温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >714ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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露天 ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉(アルカリ性低張性冷鉱泉)
内湯 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微塩素臭微ヌメリで内湯が薄黄緑色、そして露天が無色透明でした。
内湯(打たせ湯・バイブラ小浴槽・主浴槽)、露天(バイブラ小浴槽・主浴槽)のラインナップです。4人が参考にしています
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営業時間・16:00~22:00
月曜休み
料金・大人400円・小学生150円・幼児70円・サウナとラドンは100円20人が参考にしています
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単純鉄冷鉱泉(中性低張性冷鉱泉)
加水・加温のお湯は薄黄土色チョイ鉄臭ヌメリなしです。内湯のみで白湯の中浴槽と温泉の小浴槽のラインナップです。朝浴室の入れ替えがあります。長良川側浴室は反対側より温泉浴室が大きいので小豆色無臭になります。湯口はどちらも鉄臭がします。2人が参考にしています
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個人的な『公私』の公でお邪魔しました。
私の大好物『湯』も思いの外、いいじゃんレベルで温泉ホテルさんによるある塩素の薫りが少なく、下呂の湯特性が残っており、夕→晩→朝の定番3回入浴をさせて戴きました。合格
酒のアテも従業員サンの頑張り、お部屋からの景色も部屋の感じも○。特に鉄道好きに良い高山本線直視の景色なのは鉄オッサンがおる団体なら得点高いのではと推測できる窓辺です。
『公私』の『公』の幹事さんはココをチョイスで次第点は貰えると違いますかねぇ?ただ『私』の旅なら私は別の温泉地チョイスですが。
やはり、下呂は男の仕事場ですね。
お客様は喜んで東京に帰られました。0人が参考にしています
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2012年6月30日から1泊で利用しました。
佇まいから見ても老舗の旅館とわかります。
こう言った建物は大好きです。
玄関横の囲炉裏の間やロビーは趣があって良かったです。
ロビーのコーヒーも飲み放題でゆっくりとくつろげました。
宮川朝市会場にも近く、早朝に起きて朝食前に浴衣のまま出かけました。
高山の古い町並みにも近く、朝市会場をに行った後にまだ観光客のいない古い町並みをも散策できました。
チェックアウト後、荷物を預かってくれて手ぶらで市内観光に出かけることも出来ました。
女将さんは気さくな方で、色々と楽しい話が出来て良かったです。
お風呂については、夜・朝で男女入れ替えになっており、夜に入った方は新しいのですが結構狭かったです…。(^^;
しかし、翌朝入った方は木の古い感じのする雰囲気の良い温泉で、誰もいない中ゆっくりと出来ました。
露天風呂は、いわゆる『壺湯』で、大きな壺(龜)にお湯が張ってあり、一人用の大きさです。
観光などの利便性も良く、次回もまた利用したいと思います。0人が参考にしています
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本館
6人が参考にしています
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名鉄西尾駅から東へ。西尾市役所の手前の道を右折して、約1kmほど進みますと右手に見えてきます。DANKENの「湯あそびひろば」系列のお風呂屋さんですが、別にプールも経営していらっしゃるようです。フロント式で軽飲食可能なロビーあり。畳敷きの休憩スペースもあります。
お風呂は2階構成になっていまして、まず1階の内湯は電気風呂、主浴槽深、浅とDANKENお得意のリラックバス、ローリングバス、肩たたき、アクアプログラムといった、いわゆるアイテムバス群が続きます。1階の露天には白湯のぬる湯浴槽と、木酢湯の浴槽、それから通常の入浴剤浴槽が配置されています。この木酢湯が変わり種でして、竹炭のような匂いがしています。なかなか癖のある香りですから好みが分かれるかと思います。殺菌効果とかが見込めるのかな?私は好きです。内湯に戻って2階はサウナ、塩サウナ(塩は別途購入のこと)と水風呂です。水風呂は深い部分と、バイブラになっている部分がありました。湯は消毒控え目で、大体40℃ほど。露天のぬる湯と木酢湯は38℃ほどになっていました。湯使いのよさはなかなかのものかと。アメニティーはメーカー不詳の「100%植物洗浄成分配合」のもので、髪の毛が少々バシバシしてしまいました。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、内容豊富ないい銭湯さんかと思います。愛知にはこのようなタイプのお風呂屋さんが多いです。楽しくなってきますね。6人が参考にしています
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ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(弱アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯(源泉風呂は消毒のみ)は微黄緑色ヌメリありで内湯が無臭、そして露天が微塩素臭でした。内湯(主浴槽・バイブラ小浴槽・ジェット小浴槽)、露天×1個(飲泉口あり無臭微まずい)、はぎの湯(源泉風呂・加温小浴槽)のラインナップです。ヌメリ感は源泉よりも加温浴槽の方が強く感じました。4人が参考にしています
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名鉄瀬戸線の終点、尾張瀬戸駅から少し東に行きまして、最初の橋を渡り、100mほど南下したところにあります。玄関は大きな通りに面しておらず横向き。脇に少々駐車スペースがあります。クラシック系の外観でして、正面から見る木造の雰囲気は、ある種の風格を感じさせてくれます。昭和30年くらいからの建物でしょうか。サイドはコンクリでして、煙突は太くて長いコンクリート製です。
入口から男女別になっていまして、三和土に番台があるタイプ。脱衣所は普通サイズで、名古屋牛乳のドリンク冷蔵庫あり。ロッカーは扉にガラス窓が仕込んである代物で、こちらもなかなかの年代物かと。浴室との間の壁は豆タイルで絵が描かれています、ちなみに、浴室内にも豆タイル画がありました。
浴室は男女境界壁沿いに大きめの浴槽があり、裏のボイラー室から常時湯が投入されているようです。湯温は43℃と高め。常時オーバーフローありとなっています。かなり熱いです。奥の壁沿いにも浴槽が並んでいて、1つが漢方薬風呂。こちらは薬草の入った袋が浮んでいまして、40℃ほどの中温です。隣は電気風呂と小浴槽で、この小浴槽がスパルタンな温度でした。大体45℃くらいかな。身体がまだらになってしまいました。これはかなりです。
常連さんの話ですと、温度はあまり安定しておらず、当日は薬草風呂が珍しくぬるかったとのこと。大浴槽も45℃ほどになることが珍しくなく、そうなると入れる浴槽がなくって…とのこと。心臓に負担がかかりますからね。ちなみに湯は地下水を沸かしているようで、温泉とかではないそうです。消毒臭は無感で、いいコンディションの湯でした。新湯の投入が常時ありますし、湯使いのよさはなかなかのものです。クラシック系のお風呂に興味のある方は、是非入ってみてください。5人が参考にしています







