温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >407ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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浴室
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山陰の小京都と呼ばれる津和野の中心地に佇む、昭和51年開業の湯宿。6年ほど前に、日帰り入浴しました。全館畳敷きの和の情緒たっぷりの館内。畳の洗い場を持つ内湯「さらの湯」で、肌触りなめらかなナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉を満喫。また、展望露天風呂でも、まったり湯浴みを楽しめました。今度は是非泊まって、貸切露天風呂も入ってみたいです。
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山口県と島根県の県境で、道の駅に併設された日帰り温泉施設。5年ほど前に、利用しました。地下1200mから湧出する含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩泉を、内湯「弁慶の湯」で堪能。日本庭園を眺めつつ、広い露天風呂でまったり湯浴みを楽しめました。山陰の小京都と言われる津和野にも車で5分ほどなので、観光の後また寄りたいです。
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中国自動車道の鹿野IC.から約20km。周りを山々に囲まれ、すぐ近くを佐波川が流れる静かな温泉地に建つ、湯治客に好まれる一軒宿。祝日の午後、日帰り入浴してみました。萩方面から車で向かうと、すぐ大きな看板が目にとまります。生活雑貨を扱う斉藤商店の建物が道路沿いにあるため、温泉はどこ?と一瞬思いましたが、裏手のクリーム色の建物が温泉棟。入口から右側には受付と飲食物販売コーナー、左側が男女別浴室です。入浴料は500円。こじんまりとした脱衣場から、ガラス戸を開け浴室に入ると、すでに子供を含め10人位の先客が入浴中。床が茶色の析出物で覆われています。6人サイズの石造り内湯には、緑褐色に濁った含二酸化炭素-ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:斉藤泉)がかけ流し。源泉17.1℃を、湯温38℃位に加温しています。PH6.2ながら、肌に優しい浴感。口に含むと、鉄炭酸味がします。まったりしていると、あっという間に体にアワ付き。窓を開けると、小さな沢のせせらぎも眺められました。リチウムイオンは温泉基準法値の約3倍、遊離二酸化炭素は約8倍という高濃度療養泉を、またゆっくり楽しみに訪れてみたいです。
54人が参考にしています
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一の俣川沿いに佇む、昭和40年開業の和風旅館。6年ほど前に、日帰り入浴しました。敷地内の日本庭園は美しく、訪れる者の心を和ませます。大浴場「めぶきの湯」「みのりの湯」では、無色透明のアルカリ性単純硫黄泉を堪能。大岩を配した広々とした露天風呂では、開放的な気分でまったり湯浴みを楽しめました。寒い季節に泊まって、しし鍋など食したいものです。
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周りの山の緑に包まれるように佇む、昭和61年開業の宿泊施設。祝日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料650円を払い、玄関から右手へ。客室が並ぶ廊下を進むと、突き当たりの右側が男湯。7人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名:一の俣第3号泉)がかけ流しにされています。湯温は42℃位。中央底からジェット水流のように、ボコボコとお湯が出ているのかなと触ってみると、湯量よりも空気の泡が多め。オーバーフローも、少なめです。カランのお湯、冷水も温泉使用。PH9.65ですが、尋常じゃないツルツル感。口に含むも、無味無臭でした。窓の外には、なぜか中国式のお堂?が見えます。1人用のタイル張り浴槽もありましたが、お湯は張られていません。冷泉浴槽だったら、良かったんですけど…。ずっと貸切状態で、まったりできました。
13人が参考にしています
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一の俣川沿いに宿が点在し、保養向きの一の俣温泉。その中でも山に囲まれた、昭和41年開業の閑静な和風ホテル。以前、日帰り入浴しました。大浴場「源氏の湯」では、無色透明のアルカリ性単純硫黄泉を満喫。大小の岩を配した露天風呂から山々を眺め、まったり湯浴みを楽しめました。夏の夜、ゲンジボタルが飛び交う幻想的な風景が見られるとのこと。ツルツル湯を楽しんだ後、その光景を一度体験してみたいものです。
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湯郷温泉の中にあるお宿です。崖を背にして建っているような感じの建物です。フロントで手続きをしまして、お風呂へ。フロントは1階でして、お風呂は3階から外に出たところにある露天風呂と、7階に大浴場があります。当日は3階のみ入浴しました。
3階のお風呂は、3階までエレベーターで上がり、裏口から一旦外に出て、道1本隔てたところにある露天風呂に行きます。男女それぞれにお風呂があり、それ以外に茶室のような休憩所がありまして、こちらでゆっくりすることも可です。
脱衣所は東屋風の建物で、お風呂側には壁がありません。結構寒かったです。お風呂は岩風呂浴槽1つのみでして、湯温は39℃ほどのぬる湯でした。常時ちょろちょろと水が投入されているのですが、人が出た後とかは、水位を調節するために大量に入ってきます。こちらは冷たい水みたいなものなので、どこかから加温された湯が入っているはずですが確認できませんでした。源泉名は鷺温泉第3泉源と鷺温泉平成源泉の混合泉で、40.5℃、pH8.5の湯。加温、循環、消毒ありとなっています。優しい肌合いの湯で消毒は控え目。オーバーフローありです。アメニティーは旅美人の馬油と柿渋の3点セットでなかなかいいのですが、いかんせん野湯に近い状態なので、洗髪とかは難しいかもしれません。鏡もありませんし。上は竹と紅葉かな。鬱蒼としていてワイルドな感じです。ちょっと寒いので、夏場の方がいいかも。冬場は7階の大浴場の方がお勧めかもしれませんね。10人が参考にしています












