温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >39ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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大きな施設ではないが、洗い場もしっかりしたものがあり、シャンプーやボディソープを完備。なのに価格は300円。
緑色の湯の源泉浴槽には蛇口からぬるい湯が注がれ続けており、それが冷めて水風呂のようになっている。
その冷たい源泉浴槽と循環の加温浴槽で交互浴というのをやってみた。これ、かなり効く。
源泉浴槽の定員は2名か、がんばって3名ぐらいなので、他に交互浴をしている方がいる場合、うまくサイクルをずらす工夫が必要。
世間に知れ渡って団体客やファミリー客の餌食なるようにならなければ、この付近では使える施設だと思う。3人が参考にしています
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地下1700mの深いところから天然温泉をくみ上げたスーパー銭湯です。ゲームセンターなんかのアミューズメント施設の一部という形式の運営みたいです。
薄い緑色の温泉は薄い食塩泉だそうです。循環で使われているそうですが露天岩風呂と壷湯は温泉の香りが残っていました。源泉の割合が高いのでしょうか。壷は投入される湯の量が多く、結構入れ替わっているような気がします。さすがにあふれたお湯は再利用していないですよね?
肌あいに特徴はなかったです。深いエステバスみたいなところが面白かった。お風呂にウンテイは初めて見ましたです。
特別感はないのですが、誰でも手堅く楽しめるスーパー銭湯だと思います。0人が参考にしています
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ハイウェイオアシスにあり、高速道路からでも利用できる温泉施設でたいへん便利です。旅の締めくくりにしようと入った「本宮の湯」があまりにもよくなかったので、こちらに立ち寄って帰ることにしました。
日曜日の夜でしたので混雑を覚悟で行きました。案の定、下足ロッカーはたくさん詰まっていて、多くの人が訪れているようでした。受付で下足の鍵を渡して脱衣ロッカーの鍵を受け取ります。この鍵で館内の売店や食事処が利用でき、帰りに精算してくれるシステムになっています。脱衣場に入ると、ゆったりとした造りで好感がもてました。浴場もゆとりがあるのか、人が多い割には窮屈な感じはしませんでした。
お湯に浸かると、まず感じたのは塩素臭です。たくさんの人が利用する施設なのでこれはいたしかたないかなと思いました。さほど強くなかったのが救いです。かなり塩分が濃く、つよい塩味がします。色は無色透明でした。もし除鉄しているなら残念でなりません。塩分が濃いためか、浴後はからだがぽかぽかして気持ちよさが長続きしました。
私たちは利用しませんでしたが、韓国式チムジルバンから、整体、ヨガスタジオ、アカスリ、食事処にフィッシュテラピーまで揃っていて、設備の内容はたいへん充実していると感じました。やや高いのが難でしょうか。写真は同じハイウェイオアシスにある観覧車です。0人が参考にしています
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静岡・愛知の旅の終わり、帰宅前に温泉に入ろうということで立ち寄りました。駐車場は混んでいましたが、遠くへ停めに行く必要はなく助かりました。これなら中も混雑はしていないだろうと入ってびっくり。浴場は人でごったがえしていました。ただ、洗い場は並ぶほどではなく、空いているところもあったので、体を洗って湯舟へ。
もともと期待はしていなかったのですが、お湯に浸かってさらにかっがり。いいとこなしです。加熱、加水、循環の3点セット、おまけにしっかり塩素臭。これだけならまだしもお湯が汚い。とくに露天の湯はすさまじく、すぐに出ました。人気の施設に夕方に訪れたのが悪かったのか? それにしてもひどすぎました。どうしてこの施設に混雑するほど人気があるのか分かりませんでした。
本当は☆の評価にしようかと思ったのですが、「森の湯」の方にある「木霊の湯」という寝湯の雰囲気が独特で、寝転んでいてともて気持ちがよかったので☆☆としました。9人が参考にしています
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少し料金は高目ですが、全体に広々していて納得です。
また、お風呂は普通ですが、岩盤浴は素晴らしい!4人が参考にしています
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庭園がとても手入れされていて、玄関に至るまでのどきどき感を高めてくれます。
館内はとても広くてきれいで、気持ちが良かったです。
その割には、脱衣所・洗い場がかなり狭く感じられました。
洗い場は、横に人が来ると絶対かかっちゃいますよ!
お湯は、特に特徴の無い感じでした。源泉風呂以外は塩素のニオイがたっぷりでした。
源泉風呂にも入りましたが、特にすべすべする感じも無く、塩素のニオイはしなかったので、ちょっと安心しました。
食事もしました。庭園を見ながら、のんびりと。とてもおいしかったです。さんざしジュースはおすすめです。2人が参考にしています
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山の真ん中にポツンとそびえたっていました。外観に期待が膨らみました。館内もきれいな印象でした。
お風呂ですが、春休みなのでしょうか、子供さんがたくさんおり、走り回って危ない!
内湯・・・総ひのき造りで、ぬるぬるしたお湯に感動中!がしかし、表面は髪の毛は浮いてる、下の方を見ると、見なきゃ良かった・・・っていう位のゴミ。
湧き出し口から新鮮なお湯が全く出てこない。
露天の壷風呂は入った瞬間、足元に砂?のようなザラザラ感。
キレそうになりました。
最後はかけ湯をしてでてきました。
施設は立派でしたが、もっともっと清掃をまめにやったほうが絶対良いと思います。
外の足湯はきれいだったので、温泉を出てから、10分ほど、山の景色や夕焼けを見ながら堪能しました。
夕焼けは最高にきれいでした。4人が参考にしています
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七色峡に満開の桜を見たついでの入浴。土曜の夕方である。こちらは立地が都市から遠く、営業曜日が少なく、また時間も短いとあって、興味はあったもののなかなか入浴の機会が得られなかったものである。
施設の歴史はまだ浅いようであり、新築に近い状態。地元のご婦人が入浴受付をしてくれた。この浴場は神川の地域で管理しているとのこと。泉質はよく分からなかったが、総硫黄・フッ素(フッ化物)イオンの量が既定を超えているので温泉に認定されたというもの。源泉温度は16℃と低いので加温の後かけ流されている。浴槽はプラスチックの3名入れば満員というもの。熱湯と源泉の蛇口があり、温度計を見ながら好みに応じて調節する。私が入浴したときは42度にあわされていた。微硫黄臭のするさっぱりとした湯である。個性の弱い単純泉に近いものであろうが、かけ流しのお蔭で鮮度のよさを感じることができる。
浴室はこじんまりとしたもので、カランが3つ、浴槽は3人ほど、脱衣所は2人が限界か。鍵のあるロッカーはなかった。また、混雑時は入場調整があるとのこと。一応受け付け回りは休憩所(椅子式)となっており、そちらで待つことになるそうだ。当日は空いており、地元の方のみ。農作業のこと、桜のこと、熊野のパチンコ事情など、ローカルな会話が弾んでいた。そんなところゆえ、外来の客は「お湯をお借りしに行く」気持ちを忘れずに訪問したい。
最後に4/5(日)に桜祭りがあるとのこと。もう満開になっていたので微妙なところだが、1週間持ってくれることを祈りたい。4人が参考にしています
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土肥の温泉街にある公衆温泉浴場。第2・4火曜日定休。夜21時まで営業。入浴料は地域外居住者400円。地域内200円。土肥温泉街の中心部、土肥神社の2~3軒となり。駐車場は5台分くらい。食事とか休憩所はありません。石けんやシャンプーの販売あり。比較的新しい建物です。
ちょうど地元の管理人の方と話をしながら入りました。源泉は数100m上の方にあって、そこから引湯しているそうです。温度調節のため加水の表記ですが、他の方が書いている通り、内湯は熱いです。露天風呂は小さめで3人くらいが限界。21時の閉まる間際だったためかぬるめでした。お湯は硫酸塩泉でさっぱりしたもの。無色透明・無味ですが、微かに鉱質っぽい匂いがします。塩素消毒をしている表示があるのですが、塩素臭はほとんどしません。特徴的ではありませんがいい湯だと思います。4人が参考にしています







