温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >367ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161122
中国・四国地方の口コミ一覧
-
美作三湯の1つに数えられる湯郷温泉の玄関口に佇む、平成14年に開業した高級感溢れる純和風旅館。以前、日帰り入浴しました。
通常は外来入浴を受付ていませんが、湯郷温泉に宿泊した時に購入できる「湯めぐりコースター」を利用。館内は全館畳敷きで、あちこちに花が活けられ癒されます。庭園を臨む大浴場「白梅の湯」では、石造りの内湯や露天風呂で無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉を満喫。様々なところにこだわる宿なので、一度地の食材を用いた旬彩懐石も味わってみたいです。10人が参考にしています
-
中国自動車の美作ICから、車で約10分。湯郷温泉街の中心に建つ、大きな日帰り温泉施設。およそ9年ほど前に、利用しました。
その昔、円仁法師がこの地で鷺が足の傷を癒すのを見て発見したことから、別名「鷺の湯」として知られています。立派な外観の建物は、湯郷のシンボル的な存在。浴室は、檜の内湯や岩が荒々しい露天風呂がある「動の湯」と、石造り内湯の他、洞窟風呂等の多彩な浴槽のそろう「静の湯」の2種類があります。毎週日曜日に、男女入れ替わり。無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉を楽しめます。多くの人が利用する施設だけに、循環濾過ありで塩素臭もするのが少し残念。次回は、姉妹湯の「療養湯」で、かけ流しの湯を楽しみたいですね。14人が参考にしています
-
美作三湯の一つ、湯郷温泉の中心地に建つ大型温泉ホテル。以前、一泊朝食付きで利用しました。大浴場「長寿の湯」では、赤御影石の壁を流れるナトリウム・カルシウムー塩化物泉を満喫。また露天風呂には、現代彫刻家の空充秋氏による、迫力ある石積みのモニュメント。囲まれている為、景色は見えませんが、落ち着いた雰囲気で旅の疲れも癒されました。
8人が参考にしています
-
湯郷温泉の中心街から少し離れた高台に佇む、昭和51年にオープンした温泉付きペンション&コテージ。日曜日の午前中、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常500円ですが、今回は温泉博士の特典でタダで入浴。受付を済ませ、フロント右の階段を2階へ上がり、左手に進んだ突き当たりの大浴場「癒しの湯」へ。脱衣棚だけの狭い脱衣場。明るい浴室の洗い場には、4人分のシャワー付きカラン。大きめな4人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉[源泉名:混合泉(湯郷鷺温泉第3泉源・湯郷鷺温泉平成源泉)]が満ちています。源泉40.5℃を、44℃位に加温。循環濾過ありながら、塩素臭は気になりません。PH8.5で、肌がややスベスベする浴感です。
続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの石造り浴槽は結構深く、湯温は42℃位です。湯口の湯を、口に含むも無味無臭。囲まれている為、景色は見えません。朝一のフレッシュな湯を、貸切状態で満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン370.0mg、カルシウムイオン250.0mg、塩素イオン1010.0mg、硫酸イオン16.0mg、炭酸水素イオン17.7mg、メタケイ酸43.7mg7人が参考にしています
-
中国自動車道の美作IC.から車で約20分。湯郷温泉街よりもずっと奥、ゴルフ場に隣接した高台に建ち、雄大な山々を見渡せる「かんぽの宿」。およそ6年ほど前に、日帰り入浴しました。大浴場のタイル張り石枠内湯では、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:湯郷星輝温泉)を満喫。岡山だけに、一度きじ鍋も味わってみたいです。
12人が参考にしています
-
宮本武蔵の生家のある「武蔵の里」に建つ、日帰り温泉施設。およそ6年ほど前に、利用しました。男湯「武蔵の湯」(女湯は「お通の湯」)では、地下1000mから湧出する無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉を満喫。それほど個性のある温泉ではないですが、宮本武蔵の生家や武蔵資料館まで歩いてすぐなので、見学の後寄ってみるのもいいかも。露天風呂でまったりしながら、武蔵の故郷の風を感じつつ歴史に思いを馳せました。
12人が参考にしています
-
中国自動車道の美作IC.から車で約10分。ゴルフ場や室内プール、ウェディングチャペルを併設する、鉄筋5階建ての温泉ホテル。土曜日に、一泊二食付きで利用してみました。
この日は、別館のシングルルームに宿泊。十分な広さですが、本館のフロントからかなり歩きます。夕食は、本館1階の食事処「紅さんざし」で。松花堂弁当のお得なプランだったので、料理は全く期待してませんでしたが、天ぷら等揚げ立てで運ばれてきたので満足。ただし、お酒の値段が高過ぎて、ちょっと残念かな(ゴルフ場の値段設定と同じかも)。
一休みして、大浴場「さんざし湯」へ。男湯は、左側の浴室「武蔵の湯」です。大小のタオル完備。13人サイズの石造り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:作州武蔵温泉)が満ちています。源泉34.0℃を、42℃位に加温。PH9.3で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありで、微かに塩素臭。一ヶ所、ジェット水流が出ています。
続いて、外の露天風呂へ。9人サイズの屋根付き石組み浴槽があり、こちらも湯温は42℃位。翌朝も、山々を眺めつつ、まったりできました。
朝食は、本館4階の宴会場「松寿の間」でバイキング。イカや鮭を、コンロで炙れます。品数も多く、満足しました。
主な成分: ナトリウムイオン140.1mg、カルシウムイオン25.0mg、フッ素イオン3.4mg、塩素イオン231.2mg、硫酸イオン27.3mg、炭酸水素イオン31.7mg、炭酸イオン8.7mg、メタケイ酸23.7mg11人が参考にしています













