温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >396ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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大人1500円+入湯税50円。フェイスタオルとバスタオルのクアハウスセットをもらい更衣室へ。
館内は二階に広々とした温水ゾーン。寝湯、蒸箱、歩行湯、ミストサウナ、外には打たせ湯ゾーンと露天風呂。
一階は25メータープール、身長120センチ以上対象のウォータースライダー、ちびっ子用ゾーン。本当にたくさんの種類のゾーンがあり、2時間の滞在があっというまでした。
最後は裸で内湯(普通の銭湯みたい)。洗面台もアメニティが充実し、清潔でした。
こんなに広くて楽しい施設なのに三連休の初日で三階のレストランも閉めてあるそうです。館内は割と空いていて、まだまだ頑張って欲しいと感じました。11人が参考にしています
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いつも山口に帰ると、立ち寄りでお風呂をお借りしてます。繁忙期はかなり混んでますね。
共同源泉の湯田温泉街の中で珍しく共同源泉に自家源泉2本をブレンドさせている山水園さん。
+αの2源泉がイイ味出してます。下駄箱でほのかに香る湯の香りが第六感目に響いてきます。
ぬるめなんで時間かけてしっかり温まり、源泉カランで身体を洗い、湯の華舞う上がり湯で頭からザブ~ン被って出れば寒さも吹き飛びます。
湯田でココは外せません。
ただ入泉料が高いんだよね。32人が参考にしています
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年末に予約。ホテル祖谷温泉も空いていた。
宿泊料ホテル祖谷温泉20,500円。当館23,000円。どちらにしようか悩みに悩みました。両方共泊まれればいいのですが翌日はどちらも満室でしたし、日程的に一泊しか出来ません。で未だ日帰り入浴にも来たことのない当館にしました。以前に日帰りで利用したホテル祖谷温泉は谷底の露天風呂の狭さ、眺望の悪さ、泉質にやや期待はずれの面があったので。
当館も露天風呂に行くにはケーブルカーを使いますが、ホテル祖谷温泉の本格的なそれ比べて小さく切妻屋根付きの和風のケーブルカーです。乗車時間は1分くらいなのでケーブルカーの距離はホテル祖谷温泉の1/5程度ですが待たずに乗れるのは利点です。露天風呂は山の中腹にあります。こちらの露天風呂のウリは混浴があること。見晴らしがいいこと。男女別の露天風呂には壺湯もありまた、休憩小屋や足湯もあることなどでしょう。ただ中腹なので360度の展望と開放感というわけではありませんがホテル祖谷温泉の谷底風呂よりは開放感があります。下には無料のマッサージチェアもあって値段相応の気配りも行き届いています。食事も値段相応ですが、女将さんのご挨拶が食事中にあります。部屋は6+8畳の大きな部屋で渓谷側の部屋で眺望も良かった。チェックアウト後も午後4時まで入浴させてもらいました。荷物もあずかってもらえます。午前10時のチェックアウト以後昼ころまでは日帰り客も少ないので混浴露天は貸切状態で長湯できました。9人が参考にしています
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ウェルカム茶サービスの後、たくさんある柄から浴衣、帯などを選び(旦那は普通の浴衣)3歳息子は甚平も柄を選ばせてくれました。
女性用は本当の夏祭りなどで着る浴衣の為、脱ぎ着が大変でした。
風呂場は2ヶ所。まずは噂の大浴場の絶景露天へ!脱衣場はちょっと狭かったです。混雑時はひしめき合って着替えが大変でした。
お風呂はpH9.60のとろ~り湯で入った途端に肌がとろとろ!これには驚きました。露天風呂からの眺めは油谷湾を一望出来てウットリ!山々には風車がチラホラ。
日帰り入浴だと大人1000円とのこと。これなら満足満足。
夕飯はレストランにて。やっぱり魚が美味しいし、新鮮で弾力がしっかりありました。
夕飯後は別の内湯のみのお風呂へ。利用はしなかったけど岩盤浴が有料でありました。
こっちは狭かったけど寝湯スペースと浸かり方の案内板が良かったです。夜だったので窓は閉めていたけど昼間は窓を全開にして半露天風呂気分に。
中国地方で記憶に残る思い出深い宿になりました。9人が参考にしています
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時間があれば行きたくなりますお風呂は銭湯かなと思う位小さめですが気軽に手ぶらで良いのも良かったです
29人が参考にしています
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瓦そばで有名な川棚温泉。
アイディアの勝利といった感じの簡単な創作料理ですが、
瓦そばのお店は流行っています。
瓦そばと並んで人気なのがこの公衆浴場・青竜泉。
利用料390円と山口県の銭湯価格、アメニティ類は要持参。
銭湯という事で刺青の方もOKです。
さて入浴、混雑している割に浴槽は10人程度で一杯の小さめ、
露天風呂は2人用と更に小さめです。
端にジェットバスと電気風呂もあります。
お湯は約41℃と適温の掛け流し、無色・無臭でちょっと塩味。
柔らかで心地よいお湯でした。10人が参考にしています
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愛媛県松山市、砥部方面から旧重信町に抜ける道路に隣接する大型スーパー銭湯です。
土曜夕方訪問って事で、施設は大混雑でした。最初の予備知識になかったのですが、こちらの施設、想像していたより浴槽のバリエーションが多く、またそれぞれの浴槽が何かしらのこだわりを持っておりなかなか面白いです。
除鉄され加温循環された主浴槽がメインですが、露天風呂の一角に、『消毒のみ、加温無し、掛け流し』浴槽が存在しました。こちらの湯ですが、そこまでしょっぱくは無いですが、典型的な金泉で、泉温はかなりぬるく長湯可能なレベル。そのほとんどが無色透明のアルカリ性単純泉の松山市内において、ナトリウム・塩化物泉は非常に貴重な存在と言えます。60km離れた『新居浜温泉・パナス』の源泉によく似ていました。
この源泉に相当の自信を持たれているらしく、いたるところに効能書きや、その歴史、道後温泉に真っ向から対抗するライバル心の表れ等が羅列されていた。一つ好意的に受け止められたのが、『ご自由にお持ち帰りください』とパンフレット化された温泉分析表のスタンドがあり、自由に持ち帰りできます。ただし脱衣所に掲示されている温泉分析表はかなりアレンジ記載されており不満がのこりました。
しかしながら、湯船のバリエーション、貴重な鉄泉、非加熱源泉浴槽の存在を鑑みれば、松山市内でもかなり上位にランクインする日帰り施設ではないかと思いました。17人が参考にしています
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愛媛県今治市、鈍川温泉街にある老舗の温泉ホテルです。
鈍川温泉自体結構くたびれた感はあるのですが、訪問されるのであれば、泉質重視であれば、某公営施設より、断然こちらの施設の訪問をお勧めします。湯の使い方が違い過ぎます。
立ち寄りにて値段は500円、ちょっと値上げしたみたいですが気になる程ではありません。また立ち寄りだろうが、店員さんの挨拶は非常に気持ちの良いものでした。ロビーが4F部分になり、そこからエレベーターを降りて1Fに向かう。そらに階段でどんどん降りると大浴場に到着します。渓流沿いの老舗旅館のイメージですね。何人かと仲居さんにも出くわしましたが、皆挨拶してきますね。
さて、お風呂ですが、最近リニューアルしているみたいですが、やや狭い印象。へんな形の主浴槽、サウナ、非加熱源泉浴槽(水風呂)、がありまして、ツルヌル度は結構高いです。無色透明の冷鉱泉が掛け流し利用されている水風呂は、さすがに寒いですが、この上ない心地よさ。
露天風呂ですが、写真のようなバルコニーのような感じ。渓流の川の流れる音は結構ダイナミックです。致命的な難点が一つ。加温しすぎで泉温が48度位ありました。これはさすがに入れません。誰もが足をつっこんで嫌な顔して浴槽を後にしていました。要因はわかりませんが、こういった大雑把な管理状況はマイナスポイントかと思いました。
それにしても、施設はかなり老朽化していますが、湯に偽りは無いかと思います。また愛媛訪問時は再訪してみようと思います。18人が参考にしています
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暖かくなってから再訪しました。
今度は冬来たときのように熱すぎず、じっくり入ることが出来ました。
13年1月から本館をリニューアルするようで、どんな部屋になるのでしょうか?
貸切風呂も手を加えるようです。
ここの朝食は和食ですがシジミ汁が出たりして
けっこう気に入ってます。
週末の料金が強気なんでなかなか行けないですが今度は夕食付きも試してみたいです。2人が参考にしています





