鶴の湯(浅草橋)
- 総合評価
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- お湯
- 3.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- 3.4
- 飲食
- -
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- 検索
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行った
2021年01月17日
スペース さん(男性、30代) / 入浴日:2021年01月17日(日)
秋葉原から自転車で6分ほどの立地。
建物は瓦の古めかしい重厚感ある作り。
フロントで支払いを済ませいざ浴場へ。清潔感のある着替え場所です。
浴場内は至ってシンプル。浅い湯と深い湯。ただ、めちゃめちゃ熱い。さっと体を温めるのには良いが、痛いくらいの熱さだ。
また、スタッフの方は丁寧に接してくれ、満足。
ただ、早い時間帯に行ったからか、常連が箸の上げ下げに近いようなところまで再三小言を言ってくる点に辟易。
それがなければ良い銭湯だったなと終わっていたが、良い思いをせず銭湯を後にした。
- お湯
- 2.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- 3.0
- 飲食
- -
3人が参考にしています
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行った
2018年12月27日
猫 さん(男性、~10代) / 入浴日:2018年12月24日(月)
レトロな銭湯でとても良かったです
- お湯
- 5.0
- 施設
- 5.0
- サービス
- 5.0
- 飲食
- -
2人が参考にしています
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行った
2016年03月10日
baka123456 さん(男性、50代~) / 入浴日:2016年03月10日(木)
台東区だけで同じ名前の銭湯が3つありますが、東上野「鶴の湯」は大都会のビル型銭湯、奥浅草「鶴の湯」は宮造りでありながら多彩な湯を持つ住宅地の銭湯。
ここは都心に近い「レトロ銭湯」として結構知られているようです。
浅草橋という駅は、世界中の人が知っている「秋葉原」からたった1駅なんですが、一気に下町風情となります。 そこから5分くらい。
堂々たる宮造りで「鶴の湯」というだけあって屋根の下に鶴の絵、唐破風の下にも鳥の彫刻があります。
内部はフロント式に改造されていますが、箱庭に灯篭があるなど昔の雰囲気も残します。
浴室はカラン18、立ちシャワー3のやや小さめ。
シャンプーセットが1つだけ置いてあります。
壁は、「海と朝日?」のモザイク絵です。
浴槽は、深湯と浅湯の二つで42度くらいか、入りやすいもの。
HPや過去口コミでは「熱め」となっているのでタマタマなのか、やり方を変えたのか。
浴槽がライトアップされており、さすがに都会の台東区らしく洒落ています。
とても柔らかみを感じる湯でした。
特筆したいのは「大変、空いていた」ことで、私が行った5時頃は貸し切りの時間さえありました。
この地域は商業地区であり、住宅の多い足立区、葛飾区などに比べて、そもそも銭湯の需要が少ないためでしょうか?
受付の姉さんに聞いてみたら「うちは11時過ぎに混む」というお話でした。
「なるほど飲んだ後や、商売のあと来る客が多いのか」と思いました。
都心に近く重厚な建物で、少なくとも「燕湯」などよりは湯も「ぬる目」なので、東京に遊びに来られた方が寄る銭湯として、オススメの一湯です。
- お湯
- 3.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- -
- 飲食
- -
3人が参考にしています
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行った
2012年03月06日
続、呼塚の男 さん / 入浴日:2012年01月27日(金)
秋葉原と浅草との間にある銭湯です。破風造りの建物ですが、フロント式でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(3席)
主浴槽(45℃、一部バイブラ、背面ジェットあり)
深湯(46℃、バイブラ)
下町の銭湯です。洗い場はちょっと少なめ、シャワーは3席と逆に多めです。主浴槽と深湯がつながってあり、どちらもかなり
熱くなっていました。
昔ながらの銭湯をちょっと普請したような施設でした。- お湯
- 2.0
- 施設
- 3.0
- サービス
- 2.0
- 飲食
- -
1人が参考にしています
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