温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >282ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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自然豊かな中津渓谷沿いに佇む、多目的ホールやレストランを備えた温泉宿泊施設。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料650円を券売機で払い、玄関を入って左側に受付。その奥に進むと、男女別大浴場があります。川沿いの浴室と山沿いの浴室があり、一定の期間で男女入れ替わりになるようです。この日、男性は川沿いの方へ。高い天井の浴室は、太い柱と梁で支えられています。カランからお湯を出すと茶色に濁っているので、おや?濁り湯かなと思っていると、後からスタッフの方が前日の大雨の影響だと説明していました。二面ガラス張りの明るい浴室中央に、14人サイズのL字型石造り木枠内湯。無色透明のアルカリ性単純硫黄冷鉱泉(源泉名:中津渓谷ゆの森温泉)が、満ちています。源泉18.3℃位を、40℃位に加温。PH9.0で、肌に優しい浴感です。続いて、外の露天風呂へ。大人4人が足を伸ばして入れるサイズの木造り浴槽で、湯温は40℃位。ウッドデッキを歩いて行くと、眼下に宿の前を流れる渓流。水量が増して、すごい音とともに流れていました。あまり混雑も無く、遠く山々を望み、まったり湯浴みを楽しめました。
13人が参考にしています
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東温市から久万高原へ抜ける山道を、車で走っていたら偶然見つけた温泉。土曜日の午後、利用してみました。手書きの可愛い看板を見ると、営業日が火土日となっていましたが、ガイドブックにも載ってないし、本当にやっているのか半信半疑で、看板の矢印の方に進みます。着いてみると、駐車場も数台分OK。なかなかきれいな木造の湯小屋です。もとは町民のための温泉だったのを、今は一般にも開放しているのだとか。とはいえ、週に3日しかやってないんじゃ、入れるチャンスの少ない温泉ですね。入浴料400円を払い、受付から右に進むと、突き当たりが男女別浴室。4人サイズの石組み内湯には、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:ふもと1号泉・2号泉の混合泉)が、加水なしの循環で供給されています。PH9.4で、肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位です。露天風呂はありませんが、窓ガラス越しに山々の景色を眺められました。シャンプーやボディソープは完備。しばらく貸切状態でしたが、後からお客さんが次々と来ていました。ドライヤー無料も、嬉しかったです。
23人が参考にしています
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松山市内の住宅街にある、日帰り入浴施設。日曜日の夜、初めて行ってみました。道を挟んで「千湯館」という、岩石浴(岩盤浴)がある施設があるのですが、こちらは温泉銭湯といった雰囲気。入浴料550円を券売機で払い、受付の後ろにある男湯へ。浴室に入ると、右手に洗い場があり、カランのお湯が温泉で、いきなりツルツルです。中央に、ヴィーナス像の立つ、洋風の16人サイズ石造りタイル張り内湯。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:星乃岡温泉第3源泉)が、サラサラとオーバーフローしています。湯温は42℃位。PH8.8で、やはりかなり肌がツルツルする浴感です。口に含んでみても、無味無臭。左奥には、6人サイズの岩風呂もあります。湯温40℃位。こちらも、オーバーフロー。打たせ湯が、1本出ています。この奥に、2人サイズの電気風呂があり、湯温は40℃位。めっちゃビリビリきて、思わずわぁ!!って言っちゃいました。また左手前に、「ほぐし湯」と書かれた4人サイズの石造り浴槽があり、湯温41℃位。小さなジェット水流が2本出ていました。続いて、外の露天風呂へ。と思ったら、愛媛定番の歩行浴槽。壁と屋根で覆われていますが、プールかっていう位、深くて大きい。手前に、2人分のジェット水流スペースもあります。あまり混雑していなくて、のんびり楽しめました。
23人が参考にしています
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瀬戸内海に浮かぶ岩城島の菰隠鼻に佇む温泉宿。祝日の午後、初めて行ってみました。しまなみ海道の生口島南IC.で有料道路を下り、洲江港よりフェリーで(往復車長5m未満2360円、大人1名含む)。といっても、すぐ目の前に岩城島が見えているので、およそ5分位の船旅です。小漕港から車で約10分、ホテルの駐車場に到着。別館の菰隠温泉に向かいます。この日は、温泉博士の特典利用(通常は入浴料900円)でタダ。受付を済ませ、玄関から右手にある大浴場「喜の湯」へ。鉄骨と配管剥き出しの脱衣場には、どこか会社用の備品チックな無料の鍵付きロッカーが並んでいます。浴室に入ると、ぶっとい檜で縁取られた、15人サイズの石造り内湯が1つ。ちなみに、この檜は同じ愛媛県の久万高原で130年風雪に耐えたものを使っているのだとか。うっすら褐色のカルシウム・ナトリウム-塩化物温泉(源泉名:岩城島菰隠温泉)が満ちています。源泉31.9℃を、湯温40℃位に加温。PH7.2で、さらりとした浴感。循環ながら、塩素臭は気になりません。口に含むと、かなり塩辛い。よく見ると、浴槽縁に塩の結晶のような白茶色の析出物もあります。窓の外には、瀬戸内海と石造りの白い仏像。ずっと貸切状態で、まったりできました。成分総計26.08g/kgで、よくあたたまる湯です。また、この島の積善山は桜の名所で、山の尾根に沿って天女の羽衣のように、3000本の桜並木が続くのだそうです。その頃、また訪れてみたいなぁ。
14人が参考にしています
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松山市内の住宅街にある、ホテルを併設した日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、利用してみました。入浴料650円を券売機で払い、下駄箱の木札キーと引き換えに、ロッカーのキーを受取るシステム。木製ロッカーが並ぶ脱衣場は清潔感が溢れ、木のいい香がします。平成24年11月に、リニューアルオープンしたばかりなのだそう。浴室には、奥のガラス窓に面して、8人サイズのタイル張り内湯があります。こちらは旧源泉「大師の湯」と書かれ、うっすら濁りのあるアルカリ性単純温泉(源泉名:鷹子温泉2号温泉)がかけ流し。PH9.3で、かなり肌がツルツルする浴感です。湯温は、39℃位とぬるめ。ほんのり玉子臭も感知しました。また浴室中央には、ジャクジー付きの14人サイズの楕円形タイル張り内湯もあり、湯温は41℃位。さらに大きめの歩行浴槽は、湯温39℃位。そして、2ヶ所の噴圧湯「スピンドルジェットバス」もあって、ジェット水流で揉みほぐされました。他にも、座湯や電気風呂、打たせ湯と、バラエティ豊富。続いて、外の露天風呂へ。14人サイズの石造りタイル張り浴槽には、新源泉「たかのこの湯」が使われています。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:鷹子温泉4号温泉)がかけ流し。PH9.2で、こちらも肌がツルツルする浴感です。湯温は41℃位。天然の炭酸を豊富に含み、まったりしていたら、体中アワアワになります。景色は望めませんが、ウッドデッキで火照った体をクールダウン。寝湯スペースで横たわっていたら、気持ち良くてつい眠ってしまいました。
15人が参考にしています
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…温泉三昧に身体が疲れてきました。湯田温泉では足湯巡りと『とらふぐ会席』をメインに旅行しました。湯田温泉駅の足湯良かったです。レトロ電車が見れて♪白狐モニュメントも圧倒されました(笑)公園の足湯は冷たくて断念。観光案内所の足湯は国道沿いで騒がしかったです。飲泉場あり。近くのホテル『ニュータナカ』にて宿泊。屋上露天は開放的。地下内湯はシンプルでテレビあって綺麗。どちらにもアメニティ充実していてタオルも使い放題。まぁまぁでした。『とらふぐ会席』は飽きる程ふぐ三昧で白ご飯が欲しくなり言ったら無料でサービスしてくれました。浴衣でウロウロしてたら丈が合ってなくてフロント付近のお姉さんが『浴衣のサイズを替えましょうか?』って気づいてくれて嬉しかったです(^w^)エレベーター兄さんも優しかったです♪
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帰省恒例の湯田山水園への湯浴み訪問を29日&30日の2days敢行致しました。
入泉料かなり高いけど、車がNTTの角を曲がってしまうんですよ…やはり帰省直後に向かっちゃうのはここの湯。
こちらの身体的浴感の特徴は、肌にまとわり着くヌルっと感とほのかな硫黄臭。そして、始めぬるぃかと感じても突然かつっ~んと逆上せてくる爆発的な温まり方がスゴい。
二日連チャンで入ったら二日目は早めの逆上せで長湯出来ずにギブアップでした。10日ほど連浴したらどうなるんかなぁ?
やっぱり湯田ではNo.1ですな。53人が参考にしています
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津和野稲成神社への初詣帰りに立ち寄りました。
『今年も商売繁盛頼みます!』をしっかり祈願させて頂き、さぁさぁ本年初風呂へとお邪魔させて頂きルンルン入場です。
神社への参道で山を登りやや腰のダルさを感じつつ♪
こちらの施設も実に商売繁盛で大盛況!お正月らしいワイワイ湯浴みを楽しみました。
泉質は直に肌に感じる特徴はないにしても、浴槽縁につくカルシウムとおぼしき白い付着物質など地味ながら湯に息吹を感じる物が有りました。
あと露天風呂で広がる山の緑と空の碧さは視覚に贅沢な感有り!あと空気が清んで美味かったなぁ。
地味な湯處ですがまたフラりと寄りたいと感じる施設でした。8人が参考にしています
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2年半ぶりに訪れました。転勤してきて直ぐに訪れたときは神楽に興味が無かったので温泉と食事のみでしたが、改めて神楽をかむくら座(500円)で鑑賞し、鳥肌がたつほどの感動がありました。
すべての演目を通って鑑賞したい!
その後食事をしてお風呂へ。1階は内湯と露天風呂、2階はジャグジーと寝湯と蒸しサウナ。ジャグジーはイベントでゆずが入ってぬるま湯でよかったです。蒸しサウナは薬草が香り肺から健康になれました。
残念なのは1階の内湯。塩素臭ではなく、何日か沸かしつづけた臭い匂い。あれは改善して欲しいですね。
それ以外は大満足でした。4人が参考にしています
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僧都川沿いに佇む、自然溢れる山間の温泉施設。日曜日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料300円)、日帰り入浴して来ました。城を模した建物は、宿泊施設やレストランになっています。この城のような建物が目立ちますが、温泉棟は奥の建物。受付を済ませ、玄関から左奥に進むと、男女別の大浴場があります。大きなガラス窓の浴室。12人サイズの石造り内湯は、自然石を配し、野趣溢れる造りです。うっすら白濁の低張性弱アルカリ性冷鉱泉(源泉名:山出温泉2号泉)が、サラサラと音をたててオーバーフロー。源泉20.1℃を、湯温40℃位に加温しています。PH9.0で、肌がツルツルする浴感。手前に打たせ湯スペースがありましたが、飛沫が飛び散りそうだったので、使いませんでした。それでもしばらく、かけ流しの湯を堪能できました。
15人が参考にしています










