温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >437ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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浴室
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毎月26日の入浴料金が大人100円になるそうです。
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再訪。
以下は男湯についての記述。
大師の湯と呼ばれていた施設が明治の初めのころあったそうで、そこで使われていたのが、旧源泉。湯治は自噴だったそうだ(現在はもちろん汲み上げ)。屋内湯として用いられている。こちらは温度が自分にはちょうどよく、のぼせることなく、いつまでも浸かって居られる。
外に露天風呂、とはいえ半露天風呂だが、がある。
こちらは、新源泉とかで、確かに内風呂よりヌルヌル、スベスベ感がより強い。
新源泉はアルカリ性単純泉との表示の横に、炭酸泉との表示がある。よくわからないが、湯船に浸かると確かに肌に気泡がまとわりつく。それも半端ではない量。以前に炭酸泉で有名な九州の温泉に立ち寄った時もこんなことはなかったと記憶していてが。
ちなみに前回は、露天はかすかに硫黄臭がしたが、今回はほとんど感じなかった。(連れは女湯で硫黄臭がしたと言っておりました)
今回は歩行浴にもチャレンジした。6人が参考にしています
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GW中だったけれど思ったほど人はおらず。
ただ、狭くて少ないロッカー、洗い場5つ、内風呂1つ。初めてゆっくりできないお風呂でした。イメージは中規模旅館の大浴場と思ってもらえれば。
そこそこ人がいるなら掛け湯的な物が欲しいと思いました。
町の規模相応だったらこれで有りなのかな。
外客は、申し訳ないけど、良さは景色と砂丘に近いとこだけかも。2人が参考にしています
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料金は大人1200円、幼児500円とちょっとお高めでしたが、アロハな館内着と大小タオル付きで一日中楽しめる(広い仮眠ルームもあり)古いけれども家族連れには充分楽しめた施設でした。
お風呂は内風呂の大浴場で色々な種類があり、2000メーター地下から汲み上げた塩化泉に塩素やマグネシウム?を加えた為に褐色の温泉になったそうです。しょっぱいけど、ベタベタ感はないので洗い流さず、いつまでもポカポカしていたので温泉の質は本当に良いと思いました。
残念なのは露天風呂がなかったことです。10人が参考にしています
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「廃墟とうさぎの大久野島」の島内唯一の宿泊施設にある温泉です。
1回の利用で、2階にある2箇所のお風呂が利用できます。
広めの大沓(おおくつ)の湯と小さい小沓(こくつ)の湯。
空いていればのびのびできます。私はせいぜい3人としか会いませんでした。
温泉としては規模は小さいですが、島で一日遊んで汗を流すのに丁度良いです。
トイレで排水を再利用したり、シャンプー類も自然にやさしいものを置いてあります。ここでの水は貴重なので大事に使いましょう。19人が参考にしています
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リゾッタルームの宿泊に4歳の息子が大喜びしました。三人だけなのにコネクティングルームで(どうぞ汚してくださいと言われたが、さすがに出来ず)二段ベッドがあり、息子は初めて1人で寝ると大いばり。夜はファミリーバイキングで子供コーナーが充実。食後は阿波の國という昭和レトロな空間で駄菓子、ゲーム三昧。子供を飽きさせないアイデアが満載のホテルでした。
温泉は最上階に展望風呂、1階に露天風呂がありました。展望風呂は景色がよく室内だけだったのが残念でしたが、サウナがありました。明け方に1階の露天風呂に入りました。どちらも熱過ぎず、ぬる過ぎず、男性子供には熱いかもしれませんが、女性にはちょうどよい温度。いつまでもポカポカを感じていられました。
家族連れには是非是非お勧めしたいリゾートホテルです!8人が参考にしています
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営業時間・5:00~24:00
料金・大人350円・小学生100円・幼児50円13人が参考にしています





