温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >589ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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正月休みを利用して、前からずっと訪れたかった道後温泉に訪れる事ができました。
正月休みと言う事もあり、本館の方には長蛇の列ができていたので
少し混雑が落ち着いてから本館は入る事にして、まずは椿の湯に入湯しました。
中に入ると、予想以上に立派でキレイな建物でびっくり
湯船も広く、中央にある湯釜が良い雰囲気を醸しています
お湯に関しては、あまりインパクトを感じませんでしたが
湯上りに街を歩いていると道後温泉に来た喜びを感じられます^^4人が参考にしています
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正月休みを利用して、前からずっと訪れたかった道後温泉に来る事ができました。
到着したのが17時過ぎだったのですが、ライトアップされて何とも幻想的な雰囲気です
はるばる四国まで来た喜びが沸いてきます
元旦と言う事もあり、入り口には長蛇の列が・・・しょうがなく並ぼうと思ったら
この列は個室を待っている人の列だそうで、並んでいる方を横目に
待つ事なく中に入る事ができました。
お湯に関しては他の方も仰っているように、あまり特徴はありませんが
このような歴史的建造物で入浴ができるなんて、とてもありがたい事です
東北の寂れた温泉とは違い「観光地」としての温泉施設ですが
温泉好きなら一度は訪れておきたい施設である事は間違いないと思います。
今度は個室を借りてゆっくりしたいですね。3人が参考にしています
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単純温泉でつるぬる感も少し控え目。しかしながらひじょうに柔らかい肌触りで気持ちが良い。
4人が参考にしています
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すぐ近くには(徒歩1分)この温泉の源である炭酸ガスで噴出する間欠泉もあります。見物です。
温泉の方も申し分ありませんでした。ここは加温してるんですが蒸気加温なのです。ぼこぼこと振動が体にまで伝わってきます。何かゆるめの低周波治療器を当ててるかのような感じでしたw 加温時は源泉の投入は禁止の様でして事実上溜め湯になります。逆に湯温が高い時は源泉を投入してさましますので掛け流しになります。なお、これらの操作は入浴者がおこないますのである程度自由に出来ます。その時の状況にもよりますが、理屈的には夏場の方が源泉投入量が多くなると思います。
成分で目を引いたのが、メタケイ酸 89.10 メタホウ酸 290.00です。かなりの量です。
よければこちらもどうぞ~ http://onsentenngoku.rakurakuhp.net/7人が参考にしています
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道後温泉巡りの時に宿泊しました。
道後温泉からはかなり離れた場所(伊台)にあり徒歩で行くのは困難と思われます。
部屋は大変広く、シティホテルのスイートルーム張りに豪華で設備も相当満足のいくものでした。
巨大プロジェクターや専用岩盤浴が付いてたりするが、食事の受け取り方法はラブホ方式、施設に関してもベルボーイが居る事、フロントの受付以外はラブホそのものでした。
案の定非天然温泉。食事は大変美味しくサービスも素晴らしかったが値段が結構高かった事を考慮すれば・・・。2人が参考にしています
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年末の土日に彼氏と二人で1泊させていただきました☆
事前情報で、にゃんこがいると聞いていたのですごく楽しみにしていきました。夜19時ごろ遅めのチェックインとなってしまったのですが、玄関から入る前にすでに、看板猫の「ぴき」がお出迎え♪そこで寒さも旅の疲れも夜の暗さも忘れ、テンションが上がりました!!!!
旅館に入ってからも、若女将のセンスが光る可愛い猫雑貨の数々が至るところにありテンション上がり…、写真を撮り続けてしまいました☆
お風呂は24時間いつでも貸切が可能で、こじんまりしていて、二人で入るのには適度な広さでした☆ほんと岩風呂もヒノキ風呂もこじんまりしていて、広すぎないところが私は気に入りました☆
お湯はやや熱めで、100数えるのが限界だったり…笑。でもすご~くあったまります☆
食事はお洒落な個室で、BGMも流れてて、まるでどこかのカフェに来てるような感覚です。和室ではなかったので、やや旅館感はないですが、食事内容は本当においしくて、量もかなりあって、大満足です!!!魚の名前は忘れてしまいましたが、赤い魚の塩焼き?が私はすごくおいしかったです。朝食後のコーヒーも粋なはからいだなと感じました☆
若女将のやわらかい雰囲気もすごく良く、ノリも良かったです!看板猫の「ぴき」とあんまり遊べなかったのがやや残念でしたが、猫はやはり気ままなので仕方ないかなとも思います笑。チェックアウト時に出できてくれて写真を撮れたのがうれしかったです!
とにかく、なんかゆったりした雰囲気と可愛い雑貨に囲まれて過ごした素敵な旅行でした☆☆☆2人が参考にしています
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12月21日、野郎の連れと一泊してきました。
米子駅からバスで20分ほど。観光センターにある皆生温泉という名のバス停から徒歩3、4分で着きます。
風呂は男が珊瑚湯、女が浜の湯でともに内湯。湯はなめるとまずしょっぱさを感知し、ついで口腔内に苦味がひろがります。湯温は熱いんですが、外が寒いので温まるのにはちょうどいい感じ。翌朝には男女の湯が入れ代わりになり、浜の湯には半露天の岩風呂がついてます。この岩風呂、詰めても3、4人ほどで一杯になる程度の規模なんですが、皆生に現存する風呂では最古のものとか。湯温はかなりぬるく、よって早朝には内湯と温冷交互浴を楽しめました。
夕食は部屋出しで蟹三昧。蟹の刺身がおいしかったなぁ。
この宿、多くの文人が泊まったとかで、廊下には司馬遼太郎や野坂昭如、田辺聖子らの生原稿が展示されているんですが、それらのなかに私の好きな吉行淳之介のものもあってプチ感動しました。
宿を出た後は妖怪列車で境港まで出、水木しげるワールドに遊びました。
写真は岩風呂です。2人が参考にしています







