温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >603ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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岐阜県揖斐郡池田町にいけだゆげ温泉「天然温泉 湯元 湯華の郷」が2013/5/29オープン。これは行かねばと思いつつ4か月以上経過しての初訪問となりました。
とはいえまだ出来たばかりの施設・ナビにセットした住所に到着するも工事現場のような所に到着。これはまずいなと思いうろうろしているとノボリ発見、かなりの急坂を上った所にその施設はありました。車高の低い車はたぶん擦ります、駐車場も第一駐車場以外は砂利要注意。
さて施設ですが、土曜夕暮れ時に訪問、うーんガラガラですね。この後訪問した池田温泉の1/100の人数しか居ない気がした、値段は池田温泉500円・こちらは850円ですが、快適さが雲泥の差だと思うのですがね。
店員さんが明るくキビキビしており非常に好感が持てました、宿の到着時のようなきめ細やかな接遇には感服いたします。
さて温泉ですが、ロビーから階段をテクテク登ります。鳥取・浜村温泉館の半分くらいの距離。健常者であれば難なく登れます。
内湯と露天風呂のみのシンプルな構造ですが、内湯・露天主浴槽・露天源泉風呂と並んだ配置。
特筆したいのが、こちらからの景観・特に夜景はなかなかのもので一見の価値ありです。また源泉浴槽(掛け流し表記は疑問が残りますが)消毒のみ・加温無し(冬場はちょっと寒いかも)で利用されており、今回の揖斐地方の温泉巡りの中で最も強いヌメリを感知しました。10月という季節がらずーっと入浴しているとやや肌寒いですが、温泉を肌で感じる事が出来る事は評価に値します。ただし前述の消毒臭が結構きつめなのが非常に残念。
ただ施設がピカピカで清潔感がある点や、景観、空いている点などを総合的に考えると個人的には予想以上に満足出来る内容、値段が高いと言われればそれまでですが850円の価値はあると思う。31人が参考にしています
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岐阜県本巣市の山奥の道の駅に併設するホテル棟付温泉施設です。揖斐川町の藤橋の湯から北上→ダム湖→山越え片側一車線コースは33kmもあり結構疲れた。
こちらの施設ですが、道の駅とは言えどもかなり山奥の為かお客さんも少なめでした。入浴料は850円とやや高め、館内はホテルのような佇まいですがやや薄暗い。
内湯、露天風呂ともにかなりの広さ、上手に湯船が配置されていると思いました。露天風呂に流れるBGMが結構好みで癒されました。
内湯は割愛しますが、露天風呂には主浴槽の他に写真のような五角形型のつぼ湯マシンあり、底に吸いこみ口があり尻肉が吸われるので要注意。
湯に関しては過去の口コミ通りで、入浴した感覚はアル単かナトリウム炭酸水素塩泉、塩化物泉である事はその消毒臭の違いで察知こそ出来ましたが加水されているのかな、とにかく微弱なツルヌル感位しか温泉の力を感じる事が出来ません。7人が参考にしています
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岐阜県揖斐川町の道の駅付属の温泉施設です。
道の駅付属とはいえこちらの温泉は結構規模が大きかった。
湯は加温・消毒・循環・無色透明・結構なツルヌル感。内湯のひな壇のような場所に2つ一人風呂が設置されてるのがなんか珍しかった。もしかして湯が良いのかなと思い期待して入りましたがここが一番消毒強レベルでした。
露天風呂は景観こそ大したことないですが、窮屈感が無く広々としており悪くありません。1人が参考にしています
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岐阜県揖斐川町、かなり山奥にある日帰り施設です。滋賀の木之本から山越えして訪問してみましたが、遠かった。。
露天風呂+半露天洗い場だけの簡易な施設ですが、長野白馬の同類施設なんかと比較すると残念としか言いようがありません。なんかしらんが強烈な塩素臭の印象しか残らなかった。
値段は400円、場所が場所だけにほぼ貸し切り状態でした。露天風呂の外は清流が流れており、その景観にはなんとも癒されるのですが、問題は露天風呂の湯口。まるで滝壺のような造りなんですが、約2mの高さから塩素たっぷりの湯が注がれますから消毒の臭いがよけいに鼻に衝きました。17人が参考にしています
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岐阜県大垣市、弾丸湯巡りの最後に訪問してみました。イオンタウン(大型ショッピングモール)の一角にあり、どこが温泉なのか判りづらいです。駐車場入り口から見て左手に白いコロナの建物があり、その丁度真ん中らへんの一階にあります。パチンコ店・ゲーセン・カラオケ・ボーリング・ネットカフェ等どれも結構繁盛しており温泉だけで済ませるのは勿体無いかも。というわけで、実は温泉前にパチにフラフラと行ってしまい、なかなかの成績だったものの時間を大幅にロスしてしまい自宅へ帰ったのが翌日になってしまった。
余談が過ぎましたがこちらの温泉施設ですが、湯(温泉)に期待しなければ悪くありません。土曜夜訪問にて700円、混雑度はごく普通。
内湯・露天風呂ともに結構な広さがあり沢山の湯船が設置されています。二人用の木箱のようなつぼ湯?が少し気に入りました。人工炭酸泉は泡付良好、テレビが少し邪魔。スタジアムサウナもかなり広かった。
湯に関しては、加温・循環・濾過・無色透明で正直温泉らしさは微塵も感じず、消毒レベルは普通。
ここの強みはやはり立地の良さ。複合アミューズメントだけではなくイオンが併設しており一日遊べるのではないでしょうか。3人が参考にしています
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岐阜県池田町にある道の駅付属の温泉施設です。あまりに人気がありすぎて新館・本館に分かれています。土曜夜訪問、双方の駐車場は期待通り満員御礼、警備員さんに、道を挟んだ反対側の道の駅への駐車を誘導される。 人気施設である予備知識はありましたが予想以上の盛況ぶりにはちょっと驚いた。
折角なので新館・本館双方とも入浴してきました。新館はいかにも公共の温泉施設といった佇まい。
本館入浴後に訪問したのですが、こちらの新館も芋の子洗い状態、また子供が多かった。
本館と同じ湯、湯使いも一緒、故にどちらの施設に入っても塩素臭がついてきすね。
本館に比べてやや広めの造りな点は良いですが、この泉質・温泉利用方法・この内容でここまで混雑していると個人的には評価できません。25人が参考にしています
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岐阜県池田町にある道の駅付属の温泉施設です。あまりに人気がありすぎて新館・本館に分かれています。土曜夜訪問、双方の駐車場は期待通り満員御礼、警備員さんに、道を挟んだ反対側の道の駅への駐車を誘導される。 人気施設である予備知識はありましたが予想以上の盛況ぶりにはちょっと驚いた。
折角なので新館・本館双方とも入浴してきました。本館は山手にあり少しだけ山道を登りました。
入り口からうーん・・・凄い熱気というか、久しぶりですねこの混雑度を味わうのは。大阪の大人気スパ銭顔負けです。
券売機で500円支払いいざ脱衣所へ。狭い・・・。コインロッカーのような脱衣ボックスが縦5段、脱衣所面積がかなり狭く休憩出来るスペースはほぼ無し、さらに人・子供がうじゃうじゃ。
内湯スペースもびっくりの狭さ、最初銭湯かと思いましたね、そんな内湯の造りです。
ただし露天スペースはまぁまぁ広く窮屈さは感じず。大きな露天風呂が二つありましたが下段は常連の方々に占拠されていました。
加温・循環・結構な消毒、ただはツルヌル度はかなり高め。しかしまぁそれまでな訳で・・・。内湯には冷たい源泉が注がれていましてそこが一番快適でしたが、なんせ狭いのでゆっくりできません。
結論からして、何故にここまで人気があるのかイマイチわかりません。湯の本質は悪く無いとは思いますが、個人的にはこちらより近隣に最近オープンしたいけだゆげ温泉をお勧めしたい。11人が参考にしています
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水着ゾーンはなんとなく箱根のユネッサンを感じさせられましたが、自然の中、それほど混んでなくて楽しかったです。滝のの目の前の温泉はできれば水着ではなく裸でゆっくりと入っていたかったです。
裸で普通に入る内湯と露天風呂もあります。内湯は大理石で長方形のお風呂でかけ流しです。かけ流しで湯船から常にお湯が溢れていたので気持ち良く入れました。露天風呂は岩風呂で、夜に入ったので景色は真っ暗で見えませんでした川のせせらぎの音が聞こえて風情がありました。
お湯はなんの特徴もなく、温泉つうの方には物足りないかもしれません。5人が参考にしています
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名鉄の三郷駅からすぐ近くのところにあるスーパー銭湯さんです。もともと「やまとの湯」であったところを居抜で入った施設でして、雰囲気はまんまやまとの湯です。
内湯はサウナ、20℃の水風呂、漢方薬風呂、38℃のシルク風呂、そしてジェット系のアイテムバス群と続きます。露天との間には釜風呂がありました。これがどうにも温まりが悪く、すぐに退出しました。アメニティーはメーカー不詳の「自然にやさしい」2点セットになります。
そして、露天風呂に温泉が使われていまして、これがあの三重県亀山からの運び湯、「タートル温泉」になります。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で12.15g/kgというスペック。加水・加温・循環・消毒ありで使われています。つるつる感がしっかりしていまして、存在感あります。消毒は普通レベルでした。露天は一部が打たせ湯になっていまして、温泉の打たせというのも珍しいかもしれません。
関西地方のやまとの湯あたりでも、この亀山の源泉を使っていたのですが、いつの頃からか大阪市平野区のやまとの湯の単純泉を運びこむところが多くなり、浴感に大きな違いがありますので、少々不満を覚えていた次第であります。その中でたまたま出会ったこの施設。懐かしさを覚え、しばしゆっくりと楽しむことができました。もちろんローリー湯ですし、加水もしていますのでオリジナルの源泉とは比べものにならないかもしれませんが、これはこれでありかなと。点数はちょっとおまけで星3つとしました。5人が参考にしています
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名鉄の南安城駅から徒歩で15分ほどかかりました。パチンコ、ボーリングなどなどの大きなアミューズメント系の施設の中にある温浴施設です。
お風呂は内湯に白湯主浴槽、入浴剤浴槽、水風呂、サウナ、電気風呂、ジェットバス、歩行浴といった、白湯系のアイテムバス群が主力です。露天には温泉が使われていまして、広目の岩風呂、壷湯2基、寝転び湯、温泉に炭酸を投入した檜風呂という構成で、全体的にスペースを大きく取っていて開放感があります。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で8045mg/kg、31.7℃という湯。加水・加温・循環・消毒ありですが、舐めてみますと明確な塩味を感じます。露天の浴槽は不感入浴を狙っているとかで、大体39℃ほどに調節されていまして、長く入ることができます。特に炭酸泉はその傾向が強かったです。消毒は控え目で、加水はあるもののぼちぼちの湯使いでした。アメニティーは千代田の3点セットです。
それ以外に、溶岩を焼き焼きにして、そこから出る遠赤外線で室内(結構広い)を60℃ほどにした健美効炉という部屋があり、岩盤浴と同じ館内着を着てたっぷりと汗をかきました。隣に漫画が一杯のクーリングルームがありまして、交互に楽しみ長居してしまいました。ちなみに溶岩2つあり、左右の炉で交互に熱せられては出てきます。10時・12時・14時…と2時間に1回出てきました。これとは別に岩盤浴のコーナーもあるようですが、そちらは試していません。0人が参考にしています











