温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >240ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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いい風呂の日に行ってきました‼️
お風呂というよりは、『サウナ』がメイン👍
ここのサウナは、『高濃度酸素』が出ていて
通常の2倍は入っていられるので、サウナ〜にとっては最高⤴︎⤴︎⤴︎
ととのいイスがあり、寝転びながら夜空を見上げていると1日の疲れが吹っ飛びました〜〜‼️5人が参考にしています
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久しぶりに来ました。暗くなってからの時間だったのですが、かかり火が雰囲気があり、温泉旅館に来たような、でした。受付を過ぎた所に、コミックとゲームがありました。以前はなかったように思います。椅子とテーブルもあり、ふろ上がりのクールダウンにいいのでは。クリスマスイブの割には、ツリーも飾りもありませんでしたが、鬼滅の刃の雰囲気が出るような飾りがあったので、子供たちが喜ぶのんじゃないかな。
露天風呂も照明が暗めで癒されました。何といってもうるさい若者集団が少ないのがいいですね。炭酸風呂でポカポカにあったまりました。ゆったりとクリスマスの夜を過ごせて大満足。
お腹がすいたので、食事処で、鍋フェアーをやってたので、旨辛鶏みそ鍋定食を完食。1250円でしたがコスパよし!おいしかったです。ごちそうさまでした。また大晦日かお正月に来ようと思います。車で来たので、ビールガ飲めなくて、帰ってあったかいコタツで冷えたビールを早く飲みたい!1人が参考にしています
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すごくいい感じの場所でした。ただ不満は、いいなと思い会員になったのですが、今日ネットで見て近かったので初めて来てクーポンを使って入場したのですが、会員価格とクーポンを使った人が同じ値段で会員はクーポンが使えなくて300円払って会員になったのにお得感は全くなかったです。会員制があるのならば会員に対してもクーポンを適用しないと全く駄目だと思いました。かなりウーンといった気持ちになりました。改善した方が絶対にいいと思います。それかクーポンを廃止しないとお得感は全くないですね。m(__)mただ食事はおそらく30円か50円引きになりました。でもなぜか損した気分になりました。とても不快です。
29人が参考にしています
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遅めのチェックアウトで至福の温泉三昧
伊東温泉の中心地に佇む、昭和42年(1967年)に開業した鉄筋6階建ての温泉旅館。また、東海館の系譜を持つ唯一の旅館なのだとか。平日に、一泊二食付で利用してみました。
到着後、ラウンジでお菓子とぐり茶のサービス。部屋に作務衣やパジャマがありますが、浴衣は受付横から持って行きます。この日は、5階角部屋のツインルームに宿泊。 窓から松川と伊東市街、そして遠く海まで見える素晴らしい景色です。
早速浴衣に着替え、地下1階の大浴場「木精の湯」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に7人分のシャワー付カランと奥に1人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、ペリカン石鹸のCⅢです。
窓際に石造り木枠内湯が2つあり、いずれも無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 混合泉 岡19号泉・岡107号泉)が、かけ流しにされています。泉温47.2℃を加水なし・加温あり(温度調整の為)で、手前の5人サイズの方は41℃位、奥の6人サイズの方は42℃位で供給。PH7.4で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのり芒硝臭と塩化物臭がして苦しょっぱい。石の湯口や木枕に、白い温泉成分が付着しています。
続いて、外の洞窟露天風呂へ。石積みの洞窟の先に10人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。底に小さな砂利が敷かれ、足裏に心地いい。囲まれていますが、木々や空を眺めつつ貸切状態でまったりできました。
夕食は、2階にある半個室のダイニングで創作会席料理に舌鼓。食前酒は梅酒に始まり、先付は数の子とほうれん草のお浸し。手毬寿司は、ままかりの酢〆・鯛の昆布〆。前菜は、蒸し鮑を青海苔・肝ポン酢・ビシソワーズソースで。静岡地酒純米酒(白隠正宗・喜久酔・高砂)呑み比べセットがすすみます。椀物は白魚・若芽で、造りは鯛・環八・甘海老です。進肴は、玉子豆腐に伊勢海老・鮑・雲丹入りのジュレが掛けられ、混ぜると凄く美味しい。焼物は、遊季亭風ステーキを春の訪れを感じる蕗味噌ソースで。牛肉が凄く柔らかい。煮物は、くり抜いた大根枡に入った大豆と、飛龍頭・竹の子・絹さやを。節分の演出ですね。止肴は、金目鯛・海老・豚肉・榎木・白葱・柚子の汐鍋。御食事は、竹の子御飯・赤出汁・香の物。デザートのプラリネムースも、甘酸っぱいベリーソースが美味しかったです。
一休みして、予約しておいた地下1階の貸切露天風呂「檜薫の湯」へ。空いていれば、45分間無料で。フロントに寄って、鍵を開けてもらいます。棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし。右側に、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じものです。
屋根付の2人サイズの檜風呂があり、湯温は42℃弱位。こちらも加温ありですが、かけ流しです。石灯篭のある坪庭を眺めつつ、まったりできました。
朝食は、昨日と同じ2階のダイニングで。鯵の干物主菜の和定食で、烏賊刺しや出汁巻玉子、豆乳鍋も付きます。サラダ・金平牛蒡・しらすおろし・曽我漬の小鉢もあり、お腹一杯になりました。
食後は、男女入替りになった大浴場「石華の湯」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に7人分のシャワー付カランと奥に1人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、同じものです。
窓際に、2つの石造り内湯があり、こちらも加温ありのかけ流し。手前の5人サイズは41℃位、奥の8人サイズは42℃位で、オーバフローした湯が手前の内湯にも注がれます。
続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた10人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。木々と空の景色を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
一休みして、予約したもう1つの貸切露天風呂「陶雅の湯」へ。床に籐籠が置かれた洋風の脱衣場には、ドライヤーなし。左側に、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じものです。2人サイズの青い陶器風呂があり、湯温は42℃位。大きな石灯篭と木々を眺めつつ、まったりできました。
全体的な施設の古さはありますが、リニューアルされとても快適。チェックアウトが12時なので、温泉三昧でゆっくりできました。
主な成分: リチウムイオン0.10mg、ナトリウムイオン4672.20mg、マグネシウムイオン613.07mg、カルシウムイオン1058.04mg、ストロンチウムイオン4.94mg、バリウムイオン0.05mg、アルミニウムイオン0.06mg、マンガンイオン0.55mg、塩素イオン9620.71mg、硫酸イオン1344.04mg、炭酸水素イオン85.91mg、メタケイ酸50.41mg、メタホウ酸8.74mg、遊離二酸化炭素6.96mg、成分総計17.552g
※なお、平成23年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。19人が参考にしています
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投稿日:2021年12月22日
平日に1日お休みが取れたのでどこかの温… (オーシャンスパ Fuua(フーア) - ATAMI BAY RESORT KORAKUEN)
あいぼんさん 、性別:女性 、年代:40代
星4つ4.0点
平日に1日お休みが取れたのでどこかの温泉に行こうと探して。ここの立ち湯に惹かれて行きました。
立地がホテル内に併設というのがよくわかっていなくて。まず駐車場がどこに止めてよいものやらで迷い。止めたところがどうやら従業員用だったらしく。
駐車場からホテル入口そして施設受付まで、けっこうな距離を歩いたのに、受付で駐車場の話をすると止め直してきてくれと言われて。また駐車場に逆戻り。そんなこんなで30分はそこで使い入る前に疲れてしまった、、、今度来たときはホテルの駐車場に止めてくださいね。位でよくないですか〰️?!わざわざそんなに時間と労力を使わせて止め直しさせる必要ある??
お風呂は評判通りの立ち湯が初めての入り方で景色も良かったです!
施設内もいろんな形でくつろぐスペースがたくさんあって。時間を作って滞在型の利用がおすすめですね。
定期的にスタッフの方が除菌に回っておられたので、その辺りはきちんとされてるようです。
岩盤浴も温度違いで2種類ありましたが、温度が高い方は満員で入れず。
平日の昼間なのにそれなりに人は多かったので、休日はもっと混んでるのかも。
コスパを考えると、館内の飲食スペースがもう少し充実してほしいかな。デザートとドリンクしかない、、、館内着のまま動き回れるのにレストランはホテルで。では身支度が難しい。そしてホテルレストランでの飲食ではサービス料考えるとさらにお値段高くなっちゃって。長時間の滞在でドリンクとちょっとしたデザートのみに。8人が参考にしています
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お湯が熱いですね。熱い人向けかも。
10人が参考にしています
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スタッフの皆さんがとてもよい。
6人が参考にしています
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200%源泉かけ流しで超あったまる
JR伊東線の伊東駅のロータリーを出て、マックスバリューのある右手へ歩いて、およそ5分弱程。住宅街の路地裏にひっそりと佇む、昭和14年(1939年)に創業した客室数わずか8室の小さな温泉旅館。温泉マニアの方には、よく知られた宿でもあります。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、玄関から右奥の受付で。消毒と記帳を行い、女将さんが「ネットか何かで見て来たの?」と気さくに語りかけながら、浴室を案内してくれます。
浴室は2つあり、どちらもちょっと個性的。先ずは廊下を奥へと進み、突き当りを左折した奥の浴室へ。棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーや貸し小タオルも完備されています。
浴室に入ると、少し階段を下りた左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、アロエ系です。
右奥に3〜4人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 混合泉)が源泉かけ流しにされています。泉温53.6℃を加水・加温せず、44℃弱位で供給。水蛇口もあり加水も可能。PH8.5で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、芒硝臭のほのかな香りがして、少塩味。寒い日には、熱さがジンジンしみます。
ふと見上げると、天井からツララの様な鍾乳石の様な温泉成分の造形物。長いもので5cm位ありますが、10cm位になるとポトリと落ちてまた生えてくる?のだとか。
一度服を着て、続いて手前にあるもう一つの浴室へ。こちらも、棚にプラ籠が置かれた脱衣場で、ドライヤー・貸し小タオルも完備。
浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは家庭用のものです。
窓際に2人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉と塩湯のブレンド湯が、源泉かけ流しにされています。湯口の蛇口は3つ。手前が塩湯、真ん中がアルカリ性単純温泉、奥が水道水でどうしても熱い時のみ使用と書かれています。手前の自家源泉の塩湯(分析書なし)の蛇口は35℃位なので、通常は浴槽に注がれず、外に捨てられています。ちょっともったいない。入る時に、ブレンドしてお好みの湯温へ。
ちなみに、塩湯は石鹸が泡立ちにくいのだとか。塩湯は、無臭で苦しょっぱい味です。ツルツル感はこちらの方があるかも。浸かると、小さな浴槽なので湯がザブーンと溢れます。窓を開けると、簾越しに隣の民家。どちらも貸切で利用させて頂きました。
湯上りに、女将さんが冷たいアルカリ水のサービス。受付のある木造の建物は大正時代のもので、奥の浴室がある方は昭和30年代に増築されたものなのだとか。現在では食事付きの宿泊はできないようですが、近くに飲食店もあるので一度は泊まってみたい、ノスタルジックな湯宿ですね。
主な成分: ナトリウムイオン166.0mg、マグネシウムイオン2.2mg、カルシウムイオン80.5mg、炭酸水素イオン18.3mg、炭酸イオン3.6mg、塩化物イオン128.5mg、臭化物イオン0.1mg、硫酸イオン380.0mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、メタケイ酸58.5mg、メタホウ酸5.5mg、成分総計0.847g
※なお、平成22年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。16人が参考にしています
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見事なまでのオーバーフローです。
源泉かけ流しでも、ここまでの湯量は珍しいのでは?自分は40分かけて、ほぼ毎日通っています。
ここの泉質が自分に合うのか、体調がすこぶる良い。当方、ガン患者ですがそんなことも忘れさせてくれる温泉です。
スタッフの方々も気持ちの良い対応で、これからも通い続けたいと思います。
こんな贅沢な湯量の温泉がなんとか毎日行ける距離にあって、幸せに思います。20人が参考にしています
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鳥羽駅周辺で日帰り温泉を探していたら、クーポンがありお得に利用できました。露天風呂は本当に気持ち良く、ゆっくり入れました。無料の家族風呂までは入れなかったので、次回利用したいです。
1人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代





