温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >289ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
中国・四国地方の口コミ一覧
-
地下浴室
こちらは加水のみ、消毒無しの掛け流しになります。2人が参考にしています
-
使いやすい温泉ホテルではありますが
山口県山口市、湯田温泉中心部にある温泉付きホテルです。平日一泊朝食付きで利用しました。
湯田温泉と言えば県庁所在地である山口市中心部に位置し、色々な施設で消毒無し掛け流し利用された温泉に入浴出来ます。山口以外だと、長野や鳥取もそんな感じですね。
湯田温泉自体初めての利用だったのですが、ホテルは大変利用し易い老舗の少し高級なビジネスホテルといった佇まい、12F建て、おそらく湯田温泉の中でも一番の高さがあるかもしれません。
こちらのホテルには地下と屋上の二か所に大浴場があり、屋上に関しては加水・循環消毒あり、洗い場エリアと露天主浴槽のみのシンプルな構造、残念ながらアクリルの目隠しが邪魔をして浸かりながらの景色は望めません。が、高地である事には間違いなく風がとても気持ち良かった。こちらに関してははっきりとした消毒が施されています。
温泉好きであれば、地下を優先して利用したいところ、と言うのも地下は加水のみ、加温無し掛け流し(消毒無し)。主浴槽とサウナ(男性)あり、地下の為景観が全く無いのが残念ですがホテル大浴場では珍しくテレビが設置されてました。少し飲泉してしましたが、消毒は皆無、淡い鉱物臭が漂います。源泉については湯田温泉の混合泉利用、分析表の掲示はありませんでした。
個人的に残念だったのが、設備面です。デラックスシングルみたいなのを利用したのですが、空調が弱・中・強しか触れない旧式エアコンでめちゃくちゃ効きが悪い、wi-fiがかなり弱い、部屋に関しては古いのは仕方ないですが、テレビが小さい、トイレが少し臭う、布団カバーが重ねただけのシーツ、ベッドスプリングが老朽化している為かかなり偏った凹み方がしたり・・・一番気になったのは外観に比べ壁が薄く、隣の部屋の男性が夜遅くまで騒いでおり(隣もシングルなんですが)うるさくて寝苦しかった。デラックスでこれなら通常は一体どんなんだろうと思いました。
朝食はごくごく普通のビジネスホテルと同一レベル、特筆すべき点はありません。
接客サービス・地下温泉は良かったですが、他施設と価格面・温泉面で比較してちも、ちょっと個人的には再訪は厳しい感じです。5人が参考にしています
-
玉造温泉の中央を流れる玉湯川沿いに佇む、全24室に露天風呂を備えた木造旅館。現在では星野グループの一員となりましたが、まだ前身の「華仙亭 有楽」だった頃、玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、日帰り入浴しました。
昭和13年に建築された純和風の佇まいは、他の玉造温泉街の大型旅館と異なり、プライベートを重視した大人が落ち着ける宿。当時、石造りの内湯では社を模した湯口から注ぐ無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。露天の岩風呂でも、貸切状態でまったりできました。
今は日帰り入浴はできないので、次回は泊まって料理と美酒や館内で催される石見神楽、部屋の露天風呂と充実した滞在時間を過ごしてみたいです。9人が参考にしています
-

月曜日はお休み
曜日によって時間が違うので、9時からと10時からなので、注意。
ホームページで確認した方が良い。
JAFやタイムズカードの割引があるので、お風呂の券は券売機では買わずに、一階の売店カウンターで買うべし。
アメニティ
ボディソープ 有
シャンプーinリンス 有 (あまりおすすめしません)
ドライヤー 有
乳液、化粧水 有17人が参考にしています
-

JAF割引があるので、券売機では買ってはダメ一階のお店のレジで買いましょう~他にも、タイムズカードでも割引かあると思います。タイムズカードのステッカーも貼ってありました、
26人が参考にしています
-
出雲国風土記にも登場し、枕草子では三名泉に数えられた玉造温泉。その温泉街の玄関口に位置し、中央を流れる玉湯川沿いに佇む、享保元年(1716年)に創業した和の情緒溢れる宿。以前、玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、日帰り入浴しました。
館内には生花が飾られ、女性に人気の高そうな雰囲気です。左側のフロントで受付を済ませ、1階のロビーの左手奥にある男湯「彦星」へ(2階の女湯「織姫」とは朝夕で男女入れ替わり)。打たせ湯のある黒御影石造りの内湯と露天岩風呂では、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。この時はほとんど貸切状態で、まったりできました。
現在では日帰り入浴が出来るようですが、次回は泊まってのんびりしたり、庭にあるパワースポットにも訪れてみたいです。11人が参考にしています
-

疲れた時には最上稲荷温泉に♨️最高👍
21人が参考にしています
-

金刀比羅の温泉の中ではまあ良いほうかな従業員も感じもよかった。
10人が参考にしています
-
出雲の層雲峡とも呼ばれる立久恵峡に佇む、昭和46年に開業した鉄筋3階建の温泉宿。変わった屋号だなと思っていましたが、松江七代藩主である松平不昧公の別荘跡地にちなんで名づけられたのだとか。近くまで来たので、およそ8年ぶりに日帰り入浴して来ました。
一方通行の道路に挟まれた、珍しい立地です。出雲方面から来ると、宿をちょっと過ぎた左側に駐車場(反対方向からだと、宿のすぐ前が駐車場)。入浴料700円は、玄関を入った左側の帳場で。露天風呂は川沿いにありますが、館内右手の階段(途中に猪の剥製あり)を下りて行きます。ふと見ると、階段を下りた右側に男女別の内湯。前回は露天風呂しか入らなかったので、今回はまずこちらから。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。3人サイズの岩風呂があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 立久恵峡温泉)が満ちています。加温ありで、湯温は41℃位。やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭はなし。湯口の湯を口に含むと、少ししょっぱい。窓は無く、洞窟のような雰囲気でした。
続いて、一度服を着て館外へ。目の前には、奇岩や石柱が間近にドドーンと迫り、素晴らしい景色に圧倒されます。一方通行の道を渡ると、露天風呂の看板。左手が男湯で、階段を下りた先に木造りの湯小屋があります。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場で、こちらにもドライヤーあり。左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場もあり、アメニティも配置。奥に、屋根付9人サイズの巨石を配した露天岩風呂。こちらも加温ありで、湯温は41℃位。循環・消毒もありですが、塩素臭はしません。神戸川のせせらぎは洗い場からしか見えませんが、屏風岩を眺めつつ貸切状態でまったりできました。
内湯と露天風呂のどちらにも、簡単な効能書だけで温泉の分析書はありません(使用状況表示はあり)。近くの八光園にあった分析書が、古いけどちょっとだけ成分の参考になるかな。島根県では個性ある温泉をかけ流しにしているところも多いので、評価は厳しくなってしまいますが、ここもロケーションは最高。泊まって絶景と川魚料理を肴に地酒をあおれば、評価はおのずとアップするでしょう。26人が参考にしています
-

スタンプカード有効期限が2カ月かんにのびゆつくりりようできますよ!みなさんふかわのゆへいきましようせんとのすきなかたぜひふかわのゆへおこしくださいすたんぷたまると1回無料になるのでお得ですよ食事のもみじもおいしいよ是非ご利用してください
7人が参考にしています



、性別:女性
、年代:40代





