温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >970ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
東海地方の口コミ一覧
-

どうにもこうにも‥…がっかりです。
・食事が出てくるタイミングが遅い
・料理を持ってくるワゴンに食事済みのお皿とこれから出すものが一緒になってる
・お風呂は脱衣所もすべて外から丸見え‥…でもお湯につかると外の景色は空しか見えない
・館内が暗い(特にお風呂に行くまでの廊下が怖い)
・館内のBGMにセンスが感じられない。
・お風呂まで行くために3回もエレベーターを乗り換えなくてはならない。
前日に泊まったホテルが同じぐらいの値段で、このホテルより良かったので本当に残念でした。
見直すべき所が多すぎます。
改善すべきです。4人が参考にしています
-

毎年ホタルとアユを目当てに泊っておりますが、個人的には非常に満足している宿の一つです。数年前から裏メニューのアユコースを案内してもらい注文していますが、アユを食べ尽くした満足感に浸って帰途についています。
1年ぶりに予約を入れたのでちょっと口コミをのぞいてみました。
温泉について評価が分かれておりましたので、個人的な意見を書き込ませていただきます。泉質の良し悪しについて濁っているか否かで評価をされている方がいましたが、濁り湯好きな方はムトーハップでも入れて満足してください。温泉についての書籍を読めばお分かり頂けると思いますが、濁る原因はカルシウムか硫黄・泥炭・炭酸などです。すぎ嶋の温泉について語るなら、特筆すべきはPHの値と強アルカリに近い成分ながら硫黄臭をもつ原泉、ホウ素の多さだと思います。確かに循環していますが、源泉の投入も十分だと感じています。
秘湯の会の宿もめぐり、下呂温泉を名湯だと思っている私としては、すぎ嶋さんのお湯も素晴らしいと思っています。18人が参考にしています
-

とりあえず、混んでいます。ハイ。
お湯は人口温泉ながら、かなりヌルスベなお湯でなかなか良いです。あと、ココの炭酸温泉は濃いです。浸かるとあっという間に泡だらけです。
露天はあまり広くなく、混雑しているので、行くタイミングが非常に大切ではないでしょうか~4人が参考にしています
-

ごくごく普通の都市型のスーパ銭湯型温泉です。
ただ、露天風呂は結構な広さがあります。あと、天然温泉に炭酸を加えてて、そこはなかなか気持ちいいです。
週末はかなり混雑するので、行かれる方は覚悟が必要かと・・・0人が参考にしています
-

今年1月、松が明ける前にうかがいました。立ち寄り湯をお願いしますと、
「女性専用のお風呂もありますが、誰も入っていないので全部に入っちゃってください。」
と嬉しいお言葉をいただきました。
こちらの深山荘さんの露天風呂は、川に面して棚田のようになった岩風呂が3つ、
女性専用の岩風呂が1つあります。女性専用露天風呂は当然のことながら囲いがあり、
他と比べると少し小さめです。
混浴のお風呂もありますが、一番下の川の近くの湯船で、結構狭いです。
すでに男性が何人か入ってみえたら、入るのに躊躇しそうですね。
お一人くらいなら入ってしまいますけど。
雪が静かに落ちてきて、水面(湯面)につく前にふっと消えていくさまや、
雪に覆われた木々を目で楽しみ、川の流れる音を聴きながら、
硫黄の香りと無数の湯の花が舞うお湯に身を預けていると、何とも言えぬ幸福感が湧いてきて、
この温泉を与えてくれた自然と、そのお湯を真摯に守る宿の方に心から感謝いたしました。5人が参考にしています
-

平日お昼間に立ち寄り入浴しました。700円でした。鉄分のお蔭で茶色く濁った温泉が内風呂に使われています。ちょっと浅いお風呂で適温に調節されていました。ちょっと温まりがよいので、好みとしてはもう少し低め、40度くらいにしてもらえるといいかなと思います。循環していますし、塩素消毒もあります。少し塩素臭がしました。
もう少しお湯の鮮度が欲しかったのと、露天のロケーションが抜群でしたので、こちらでも温泉を楽しみたかったなぁと思いました。内風呂の1つだけが温泉で、あとは白湯、白湯も循環+塩素で、こちらの消毒臭はかなり強かったです。まあ温泉しか入らなかったのでアレですけど(笑)0人が参考にしています
-
岐阜県奥飛騨温泉郷平湯温泉
含硫黄・ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩泉 (硫化水素型)
泉温 64.3℃ 湧出量 600L/分 pH値 6.53
奥飛騨温泉郷…なんと趣きのある響きの地名だろう。 長野県松本市方面から行くと、安房トンネルを通過したら もう岐阜県奥飛騨温泉郷だ。 ひらゆの森はそこの代表的存在のようだ。 古民家風の造りは情緒があって、とても落ち着いた雰囲気。 総畳敷きで木をふんだんに使った館内も、入ったとたんホッとため息が 出るほど癒され度は満点だ。
露天はなんと湯舟が七つ。天気は快晴。一番高いところにある屋根付きの湯舟の、 青みがかった乳白色のお湯は眩しいほどきれいだった。(画像) 訪れた日は、たまたま平日だったためか入浴客はポツリポツリ。 開放感に満ちてこの広い露天を殆んど貸切状態で堪能させて頂いた。
(2009/04/24 日帰り入浴)1人が参考にしています
-

4月24日に久々に行きました。
とりあえず、混んでいますよ~
お湯はしょっぱい感のある、ややヌルっとしたお湯で結構好きです。
露天は結構な広さがあって、意外と開放感があります。
みなさん書いてますけど、高速SAから入ることが出来るので便利ですね。0人が参考にしています
-

「なぜテルメ?」と思うほど、こじんまりとした可愛い施設です。
女性用の露天風呂は1つで、男性用より小さいみたいですね。
でも内湯と露天風呂を隔てるのが全面ガラスのドアで、内湯にとても開放感があります。こっちのほうが風情がある感じですきになりました。
お湯は、トロっとした感触はありませんが、しっかりと温泉の匂い(伊豆の温泉に多い匂いですね)がします。
GWに突入した日曜の午後なのに、がらんとしており、休憩室も数名程度。河を眺めながらチェア(膝乗せがついているので楽チン!)に座ってアイスクリーム食べてまったりしました♪
混むとこの休憩室もごった返すんでしょうね。2人が参考にしています
-
平日の夕方に立ち寄りで利用しました。
佇まい、脱衣所、湯殿の全てにおいて、
マニアに好まれそうなB級臭がプンプンします。
特に脱衣所は、裸電球が一つ灯されているだけなので、
薄暗く何とも言えない雰囲気を醸し出しております。
常連さんの話しによると、湯は先客の加水の有無で
日によって温度が違ってくるとの事。
どうやら常連さんにはこの日は温かったらしく、
フロントに源泉投入量の増量を依頼したようで、
暫くするとパイプから源泉の大量投入が始まりまして、
瞬時に熱めの湯となりました。
投入されている湯は70度とのことです。
成分など詳しい事は解りませんが、
湯上りはサッパリ感があり、肌もスベスベになりまして、
いつも辛口の奥さんが高評価でございました。
尚、ロッカーに鍵が付いていない(空かない?)ので、
貴重品はフロントへ。6人が参考にしています





