温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >592ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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こんぴらさんに登った帰りに行きました。
行くまでが、渋滞していて結構時間がかかりました。
施設は新しく清潔な感じです。
内湯は小さい感じがしましたが、露天風呂が何箇所かあり、普通の
温度(41度ぐらい)から、ゆるめの風呂もあり温泉も最高でした。1人が参考にしています
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湯村温泉の共同浴場"漆仁湯"(しつにのゆ)は、平成13年に改築
されただけあってまだ新しさが残る趣であるが、湯村の昔ながら
の雰囲気にみごとマッチングされており、うまく溶け込んでいる
と思った。
温泉はアル単、42.6度、pH8.7、総計1460mg、240リットルとなっており、
湯量に合わせた程よい浴槽の造りがまたよい。無味無臭の
ツルツルのお湯は日に照らされてキラキラと輝いていた。
ここまでの街並みも随分心を動かされた。初めて訪れたのに
こんなにも郷愁感に駆られたのは久しぶりだ。7人が参考にしています
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山里の光景が長閑な山間の湯の里です。川のせせらぎと風になびく木々の音しか聞こえない静寂の世界です。極上と評判のアルカリ泉を趣ある露天風呂で楽しもうとここに泊まりました。鄙びた温泉街から想像していたよりレトロながら洒落た佇まいのきれいな湯宿です。お目当ての温泉は噂に違わず素晴らしいものでした。その上品で柔らかな感触を際立てるかのように無色透明、無味無臭の湯がたっぷりとかけ流されています。その感触はつるすべ感抜群で、ぬるっとした感触は少なく「つるすべ」という表現がぴったりの新鮮さ満点の湯でした。湯上りのしっとり感とその持続はこれまででも最高レベルです。宿のHPで見た「銀河の湯」という露天風呂は期待通りでした。石造りの湯船はとても良い具合で趣のある空間となっています。そこに素晴らしい湯がかけ流されているのですから温泉好きには堪りません。食事も美味しく、朝風呂に行く時に宿全体に漂う朝餉の香りに何とも言えぬ懐かしさを感じました。また、館内にはかって投宿したという棟方志功画伯をはじめとする文人墨客の作品や書などの興味深い展示もあり楽しめます。東京や大阪の大都市近郊にあれば、きっともっと賑わっているような、片田舎の素朴な風情のなかにどこかしら洗練された雰囲気の漂う湯宿でした。都会の喧騒を忘れ心から癒されるところです。
2人が参考にしています
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御殿湯では掛け流しにされている浴槽からオーバーフローさせて
いる姿はある種芸術的な趣であった。
床一面を温めているほどの量は、いかに湯量が多いいかが容易に
想像できる。
ざんざん掛け流されているヌルツルの湯は、適温で何時間でも
浸かっていたいと思わせるほどいい。
総計120mgほどしかないが、アルカリのPHがなせる業なのか、
この湯は一度体験していただきたい。お薦めです。2人が参考にしています
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国道9号線を鳥取方面から西へ、白兎海岸を過ぎてすぐに南へ折れてしばらく走ると到着する。浜村温泉まで行くと行き過ぎである。新しく綺麗な施設で、そんな施設の類は随分山奥にあるものでも循環設備が作動したりして興ざめである場合が多いのだが、ここは立派にかけ流しを採用している。湯量豊富なのである。
内湯部分は主浴槽に水風呂、加えて寝湯のジャグジーという設備。勿論スーパー銭湯の類などと比べると小規模だが、この種の温泉施設としては寧ろ大きな部類に属するのではなかろうか。
リハビリ用浴室もあり、大人が立って胸くらいまでの深さがある温水プールと打たせ湯が備えられている。勿論このプールもすべて天然温泉利用で、ちゃんと源泉が注がれている。源泉かけ流しのプールなのだからこれは贅沢だ。湯温はプール部分がやや低めで、別に水中歩行しなくても浸かるだけでも気持ちが良い。
泉質は弱アルカリ性単純温泉で、癖のない無色透明の湯である。PH8.39という割にはつるぬる感はなく、肌触りにも特徴はない。しかし天然温泉の芳香はきちんと残っている。「源泉100%薬湯温泉」と銘打っているだけに、加水せず・加温せず・循環させず・塩素消毒せずという、温泉好きにはご機嫌の四点セットが揃う。
源泉かけ流しとバリアフリー、ここは随分良心的な施設で好感を覚えた次第である。8人が参考にしています
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弱アルカリ性単純泉であります。平成10年に掘り当てられた まだ新しい温泉です。そこを温泉保養施設として 営業されていました。値段も420円と結構安く設定されています。施設はきれいに使われており、また浴槽は内湯のみですが、ジャグジーや打たせ湯、またプールのように大きな歩行浴槽もあり、お年寄りなどがせっせとリハビリにがんばっておられました。
温泉としては 正直特筆すべきものではありません。私が感じたのでは 無色無味無臭透明とまことに清明な湯です。PH値の割にはつるぬるではありませんが、やさしい肌ざわりでした。源泉の湧出量が多く 浴槽やカランにいたるまで 源泉が使用されているとありました。川に面して作られた施設なので 窓からはさえぎるものがなく 大きな自然の景色が臨めました。7人が参考にしています
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場所が交通の便が悪い山間部の為か きれいな施設の割に客が少なく秘湯気分を味わえて最高だった。
食事もなかなか美味しかった。
教えたいけど教えたくないようないい温泉だった。3人が参考にしています
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著名な観光地でありながら温泉がなかった宮島に登場した温泉です。ホテルのホームページによれば、昔、宮島にも温泉があったものの、上水道が整備されたときに使われなくなってしまったのですが、近年になってそれを復活させたのがここの温泉なのだそうです。
温泉は、泉温17.8℃、無色透明無味の含放射能・ナトリウム・塩化物・冷鉱泉です。加温掛け流しとの触れこみで、湯口からは加温した源泉が注がれているようですが、実際には浴槽内で循環しており、塩素臭も感じられました。
料金は1,095円という微妙な金額ですが、貸しタオル・貸しバスタオル付きなのは、観光ついでに気軽に利用できるのでありがたいところです。設備もとても清掃が行き届いていてきれいでした。ただ、貸しタオル付きとはいえこの料金設定で、源泉掛け流しとはいえ塩素臭があり、男女別のあまり広くない内湯のみとなると、あまり高い評価はできないのかなあというのが正直な感想です。露天風呂か高層階の展望風呂だったら、同じ料金・湯使いでもだいぶポイントが高くなると思うのですが。
(2007年3月入浴)4人が参考にしています
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鷲羽グランドホテルと名乗っていた頃に行きました。
料理も部屋も風呂もすべて満足できるものでした。
特に部屋が2部屋つながりの和室でとても良かった。
しかも夜食のおにぎりがサービスでついてきた。6人が参考にしています








