温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1282ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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リーズナブルに浸れる日本三名泉の湯処
白鷺が教えたと伝わる下呂温泉の中心地に佇む、大正15年(1926年)から続く白い洋館風の外観が特徴的な共同浴場。入口には無料の足湯もあり、温泉街の散策で一休みできるので、いつも賑わう観光スポットにもなっています。以前、連休中に利用してみました。
普通に入浴料を払っての入浴もできましたが、この時は観光案内所で購入した「湯めぐり手形(3ヶ所入れる)」を利用。(ちなみに、入浴料が2022年4月1日から、大人400円 → 430円に値上げされています)
まずは、階段で2階にある脱衣場へ。そして、1階の浴室へはまた別の階段を下りていく造りとなっています。
窓側に10人サイズの檜造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 下呂温泉(送湯ポンプ所)]を満喫。肌がスベスベする浴感です。オーバーフローもありますが、加水あり、循環・消毒もあり。ジェット水流も付いています。
露天風呂はありませんが、大きな窓から飛騨川と対岸の温泉街の景色を眺めつつ、しばらくまったりできました。
湯使いを気にされる温泉マニアの方には不評だったりしますが、気軽に安く下呂温泉に浸れる施設としては良いのではないかなあと思います。18人が参考にしています
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じっくり湯めぐりも楽しんでみたい宿
下呂温泉は飛騨川を挟んで、温泉寺などがある賑やかな地区と、下呂駅がある静かな地区に別れます。その下呂駅側の温泉街から少し離れた山の中腹に佇む、昭和42年(1967年)に開業した鉄筋5階建ての温泉旅館。以前、連休中に日帰り入浴しました。
この時は、観光案内所で購入した「湯めぐり手形(3ヶ所入れる)」を利用(注: 確認したところ、現在は湯めぐり手形利用不可、ただし日帰り入浴は不定休でやっているので要確認とのこと)。
2階にある大浴場「満天星の湯」では、円形のタイル張り木枠内湯や露天風呂のタイル張り木枠浴槽で、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 下呂温泉(幸田ポンプ所)]を満喫。循環・かけ流し併用ですが、湯は肌がスベスベする浴感。山や遠く温泉街の景色を眺めつつ、しばらくまったりできました。
男女の大浴場と露天風呂以外にも、7つの貸切風呂と12の露天風呂付き客室がある宿なので、一度泊まっていくつか湯めぐりしてみたいものです。18人が参考にしています
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以前は良く利用していましたがコロナ禍の影響で休業しています。
12人が参考にしています
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施設外観
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古い施設な所と、熱海の日帰り湯の中で安く入れるので、ここはお気に入りのお風呂です。で、とっても久し振りに…5年振り?行きました。
残念ながら「本日お休みさせていただきます」と有り、入浴出来なかったのですが、1つ気が付きました。
名前、変わってました。入浴料も。入り口にこう書かれていました。
「福島屋 温泉浴場」(掛け流し 天然温泉 立ち寄り湯 450円 午前十一時より八時半)
この文面だと、宿泊施設としてはもうやっていないんですね。
日帰り湯としてばかり利用していたので、泊まってみたかったと、今更ながらに思いました。5人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
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施設外観
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下呂温泉の見晴らしのいい展望風呂
下呂温泉街の中心地で、柳の並木で情緒豊かな阿多野川に面して佇む、昭和63年(1988年)に開業した鉄筋7階建ての和風旅館。玄関横に足湯もあり、なかなか賑わっています。以前、連休中に日帰り入浴しました。
当時、普通に入浴料を払っての日帰り入浴もできましたが、この時は観光案内所で購入した「湯めぐり手形(3ヶ所入れる)」を利用(注: 確認したところ、現在は日帰り入浴不可とのこと)。
エレベーターで、最上階の男女別の展望大浴場へ。タイル張り石枠内湯と湯温の異なる壺湯が並ぶ露天風呂では、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 下呂温泉(送湯ポンプ所)]を満喫。総檜展望露天風呂のある大浴場とは、男女日替りになるのだとか。飛騨の山々と下呂温泉街を眺めつつ、まったりできました。
古民家のようなインテリアのアンティーク露天風呂付き客室もあるので、一度泊まって飛騨牛付会席料理なども味わってみたいものです。18人が参考にしています



、性別:女性
、年代:50代~








