温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >10ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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平成26年にリニューアルして大変綺麗になりました 息子の結婚式もしました 大変良かったです 景色もとても良かったです
3人が参考にしています
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旭温泉のメインストリートである県道329号線から、一本路地に入った奥に佇む、平成5年に開業した正に隠れ家的な宿。純和風の外観のみならず、中庭の池を臨むロビーなど、落ち着いた情緒ある雰囲気も醸し出しています。およそ9年程前に、日帰り入浴しました。
入浴料700円を払い、大浴場のタイル張り石枠内湯と露天の岩風呂では、無色透明のアルカリ性単純温泉を満喫。旭温泉の他の宿や日帰り温泉施設と比べて少し入浴料が高めですが、静かな湯浴みを楽しめました。
露天風呂付客室に泊まって、囲炉裏のある食事処で旬の地元産食材を使った料理に舌鼓を打つのが、ここでのベストな過ごし方かも知れません。16人が参考にしています
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ゆうじん温泉、営業時間が変更になっていました!朝10時開店、夕方8時に終わりになっています🎵皆さん、7時までに行きましょう✨
29人が参考にしています
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浜田市の山間に湧く、旭温泉のシンボル的な存在の日帰り入浴施設。元湯として昭和52年に開業以来、地域の方々から親しまれながらも一時閉館。そして、平成26年にリニューアルオープンしています。純和風の佇まいは、内外装に県内産の木材をふんだんに取り入れ、熱源にもバイオマスボイラーを使用しているのだとか。日曜日の午後、利用してみました。
入浴料400円は、玄関を入って右側の受付で。左手に廊下を進むと、男女別の大浴場があります。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。梁がむき出しになった高い天井の浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に14人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 旭温泉2号井)が満ちています。泉温34.8℃を、加温して41℃位で供給。PH値は不明ですが、やや肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。窓から日本庭園を望みつつ、貸切状態でまったりできました。
低料金で綺麗な施設なので、湯使いが良ければもっと評判になるでしょう。泉温が低いので、夏場だけの源泉かけ流しの小さな浴槽でもあればいいなぁと、ちょっと思いました。
主な成分: ナトリウムイオン31.7mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン9.5mg、ストロンチウムイオン0.1mg、アルミニウムイオン0.2mg、鉄イオン0.1mg、フッ化物イオン0.1mg、塩化物イオン10.4mg、硫酸イオン8.0mg、炭酸水素イオン82.7mg、炭酸イオン3.2mg、メタケイ酸33.0mg、成分総計0.18g18人が参考にしています
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今年からリフレシュする為、毎月一回平日に当施設を有効利用しています。
然し、残念なことに27種類有る風呂の内、薬湯の説明内容が、全く理解出来ないことです。
パンフレット及び薬湯の壁に貼っている記載内容は、次の通り。
「生薬成分芎と茴香の強くスパイシーな香りがオリエンタルなハーモニーと活気を生みます。」
日頃使わないカタカナ文字と漢字が有り、全文を通して理解出来ず、女性従業員数名に「この意味は、何ですか?」と確認するも明確な回答が得られませんでした。
従業員が理解していないものを利用者が分かるはずもありません。
「風呂の効能なんか俺には関係ない」と言われる利用者が居るかも知れませんが、利用者の目線に立って老若男女誰にでも分かり易い日本語に変更して欲しいものです。
14人が参考にしています
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浜田自動車道の旭ICから、車で5分弱位。アクセス良好ながら、昭和50年(1975年)湧出という、比較的新しい温泉地である旭温泉。この小さな温泉地に建つ、3軒ある旅館うちの1つ。およそ9年程前に、日帰り入浴しました。
当時の入浴料は400円でしたが、この日は「温泉博士」の特典でタダで入浴。内湯と露天風呂の岩風呂では、無色透明のアルカリ性単純温泉を満喫しました。飲食店や土産物屋も無い閑静な温泉地なので、静かに湯浴みをするには最適。別館に檜の家族風呂があるので、そちらも一度入ってみたいです。
なお、旭温泉の公式HPを見たら、平成24年に新源泉を掘削したとのこと。以前はツルスベの湯という浴感でしたが、再訪時は印象が異なるかも知れません。12人が参考にしています
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僕が入浴しながら近所のお婆さんから聞いた話では、このエリアに温泉がないのが残念と、近所のオッチャンが掘った温泉とのこと。
当番を決めて近所の方が清掃をしているそうです。
最近、立入禁止っぽくなっているそうですが、夜に行ったせいか、立入禁止の看板には気づかず、そのまま入浴してきました。
湯は、とてもぬるいですが、ロケーションは最高で、砂湯より、こちらが良いです。
地元の方とも上手く折り合いがついて、
自由に入れるようになれば、地元の誇りともなる温泉だと思います、
真賀温泉、般若寺温泉と並び味わいのある温泉だと思います。2人が参考にしています
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浜田市美都町を走る国道191号線沿いの道の駅「サンエイト美都」から程近くに佇む、平成3年にオープンした日帰り温泉施設。日曜日の午後、およそ9年ぶりに利用して来ました。
瓦屋根の趣ある外観は、以前訪れた時のまま。入浴料450円は、玄関を入り右側の受付で。右手の土産物売り場の奥に、男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
カード式鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。高い天井の浴室に入ると、左右に9人分のシャワー付カランと2人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、グループフルーツ系です。
窓際に20人サイズの岩風呂があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 美都温泉)が満ちています。泉温33.4℃を、加温して41℃位で供給。PH8.7で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。所々から、ジェット水流も出ています。
続いて、外の露天風呂へ。傘型の屋根付12人サイズの岩風呂があり、湯温はこちらも41℃位。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉱物臭がして円やかな味。こちらの浴槽も、所々からジェット水流が出ています。囲まれていて、景色が望めないのが少し残念。この日はマラソン大会が開かれていて、参加者の方が後から続々と来られていました。
この辺りの温泉地では、美又温泉と並ぶツルスベの美人湯。この湯を求めて、いずれまた訪れてしまいそうです。
主な成分: ナトリウムイオン243.0mg、カルシウムイオン2.7mg、アルミニウムイオン0.2mg、フッ素イオン20.2mg、塩素イオン93.0mg、硫酸イオン1.7mg、炭酸水素イオン405.2mg、臭素イオン0.2mg、炭酸イオン13.8mg、メタケイ酸40.8mg、メタホウ酸11.9mg、成分総計0.83g24人が参考にしています
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浜田自動車道の金城スマートICから、車で約10分。小高い丘の上に建つ、平成10年にオープンした鉄筋平屋建ての温泉施設。中庭のあるモダンな造りの建物はバリアフリーで、レストランを併設し宿泊もできます。およそ9年程前に、日帰り入浴しました。
大浴場のジェット水流付石造り内湯、屋根付の岩風呂や檜風呂といった和の情緒溢れる露天風呂では、無色透明の弱アルカリ性単純冷鉱泉を満喫。あまり個性のない泉質ですが、その分子供からお年寄り、肌の弱い方まで幅広く楽しめる温泉ではないかと思います。
リフレパークという食と健康増進をテーマにしている施設だけに、次回はレストランで日本海の鮮魚や地元産の野菜を使った料理も味わってみたいです。
13人が参考にしています
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小さな美又温泉街の一角に溶け込むように建つ、昭和34年にオープンした市営の公衆浴場。日曜日の午前中、利用してみました。
入浴料250円は、玄関から左側の券売機で。右手に、男女別の浴室があり、右側が男湯です。鍵付ロッカーと鍵なしロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
左側から奥にかけて13人サイズの豆タイル張り石枠L字形内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:美又温泉)が満ちています。泉温41.6℃を、加温して41℃位で供給。PH9.8で、肌がスベスベする浴感。循環・消毒ありですが、消毒臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。浴槽は右手奥から左手前にかけて、徐々に深くなる造り。最も深いところで、深さ60cm位はありそうです。週末のためか、朝からなかなか賑わっていました。
施設の広さや充実ぶりからすれば、美又温泉国民保養センターに軍配が上がるでしょう。でもここは、入浴料が安いのが魅力。美肌の湯をこの料金で利用できるので、近くに住んでいたら毎日のように来ちゃうでしょうね。
主な成分: ナトリウムイオン61.2mg、カルシウムイオン2.0mg、フッ素イオン3.3mg、塩素イオン20.0mg、水酸化物イオン2.6mg、硫酸イオン14.9mg、炭酸イオン45.1mg、メタケイ酸イオン81.9mg、メタホウ酸イオン0.3mg、成分総計0.23g12人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~









