温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >678ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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お湯の質・・加湿、循環、消毒(臭いは特に気にならなかった)
湯当たりよし、上がったあとツルツル感が実感できた
景色・建物・・プールがある複合施設、平成2年ふるさと創生っ事業でできたとのこと、休憩所が広い、露天は高い塀に囲まれ景色が見えないのは残念
風呂の設備・・内湯、露天(半露天)、ボディーシャンプー・リンスインあり
料金・・30分で500円、3時間で1000円、一日1500円、このぐらいの施設だったらちょっと高い気も・・
総合・・月曜昼2時過ぎ入浴、地元のお年寄りと思われる人たちばかりでアウェイ感が・・てか若年層(20代後半)は俺だけ(笑)まー時間帯が時間帯だったかもしれないが・・1人が参考にしています
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蓮台寺温泉の伝統と信用をまもる草分け 旅館弥五平。
採取地 蓮台寺天泊神社境内
源泉温度49.1度 PH7.7
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★4。熱めでさっぱりした湯である。
施設★?(立ち寄りのため)。若干古い感は否めない。
雰囲気★5。総合★4。
松陰通りの足湯の前が弥五平の駐車場。
石敷きの道が始まる。
しばらく行くとかやぶきが印象的な吉田松陰萬寄処、当時身をひそめていた宿がある。
その隣が、旅館弥五平である。この周辺のみ、時間が止まった感が良い。
創業明治6年、半地下状態にある石風呂(薬師の湯)は、
オールド感好きにはたまらない浴槽。
末永く守り続けてほしい浴槽。
まさに必見。
完璧な設備を求める方は不可。
未確認ではありますが、混浴大浴場(温水プール)も
状況がすごいことになっているようです。
(2008年9月6日)3人が参考にしています
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11月8日の土曜日に行ってきました。名古屋から夕方出かけたので着いたのは、17時半ぐらい。1時間ほどゆっくりしました。ヌルヌルして、入浴している人も地元の方らしい人がまばらでとてもいいお湯でした。施設から出て、帰途は、最近茶臼山高原道路が無料化されたということで、この道路を利用して名古屋方面へ向かうことにしました。19時半ぐらいになっており、もうあたりは真っ暗。高原道路に乗ると対向車もありません。少し怖いな、と思い走っていたら、30メーターぐらい前方になにやら動物が。熊かと思ったら、大きな角のある鹿がガードレールを超えて山に入っていくところ。野生の鹿を見るなんてもう夫婦でびっくり。思い出深い温泉になりました。
4人が参考にしています
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こちらの書き込みを読んでいたので、平日のお昼前の開店直後を狙いました。やはりガラガラでした。野天風呂の一番下のところにある生源泉が一番心地よかったです。鶯色のぬる湯、塩気と変わった臭いに特徴がありました。塩素の臭いは感じず。露天ではなくて野天ですし、雑木林のただ中にお風呂があるようなところですから、虫も多いでしょうし、葉もたくさん落ちてきますね。当日、虫はあんまりいなかったですけれども、葉は浮いていました。湯を溢れさせてゴミを排出する形式ではなく、底から回収する感じなので、浮き系のゴミはどうしても溜まり気味になります。湯の華と思われる茶色の泡と一緒に色々漂っていました。造られたところはありますが、ここの湯は野趣に魅力があるかもしれません。逆に言えば、そのような環境に魅力を感じない方には難しい内容かもしれません。なかなか力のある源泉が、大きい浴槽で楽しめるのが有難いところでもあります。
1人が参考にしています
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10月の週末の夕方に、バイクにて狙い撃ちで立ち寄る。
外観はまさに老舗旅館、しかしながら、その佇まいは
敷居の高さを感じさせない。浅草の老舗すき焼き屋を思い出す。
館内は外来入浴の作りが成っており、浴場まではスムーズ。
景観は☆5つ、内湯だけで達成である。
総檜風呂、見事である。ふと、巨大なサウナにも思えた。
薄明かりだと、幻想的ですらある。
泉質については、特筆すべきプラスが無いが、
肌当たりの良い泉質であり、溢れる源泉掛け流し、
無味無臭の飲泉を加味し、☆4つとした。
温度は広い浴槽であり、場所で自己調整可能。☆4つ。
料金は老舗旅館の外来と考えると、高いとは言えず、☆3つ。
総合☆4つ。
33人が参考にしています
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吊り橋を渡って受付に向かうが、既にその途中から露天風呂が丸見え!よく見ると裸の男性が...。環境的にはかなりワイルド、3段目の風呂の近くには川が流れており、もしかしたら隧道からも見えるかもしれない。とにかく景色を遮るものが何も無く、開放感にあふれているのがここの売りである。
脱衣所は簡素なもので、棚とすのこがあるだけ。貴重品は持っていかないことをおすすめ。源泉の「かけ湯」までは短い距離だが、普通に外を裸で移動する感じ(男性用)。この「かけ湯」は新鮮な源泉で、大量の湯の花や硫黄臭を確認できた。3段の露天風呂では、源泉の特徴は消えていたが、それぞれ景色や広さが異なり、飽きずに楽しめる。今回は紅葉を楽しんだが、いつ訪れても四季折々の変化を満喫できるはず。ちなみに3段目は「混浴」になっているが、あまりに丸見えだからか、女性はいなかった。水着やバスタオルは利用可らしい。
1つ残念だったのが、受付の女性に、そっけない態度をされたこと。何か嫌なことがあったのだろうか、愛想がないというか、挨拶しても目も合わさず、八つ当たり?とも思える態度で、料金だけ預かりさっさと中に引っ込んでしまった。風呂の行き方など聞く間も無し。日帰り入浴の接客(特に山の宿)に期待はできないが、さすがにこれはまずいだろう。運が悪かったと思いたい。4人が参考にしています
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11月2日、評判を聞いて訪れた。昼食が午後1時からと聞いて、午後0時10分に入浴。広い内湯に満々とお湯がたたえられ、湯殿に入ったとたん、これは、と思った。
内湯はやや熱めだった。だが、高温の源泉を加水無しでここまで下げていると思うと、感激の行ったり来たり。
この日、露天は41度。ほほをなでる風がやや冷たく、温泉に浸かりながらひんやりとした風に吹かれるのも一興であった。露天からは釣り船がすぐそばに見える。これでは女性は困るだろうと思ったものだ。
温泉に入っては冷まし、入っては冷ましを繰返すと、1時間はあっという間。ここの難点は休憩所がないことかもしれない。温泉に入った後、ゆっくりとくつろげる場所がないため、どうしてもそそくさと出なくてはならない。
そのため、食後はすぐさま食事どころへ。2100円の定食を食べたが、ボリュームがありすぎてとても食べ切れなかった。9人が参考にしています
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住宅街にあり探すには苦労するかもしれませんが、とつかんさんと地下水100%さんのクチコミを頼りにたどり着けました。
駅から随分離れた場所にあり、今まで熱海でめぐった湯とは違う泉質でした。
塩化物泉なのですが成分としては薄めでしょっぱさより渋みを感じました。
本来の源泉は熱いのですが、湯船に湯が張られておりおり後から蛇口で注ぎ足すという感じです。
訪問したときは貯められた湯が若干温めになっており、これが長湯を可能としていました。
湯の花が多く見受けられ、優しい湯ざわりです。
さて、温めを堪能したら今度は蛇口を捻り熱い湯を足す。
賑やかな温泉街も良いですがこちらは閑静な場所にあります。
熱海において「当たり」共同湯ですね。
駅から歩くことにより温泉街や商店などを経るので熱海散策にもなります。5人が参考にしています
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伊豆なので価格はそれなりにしますがホテルのサービスは良いしお料理もおいしいです。お風呂は映画の撮影で使われたと従業員の方がおっしゃっていました。それぐらい絶景です。
6人が参考にしています
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日曜日の朝10時に訪問しましたが、入浴は11時からとのことで、近くの朝市に行ったり館内を見学したりして時間を待ちました。玄関や表向きからして風情のある建物。破風に鶴と亀の彫刻。一部屋一部屋違う間取りで川の眺めがあって楼閣まである。伊東なんて団体向けの温泉地だとばかり思っていたのですがこんな風情ある(元)旅館もあったのですね。
館内は見学者でいっぱいでしたが、お風呂はせいぜい3~4人しか入っていませんでした。せっかくだから入ればいいのに。この日は大きな男湯と、4人くらいでいっぱいになる女湯。それぞれ内湯だけです。お湯は成分総計376mg/kgと濃くなくあまり特徴的ではありませんが、建物の見学と入浴込みで500円はとてもお得でした。10人が参考にしています




