温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >196ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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三瓶山あたりは竹下首相のお膝元だったためか誰が走るの?というくらい道がよく快適なドライブを楽しめますが、千原温泉に通じる道はちょとツライものがあります。近くに食事する所もないのでお気をつけください。
温泉はボコボコ湧いています。ちょっと楽しい温泉ですネ。狭いところにぎゅうぎゅう詰めで入りました。みんな一時間くらい入っているようです。色は茶色ですが濃度はうすめです。あまり温まる温泉じゃないような気がしました。でもボコボコ度が普通じゃないので気に入りました。5人が参考にしています
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景色は素晴らしく、天然温泉もあり、海の幸の料理はおいしい。周辺にはレクリエーリョン施設が揃って、しかもお手頃価格、と、揃っていますが、それより何より、ハートフルなおもてなしの心がいいです。質問や相談には親身になって応えてくれ、家族や友人と休日を過ごすのにこれ以上の宿はないと思います。朝食ビュッフェの品揃えが寂しいのと、売店が昔の土産屋同然でコンビニのような品揃えでないのがちょっと惜しい。
4人が参考にしています
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ナビに導かれて行くと、とんでもなく細い道から温泉街に突然現れることになる。
1時間貸し切りで入浴。 自然木で縁取りされた桧の湯船で、底には黒い玉石が敷かれている。 力のある単純泉で汗が良く出る。
湯上がり処で涼んでいた猫になつかれてしまった。
吉岡温泉新設集湯糟 単純泉
50.8度 pH8.2 溶存物質 500 マグネシウムイオン 0.2 アルミニウムイオン 0.3 フェロイオン 0.1 リチウムイオン 0.2 炭酸水素イオン 106.9 硫酸イオン 103.8 フッソイオン 4.2 メタケイ酸 70.7 メタホウ酸 3.0 (2008.7.25)3人が参考にしています
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宿の前の温泉本通りは狭く、一方通行。
100%源泉かけ流しで湯に力がある。
宿泊者専用の足元湧出泉もあるようだ。 次回は宿泊したい。
木屋旅館 河瀬の湯 放射能泉
71.5度 マグネシウム 4.8 アルミニウム 0.54 マンガン 0.592 フェロイオン 0.45 ヒドロ炭酸イオン 249.86 硫酸イオン 89.3 ヒドロ硫酸イオン 0.344 メタケイ酸 107.8 メタホウ酸 8.14 (2008.7.25)3人が参考にしています
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ちょうど屋根の補修工事中だった。 平日の夕方だったので、待たずに30分貸し切りで入れた。
温めの源泉風呂と加温循環風呂がある。 足元の岩の間から無色で透明度の高い湯が湧出。 芳香がする、これが本物のアルカリ単純泉の臭いか。
脱衣所のトイレは最新式のウォシュレットだった。
郷緑温泉 アルカリ単純温泉
34.2度 pH9.1 湧出量 30.5l 溶存物質 130 硫酸イオン 29.3 炭酸イオン 12.0 メタケイ酸 35.1 メタホウ酸 5.7 酸化還元電位 (ORP) 8 (2008.7.24)9人が参考にしています
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素朴な海潮温泉かじか荘さんを後にして、こちら出雲湯村へお邪魔いたしました。
橋を渡ると想像以上に温泉情緒たっぷりの小さな集落です。
とてもセンスの良い、おしゃれな公衆浴場です。
シャワー、カランはなく源泉が一旦木桶に注がれ、それを使用して体や頭を洗います。
内湯の岩風呂から溢れたお湯は、露天風呂に注がれてその後は目の前の斐伊川へと流れ出ていました。
無色透明です。味もとくにありません。コップが置いてありましたのでごくごくいただきました。
とても優しいお湯。少しの泡付きとアルカリ単純泉のツルツル感が楽しめます。
川や緑を眺め、蝉や川の流れる音、鳥のさえずりなどを楽しみました。
建物の外には、足湯、座ってゆっくりできるスペースもあります。
これでなんと一人320円。「なんてお得!」と、この温泉に似合わない俗なことを考えながら、
近くにある河原の湯にも出向いてみました。
足下湧出の露天風呂。もちろん無料で混浴。
着替えの場所もないので、女性には勇気が必要ですね。
もちろんヒロは入湯。結構熱いお湯だそうです。
プクプク湧くのを見るのは楽しいのですけれど、この日はカンカン照り。
早々にお暇しましたが、秋から春の初めの頃はいい塩梅なのではないでしょうか。6人が参考にしています
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以前から気になっていた、桶屋旅館さんに行ってきました。
こちらは立ち寄り湯はされていないので、オンドル式の足下湧出を楽しむには宿泊するしかありません。
到着後すぐにお食事をいただきました。豪華さはありませんが、美味しい晩御飯でした。
お宿としては、湯治を基本とする民宿に近い雰囲気だと思います。
一泊二食で7500円から・・・何連泊かで、さらに割安となるようです。
トイレは共同でお部屋にありません。お部屋には冷蔵庫もないのですが、食堂に自由に使える冷蔵庫があります。
オンドル式の湯殿は21時~翌昼の12時まで女湯、他の時間が男湯になります。
コンクリートの階段を降りますと四角い湯船があります。その周りに2枚のすのこ。
カラン、シャワーなどはなく湯船のお湯を使います。
なかなか熱いお湯です。何度も掛け湯をしてようやく肩まで浸かることができました。
お湯から上がって、すのこの上で呆けながら湯船を見ていますと、
一向に湯船の揺れが収まりません。微妙に絶えず揺れているのです。
まるで、お湯自体の鼓動のように、トクントクンと揺れています。
「あ~この温泉は生きているんだ~」と思いながら1時間ほど、
そのお湯に抱かれたり、鼓動を感じたりしました。
もう一方のお風呂は、共同湯の雰囲気も漂う小振りなもの。
少し白濁していてガツンとくる、間違うことなき三朝の湯でした。
次の日の朝食も美味しくいただき、元気一杯で出発です。
「また包み込んでくださいね、必ずまた来ますから」と心の中でそう言いながら、
『極上の湯とぬくもり』の桶屋旅館さんをあとにしました。3人が参考にしています
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海水浴の帰りにはじめて立ち寄りました。
焼けた肌にも、やさしいお湯でした。
なによりかけ流し、そして低料金!
地元の方々も愛好しておられるようで、
湯上りに冷房の利いた部屋で相撲をみつつ、
休日の終わりを感じつつ、いい夕方でした。
こういう雰囲気はなかなかなあいなあ、と。
お風呂は熱めとぬるめの2つの浴槽がありましたが、
熱めのほうでも大人なら入れないというほどでもなく、
いい湯加減でした。
兵庫県北部から鳥取市にかけて、鳥取市から西のほうへ、
温泉地が点在しています。
海水浴上がりで浜辺で温水シャワーより、
こういう温泉をぜひおすすめします。
岩美の海も大変きれいです。
磯遊び、抜群のスポットです。
6人が参考にしています








