新穂湯の口コミ情報一覧

日帰り

新穂湯

熊本県 / 阿蘇山麓 / 内牧温泉 / 内牧駅3.92km
入浴料200円〜
3.8
5件の口コミ
施設情報
クーポン・チケット
総合評価
3.8(5件)

お湯
4.3
施設
4.4
サービス
3.0
飲食
5.0
  • 検索
  • 行った

    2020年04月19日

    匿名 さん(男性、20代) / 入浴日:2020年04月17日(金)

    ここは地元(内牧の人)しか入ったらダメだそうです!せっかく気持ち良く入らせてもらってちゃんと初めにお金を料金箱に入れのに、あがって車乗り込む時にちゃんとお金払ったのか?
    初めての人は直接隣の家にお金を払いに来いといわれとても嫌な思いをした。
    料金も実際行ってみると調べた金額と違う。
    地元の人しか入れないなら、ホームページとかのせなければいいのに、とにかく不愉快な思いをしました。

    お湯
    5.0
    施設
    5.0
    サービス
    -
    飲食
    5.0

    19人が参考にしています

  • 行った

    2013年02月01日

    温泉レスラー さん / 入浴日:2012年12月06日(木)

    ①施設タイプ
    公衆浴場(共同湯タイプ)

    ②建物
    平屋の湯小屋で男女別内湯のみ、比較的最近建てられたもので綺麗に管理されており好感が持てました。

    ③お湯
    約44度のナトリウム・マグネシウム-硫酸塩泉で無色透明・無味で湯の香は微金気臭、浴感は弱いツルツル感で鮮度は良かったです。

    ④湯使い
    掛け流し(敷地内に源泉井戸あり 貯タンなし・浴室内の貯槽(上がり湯)より浴槽投入)

    ⑤設備・備品等
    オケ・イスあり トイレあり 駐車場ありで基本的に共同湯スタイルになります。

    ⑥感想
    民家の庭に佇む浴場で、料金も民家での支払いになるのですが、受付でもあるのかな?と思っていたら、普通の部屋の窓があいて「はい、200円ね」と少々ビックリしてしまった。あと、浴槽の窓の外は箱庭になっており妙に印象に残っています。

    ※200円 7時~22時 

    お湯
    4.0
    施設
    -
    サービス
    -
    飲食
    -

    4人が参考にしています

  • 行った

    2010年12月31日

    ばっしー さん / 入浴日:2010年12月11日(土)

    平成18年改装後も共同浴場スタイルを守り続けています。

    裏の民家が受付というのも面白いです。

    もったいないくらいにかけ流されるお湯が印象的でした^ ^

    http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-209.html

    お湯
    3.0
    施設
    3.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    1人が参考にしています

  • 行った

    2010年11月16日

    ごんごん さん / 入浴日:2010年11月05日(金)

    雲海薬師温泉の西隣にある内牧温泉郷の町湯です。
    1湯分の時間しかなかったので、どちらに入るか迷いましたが、「知らないと通り過ぎてしまいそうな、さり気ない外観」に惹かれたので、新穂湯さんに入ることにしました。

    こちらは個人のお宅の敷地内にあって、料金は家の方に払います。私が訪問した時には、小学校低学年ぐらいの可愛らしいお嬢ちゃんが受付にいらっしゃって、「お風呂ですか?¥200です。」と、ちょっと人見知り気味に案内してくださいました。普段見掛けないおばちゃんだったから、ドキドキさせちゃったかな?

    建物は新しくて清潔感がありますが、内部はいたってシンプル。
    下駄箱横の暖簾をくぐるとすぐに脱衣所になっていて、ステンレス製のラックにプラスチック製の脱衣籠が10ヶぐらい置かれています。お手洗いは建物が新しいだけあって、洋式というのが嬉しいです。

    浴室もシンプルで、入って右手に上がり湯、奧に5人サイズぐらいの扇型の内湯のみの構成です。シャワーやカランはありませんが、湯舟からは贅沢にざーざーとお湯が掛け流れていました。
    8月以来、別府に行けていなかったので、この「昔ながらの正統派共同湯」という風情が嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。もしかしたら、ヤバイぐらいニヤニヤしていたかもしれません。

    お湯は無色透明で適温。さらりとした肌触りです。析出物や洗い場の変色もなく、癖がない感じですが、すぐに肌がすべすべになってきて、青森のフラワー温泉浜館本店のお湯を思い出しました。

    湯舟に沿って大きな窓があって、窓の外の緑を眺めながら入浴出来るのですが、何故か植物の横に石臼が転がっていて、「なんでここに石臼?」と心の中でくすっ!と笑いながら、ゆっくりと湯浴みを楽しみました。

    「掛け流れている量が多かったから、特に上がり湯はいいかな?」と思いましたが、一応利用してみると、上がり湯のお湯からは浴槽のお湯には感じられない金気臭がはっきりとしました。
    びっくりして口に含んでみると、えぐい味。
    温度は湯舟のお湯よりかなりぬるめでしたが、身体に浴びるだけでインパクトが感じられる印象に残るお湯でした。
    まさか2種類の源泉が楽しめるとは思っていなかったので、すごく得した気分でした。

    肌スベ・身体ぽかぽかになって、すっかりご満悦で外観写真を撮っていると、熊本市から来られた男性が声を掛けてくださいました。
    男性によると、今の建物は2006年に新しく建てられたもので、元々は現在駐車場のスペースに湯小屋があり入湯料も¥100だったとのことでした。そして、「内牧もいろいろ入ったけど、ここは湯温も高くて湯は1番いい」と仰っていました。

    経験上、常連の方の「1番いい」が、ごんごんの感じる「1番いい」と必ずしも同じではありませんし、新穂湯さんがごんごんの「内牧温泉デビュー」だったので、ここが1番かどうかは湯巡りをしてみないとなんとも言えません。
    けれど、小さな湯舟から新鮮なお湯がガンガン掛け流れているこの共同湯が素晴らしいことは確かですので、「ええ、わかりますよ!本当にいいお湯ですもんね!お陰様で肌もスベスベになりました!」と笑顔でお応えしました。

    内牧温泉郷のお湯自体、わざわざ遠くから入りに来るほどの個性の際立つお湯とは思いませんでしたが、改築後も共同湯スタイルを守って新鮮なお湯を提供してくださる姿勢は、とても好感度が高かったです。

    画像は外の緑が綺麗に映った湯面と洗い場を掛け流れているお湯(判りにくいけど)です。

    お湯
    5.0
    施設
    5.0
    サービス
    3.0
    飲食
    -

    2人が参考にしています

  • 行った

    2005年11月04日

    うりりん さん

    お湯はやわらかく、あつめの湯。石造りの浴槽。こじんまりしているが、手入れはよい。入り口はいると、すぐ障害物なしに脱衣場となってしまうため、誰かが開けたら、駐車場から丸見えとなるのがドキドキである。若い人にはちょっと~かもしんない。
    男湯のおじさん、多分、女湯の脱衣所は見えていると思われます。(笑)それとここらへんの住民はきちんとドアを閉めて帰らない癖があるようです。べつに見えても~の感覚です。着替えてる最中に(脱いでる最中に)おばさんがドア開けて帰ってしまいました。

    0人が参考にしています

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