温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >418ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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国道180号線岡山西バイパスから県道242号線に曲がりまして、すぐに北に入ったところ。岡山西警察の北隣りにあります。結構朝早くからの営業でして、岩盤浴なんかも充実しているようです。今回はお風呂のみの利用でした。
内湯は白湯、入浴剤浴槽、水風呂、7~8人用のサウナ、アイテムバス群があります。やや深くなっているジェット系の浴槽が面白いですね。アメニティーはフィード社製のゆず2点セットでした。露天は温泉使用の大浴槽と壷湯なのですが、壷は故障中でした。泉質は単純弱放射能冷鉱泉で加水・加温・循環・消毒ありとのこと。白湯との違いが分からないくらいです。まあ消毒臭が控え目で、その点ではよかったです。あと、これはどの浴槽でも当てはまるのですが、オーバーフローがないために、浮き系のゴミが目立ってしまい残念な感じになっていました。このあたりだけでもよくなってくれればというのが正直なところですね。13人が参考にしています
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岡山空港のすぐそばにあります。国道53号線から県道237号線へ。空港をくぐるトンネルを超えたら右、さらに次を右で到着します。案内看板が少ないのでご注意を。こじゃれたホテルみたいな感じの建物で、福祉施設を併設しているようです。
お風呂はサウナ2種(ドライ・塩)と足湯、水風呂、温泉主浴槽(39℃)、、こちらも温泉の寝風呂、バイブラ、白湯の檜風呂に全身シャワーと打たせ湯2種。露天は白湯の「成金の湯」と浅ジェットバスがありました。滑走路のすぐ近くに位置していますので、離陸時は凄い迫力になります。ただ、館内にいる場合はそれほどでもありません。泉質は単純弱放射能冷鉱泉で加温・循環・消毒ありとなっています。消毒は普通レベルで浴感は特にありません。薬草に関する掲示があちこちにありましたが、浴槽で薬草を使用しているところはない模様です。ちょっと肩すかしをくらいました。
こちらはぬる湯でゆっくりできるところが一番かなと思います。館内の雰囲気もアットホームでいいですし、スローライフ的に楽しむのがいいかと思われます。3人が参考にしています
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国道374号線から県道53号線に入り、川を渡って西進します。佐伯インターを超えてもう少し進むと左手に見えてきます。里から山間に入るところ、峠の上にあるお風呂です。
天然の温泉でして、小さな浴槽が1つだけとシンプルです。お風呂は3~4人用といったところで、キャパシティーは少ないものの、湯の湧出量に見合ったサイズかと思います。かけ流しで利用されていまして、つるつるとした肌合いの柔らかな湯です。少し白く濁っているかな?きちんとオーバーフローされていて、湯はきれいに維持されていました。季節によって湯温は変えているとのことですが、当日は39℃ほどとややぬるめになっていました。窓を開けて美味しい空気を味わいつつ、長湯を楽しむことができました。浴後は、畳敷きの休憩スペースでごろ寝も可能です。のんびりできる施設ですし、時間をたっぷりと使って楽しんでもらいたいところですね。4人が参考にしています
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国道438号線から少しはずれた、四万十町江師に佇む湯宿。大きな看板が特徴的です。たまたま車のナビに出たので、お盆休み中でしたが、寄ってみました。入浴料は500円。受付から食事処を通り抜け、別棟にある男女別浴室へ。耐震補強のためか、浴室は鉄柱2本で支えられています。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの石組み内湯には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉(源泉名:大正温泉)が加水なしでかけ流し。湯を供給する蛇口が2つあり、入口寄りが60℃の加温、奥の方が源泉18℃位。自分で調整できるので、既に40℃位の湯温だったのですが、ちょっとだけ熱くしました。PH8.3ながら、かなり肌がツルツルする浴感。口に含んでみましたが、無味無臭です。浴室の奥には、内湯がもう1つあり、大人4人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り浴槽。こちらは冷泉のみなので、岩風呂と交互浴が楽しめます。ずっと貸切状態だったので、しばしまったりできました。
6人が参考にしています
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四万十川の源流に佇む湯宿。川を挟んで両側に建物が建ち、何本もの橋で繋がれています。およそ7年ぶり位に、日帰り入浴して来ました。宿の上の方に車を停め、門をくぐり、人が1人しか通れないつづら折りの階段を下りてたどり着きます。入浴料は630円。たくさんの芸能人のサインが飾られた受付左側の階段を上がり、突き当たりのサッシドアを出ると湯小屋があります。檜の香り漂う脱衣場。浴室は渓流に張り出すように造られ、2面ガラス張りで明るい。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの石造り内湯には、無色透明の単純硫化水素泉(昭和42年の手書きの分析表)が満ちています。PH8.2で、肌に優しい浴感。湯温は41℃位。窓越しに緑と渓流を眺めつつ、ずっと貸切状態で楽しめました。湯上がりに川を覗き込むと、ハヤが涼しげに泳いでいます。以前入った、食事処の奥にある浴室は、壊れていて今は使われていないそう。建物全体では老朽化も目立ちましたが、森と渓流に囲まれた最高のロケーションを求めて、また訪れてしまいそうです。
9人が参考にしています
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豊かな森に囲まれた山里である旧十和村に建つ、四万十川河畔の温泉宿。「只今入浴できます」の看板が出ていたのを見て、たまたま寄ってみました。入浴料800円を払い、受付から右手奥に進むと男女別大浴場。大人4人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の温泉法第二条適合泉(メタホウ酸・リチウムイオン)[源泉名:古城温泉(2号泉)]が満ちています。源泉16.5℃を40℃位に加温。炭酸水素の泡が見えると書かれていますが、2本のジェット水流が勢いよく出ているので、確認できませんでした。PH7.82ながら、なかなか肌がツルツルする浴感。タイルは、温泉成分により茶色に変色しています。口に含むと微塩味。外には、6人サイズのタイル張り露天風呂がありましたが、お湯が張られていません。涼みに奥へ行ってみると、眼下に川のせせらぎと鉄橋。ロケーションはいいのに、使われてないなんてもったいないなぁ。お湯からはしませんでしたが、浴室清掃で使ったのか塩素臭が気になりました。貸切状態で、のんびりできたのは良かったですけど。
12人が参考にしています
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清流四万十川を見渡せる高台に佇む、コンクリート打ちっ放しのモダンな温泉ホテル。14年程前に、日帰り入浴と昼食を楽しみました。
石造りの大浴場では、無色透明の単純冷鉱泉(源泉名:用井温泉)を満喫。レストランでは四万十産の天然鰻を食べたかったのですが、暑さで不漁だった為食べられなかったのが残念だったなぁ。6人が参考にしています
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癒しを基本コンセプトにエコロジーホテルを併設した、黒塗りのモダンな日帰り入浴施設。お盆期間中に、利用してみました。玄関から右手の入浴受付へ。入浴料630円を払おうとすると、タイムサービス(平日10~15時)とのことで、500円でOKでした。ゴールデンウィークやお盆、年末もいいそうです。無料の下駄箱の鍵と交換に、ロッカーキーを受取るシステム。大浴場「風月の湯」には、20人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:新安並温泉)が満ちています。肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。なぜか飲泉不可の表示が強調されていて、湯口もアクリルのカバーで覆われているため、飲みたくても飲めません。隣には、8人サイズの石造り内湯がもう1つ。こちらは、薬湯となっていて、10種類の漢方薬が入っているそうです。うっすら茶色く色がついた程度で、漢方臭もしません。湯温は、こちらも40℃位。次に、外の露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽は、フランスのタラソテラピーを習って、海水露天風呂となっています。湯温は、やはり40℃位。木が茂り、景色は見えません。お客さんは少なく、内湯・露天風呂とものんびりできました。ちなみに、地域限定アメニティの「四万十ボディソープ」は、柚子のいい香りがしてとっても良かったです。
20人が参考にしています
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夜行バスで出雲に着いて、一番にしたかったのは、やっぱり入浴でした。レンタカーが空港近くだったので、レンタカー借りて一番近くの温泉へ。時間的には開店直後。平日だったこともあって、広い温泉を独り占めしちゃいました。
一番乗りだから当然ですが、きれいに清掃されていて快適でした。12人が参考にしています









