒すには丁度いい。かけ湯のかわりに清め塩があり、体を清め、洗い流し入浴すると効能が現れるようです。入浴時間11時30分~22時で、14時~15時は清掃時間の為、入浴不可。料金は大人1260円でタオル付でした。
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昨日行ってまいりました。
施設自体は昔ながらの国民宿舎そのもの、何となく懐かしさを感じます。
貴重品は玄関フロント横の無料ロッカーに預けるシステムで、更衣室には脱衣籠があるだけです。
お湯はごく普通のサラッとした感じで、内湯は少し熱め、露天風呂は少し低めの温度設定でした。1人が参考にしています
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ご存知でない方のために少しだけ講釈しますと、ここ「放生園(ほうじょうえん)」は、伊予鉄道「道後温泉駅」のはすむかいにある小さな広場で、「道後観光案内所」「坊ちゃんカラクリ時計」のほか、道後温泉の起源とも言われる「鷺」の足跡が残るという「鷺石」などがあり、かつて「放生池」という池があったことからこの名が付いたと思われます。
そして、この中に「足湯」があるのです。かつて道後温泉本館で使用されていた湯釜からお湯が注がれ、小さいながら人が絶えない名湯(?)です。
訪れたのは夜ですが、写真のカラクリ時計を真横に眺めながら、観光気分にどっぷり浸かりながら、散策後の寛ぎタイムを過ごしました。0人が参考にしています
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(6月13日)昼食兼ねて高田インター近くの道の駅、北の関宿に立ち寄り、奥にある飲食店でウコンを練りこんだ麺をいただきまして・・・。↑・・は、おすすめ!! 食事を済ませドライブだてら目的地到着。今回は酒風呂でした。脱衣所を過ぎ始めにあるミストの霧が出る寝座がある。席は4席あるが、すでに満席なので後にした。主浴内部は、前回の炭酸湯側と比べ小規模で機能的には同じ。メインは露天となる。酒風呂は岩造り、大人5~6人浸かるといっぱい!!になる。酒風呂の隣にミネラル風呂があり、ぬるめで肌触りの好いお湯でした。 今回1番ラッキーな事に、午後1時半・・酒瓶を抱えた係りの方が見回りに来られ、私も含め皆、酒風呂に浸かり酒の鮮麗を受け気持ちよかった。これで天気が快晴ならもっと気持ちがいいのかもいれない。残念なのは炭酸側のサウナが故障で使え無くなっていた。各、主浴内に1つ、しか無いので故障回避してもらいたいです。
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塩湯が好きな僕にとってはいい入湯となりました。
主に露天風呂に入り浸っていましたが、深さを様々に作ってありなかなかいい。深いところでは腰より上にお湯があり、肢体をぼーーーんと投げ出してゆったり浸かれて気持ちがいい。
よく見ると岩に塩の結晶(+カルシウムっぽいもの)が一杯付着していて白くキラキラと輝いていて美しい!
においも塩湯らしく、鼻の奥にぐぐっと来る苦汁臭があり、味もガツンとくる苦塩味です。
塩湯独特のとろみもあって楽しめます。
露天風呂がこの温泉のおすすめです。
中はまぁなんてことないスー銭です。内湯にもう一工夫というか、他との差別化が図られていたら文句なし。
くつろげるスペースが食事処と玄関にあるソファーだけというのも、改善してほしいポイントかも知れない。
だって、入浴後はゴロゴロしたいもん。7人が参考にしています
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洗面所?なんていうのあそこは?からしてバブリーな香りがぷんぷんする。ぐるっと半円状に鏡があって、超ど真ん中にアイランド式の水道がボンとある。
見てくれからしてバブリー!90年代を思い出すよわたしゃ。
釜風呂の方に入りました。浴室浴槽とも凝った作りで、目を楽しませてくれます。サウナも登り窯のように作ってあって外観は面白い。浴槽は数えませんでしたが11種類もあるようです。バブリー。
露天風呂が静かで落ち着いていて、けっこうゆったりとくつろげたのがよかった。せまい施設だと、ボイラーの音が聞こえたりするけど、ここはそんなことが無くよかった。
お湯は、硫黄泉?らしい。らしいというのはあまりよくわからなかったから。
最初は白湯っぽいなぁと思って浸かっていたけど、異常なまでに汗が噴き出てきて、「うん。やっぱり温泉だ!」と納得致しました。塩素臭は仕方ないと思い気にせず浸かり続けました。
とことんまで浸かったため、のどが非常に渇きました。
お金を脱衣所外のロッカーに入れていたので、自販機を利用できなかったせいもあります。
なんで、飲料水がないのか?探しに探したけど見つからなかった。気を付けないと脱水症状になります。
総合的に見て、いやされに行く温泉と言うよりは、楽しみにで行く温泉と言った感じです。
(湯村リフレッシュパークの通常浴場と同じ雰囲気)2人が参考にしています
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お国自慢になってしまうが、倉敷が誇る、瀬戸内海が最も美しく望めるスポットに聳える高層ホテル。
地元の人間が、しかも温泉目当てで訪れる場所ではないが、県外からのゲストを招待するにはもってこいのホテルと言えます。
それだけに、ハイシーズンともなれば2万円を下らない料金に尻込みしてしまいますが、私が利用した「ルームチャージプラン」だと、一人あたりわずか6,825円で窓外の絶景を手に入れることができます。(当然、素泊まりですが・・・)
さほど期待していなかった温泉も、露天風呂から眼下に瀬戸内海の向うに四国を望め、夜ではありましたがなかなかのロケーションでした。
日帰り利用のコストパフォーマンスは未知数ですが、少なくとも私が利用したプランであれば、十分納得のいくものでした。2人が参考にしています
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島根県の内陸側、広島にも程近い場所にあるまだ新しい日帰り温泉です。頓原ラムネ温泉と名乗っているように、成分表を見るとかなりの二酸化炭素が溶解しているようです。じっさいに入浴してみると・・・、オレンジ色の濁り湯ということもあるのでしょうが、40℃前後に加温されたお湯からはラムネ温泉独特の泡付きをほとんど感じることができませんでした。原因は明らかで、必要以上に加温していることで炭酸ガスが抜けてしまっているのです。施設が内湯一つのみなので、このような湯使いになってしまうのは止む終えないのでしょうが、泉質の良さを十分感じることができないのはもったいない気がしました。
7人が参考にしています
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