温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >620ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
中国・四国地方の口コミ一覧
-

出雲市と松江市の中間にある旧・斐川町。
宍道湖沿いの町を走る国道9号線より一歩山手に入った丘の上にあります。
だだっ広い駐車場にはそこそこ多くの車が並んでおり、中々の賑わい。
特産物や土産物が並ぶフロントで500円を支払いさて入浴。
脱衣所は広めでカギ付きロッカーも無料と好印象でした。
10人程度用の内湯、そして外には優に20人は入浴できる広々とした岩風呂が。
周りは木々に囲まれており宍道湖に沈む夕日を眺めながらの入浴、は叶いませんが、
40℃程度の適温、打たせ湯もありゆったりと入浴できます。
問題はお湯、美人の湯との名前通り少々のヌル付きはありますが
塩素臭がかなり強め、うーん・・・。
全体的に広々とした施設、造りは気に入りました。7人が参考にしています
-
近所の『あわくらんど』で無料スタンプ貰ってから行くと300円割引になりますよ!脱衣場にはブラシや化粧水あるので良かったです。風呂場にはメイク落としみたいな垢落としジェルあるしボディソープやシャンプーやリンスも完備。タオル1枚持参すれば大丈夫です。大広間は無料ですよ。貸切は有料です。お茶や座布団やテレビやエアコン完備でのんびりゆったり出来ました♪日替わり風呂は『アロエ』でした(^O^)全体的に良かったですw
18人が参考にしています
-

-

ラドンを含む塩化物泉(鉱泉)です。入浴料・飲食は割高、小学生未満は入浴禁止(家族風呂のみ可)とファミリーには厳しいですね。
22人が参考にしています
-

-

再訪。
以下は男湯についての記述。
大師の湯と呼ばれていた施設が明治の初めのころあったそうで、そこで使われていたのが、旧源泉。湯治は自噴だったそうだ(現在はもちろん汲み上げ)。屋内湯として用いられている。こちらは温度が自分にはちょうどよく、のぼせることなく、いつまでも浸かって居られる。
外に露天風呂、とはいえ半露天風呂だが、がある。
こちらは、新源泉とかで、確かに内風呂よりヌルヌル、スベスベ感がより強い。
新源泉はアルカリ性単純泉との表示の横に、炭酸泉との表示がある。よくわからないが、湯船に浸かると確かに肌に気泡がまとわりつく。それも半端ではない量。以前に炭酸泉で有名な九州の温泉に立ち寄った時もこんなことはなかったと記憶していてが。
ちなみに前回は、露天はかすかに硫黄臭がしたが、今回はほとんど感じなかった。(連れは女湯で硫黄臭がしたと言っておりました)
今回は歩行浴にもチャレンジした。6人が参考にしています
-

「廃墟とうさぎの大久野島」の島内唯一の宿泊施設にある温泉です。
1回の利用で、2階にある2箇所のお風呂が利用できます。
広めの大沓(おおくつ)の湯と小さい小沓(こくつ)の湯。
空いていればのびのびできます。私はせいぜい3人としか会いませんでした。
温泉としては規模は小さいですが、島で一日遊んで汗を流すのに丁度良いです。
トイレで排水を再利用したり、シャンプー類も自然にやさしいものを置いてあります。ここでの水は貴重なので大事に使いましょう。19人が参考にしています
-
立ち寄り湯として利用。
源泉温度18度。ナトリウム-炭酸水素冷鉱泉。
国道381号から国道439号に入り、さらに分岐し、しばらく走ったところにある一軒宿の温泉。
地図上ではやや距離がありそうだが、立派な道路ができており、国道からすぐそこという感じ。分岐点に立派な看板があり、そのほかにも小さな案内板がところどころにあり、それらをたどって、やや道幅は狭くなるが田舎道を行ったところにある。
なお、自分の車のカーナビも機能は古いがしっかりと場所は案内してくれた。渓谷ぞいかなと想像していたが、そうではなく山里という感じ。
建物の前に広めの駐車場がある。無料。
一軒屋で、壁に大きく温泉と書かれており、のれんがかかっているのですぐにわかる。
中は一見、飲食店風であるが、立ち寄りであることを告げ、利用料500円を支払うと、隣り合った別棟を案内してくれた。写真は別棟にあった看板。なつかしさを感じさせられる。
こちらが温泉棟兼宿泊棟なのかと思った。
脱衣場は狭い。
当日、誰も利用しておらず、貸切状態。
浴槽は岩風呂一つのこじんまりとした構成。床も石張りで青いタイルを張った洗い場の感じが何とも昭和風というか、レトロ。
まだ湯が十分に張れていないからと、案内の女性の方が蛇口の栓を回して、湯を投入開始。
左から冷泉が、右からわかし湯とが別々に蛇口から注ぎ込む中を入浴した。外のボイラーの音がしたので、沸かし湯であることは容易に想像できた。
昼間、もうもうと立ち上る湯けむりの中、差し込む春のやわらかな日差しを眺めることができた。
湯は無色・無臭で、あまりすべすべ感はなかったが、ペーハー8.3の重曹泉らしい。何となく、成分は感じられた。なお、成分書きが脱衣場の外に掲示してあった。
ひなびた温泉であった。
しばらく休業していたが、再開した施設のようだ。3人が参考にしています
-
香川県三豊市の公共日帰り施設。のどかな高台にあり、公営らしく巨大な体育館やコミュニティ施設が広々と立ち並んでいた。
施設ですが、やや老朽化しているものの、入り口には産直市場があり、施設右手が大きなレストラン、左手が休憩所、とにかく外観から予想できない程広々としています。
さて温泉ですが、いかにも公営らしい造り。内湯エリアにある水風呂チックな源泉浴槽?があり、恐らく一番状態が良いのですが、うーん・・年配者のマナーが大分悪いですね。ここ。
露天風呂は写真のような感じで高い目隠しがあり、時折源泉が投入されるシステム。湯はかなり熱めの設定でした。
湯船に『パノックス』と呼ばれる水を活性化させる装置がふんだんに使用されている様子で、温泉固有の浴感より、こちらの施設由来の浴感があるのではと感じました。
消毒が強い西讃地方の温泉ですが、こちらの施設はそこまで強くなく、この地域ではまぁまぁ好感のもてる施設でした。10人が参考にしています
-







