温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1214ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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風呂は内湯が何種類かあって、露天風呂がやや広くて案外くつろげました。山並みも見渡せて温泉も黄味がかっていていいかんじでした。
18人が参考にしています
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観光案内所の紹介で行きましたが、まさかとは思いましたが露天のみでした。露天も雨振りのせいか雨が当たって水が入って温かったです。
20分位で飽きてしまいました。いつも感じるんですが何か温泉地の外湯って粗末な感じがします。1人が参考にしています
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木曽川沿いにある羽島市のかんぽの宿の裏手に位置するため、かんぽの宿を目標にするとわかりやすい。最近リニューアルされているためか、同じ老人福祉センターである近隣の海津温泉と比較すると小奇麗な施設である。こちらは老朽化した設備の類はなく、また、海津温泉で見られたすさまじき老人の群れがあふれているといったものとも異なった雰囲気。とは申せ、やはり老人福祉施設、利用者の年齢層は高く、脱衣場に随分と重々しいアナログ形式の体重計が置いてあったりする。
浴室には円形の大きな浴槽が一つあるのみ。湯口から湯が注がれ、かなりの量がオーバーフローしており、これは海津温泉と全く同じ造作である。泉質までよく似ている。色合いは褐色の濁り湯で、若干の塩味が感じられる。食塩泉ゆえ当然か。湯口から注がれている湯は源泉の加熱湯に水を加えたもので、湯口をのぞいてみると、暑い温泉と冷たい真水が別々に出ており、浴槽に注がれる段階で両者が混ざる。
同様の褐色の濁り湯であった海津温泉の湯が、だし汁の如き濃厚な香りを有しているのに対して、こちらは香りの大半が飛んでおり、僅かな消毒臭がするのみ。温泉の存在感は海津温泉に軍配が上がる。
なお、温泉分析表には、源泉に影響を及ぼす項目として、特に細かな言及はないけれど、貯水漕に一旦源泉を溜めてから供給するために、衛生上加温した上で、更に入浴に適した温度まで加水により下げる由。循環装置や塩素消毒についての言及は特になし。温泉の利用方法として特筆すべきものはなく、かけ流しされているのかもしれないが、衛生上塩素消毒はなされているのは確実。
200円と安価に温泉を愉しめ、隣のかんぽの宿で食事をするというのが一般的な使い方か。かんぽの宿にも同一の温泉を利用した入浴施設があるが、あちらは500円、温泉は老人福祉センターを利用した方がよさそうだ。3人が参考にしています
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海津温泉から木曾川沿いを北上して行きますと、このセンターがあります。かんぽの宿の裏に隣接しておりますので、ここが目安でしょう。海津老人センターより 施設、浴室とも綺麗なものでありました。ここは200円で入れます。
浴室には 円形の浴槽があるのみで、海津温泉とよく似ております。やはり鉄分が空気にふれて変色した黄褐色の色を呈しており、湯の花も漂っております。若干の塩味もあり、肌には鉄分のためか やさしくきゅっきゅっという感じがしました。
ただ 海津温泉より薄いというか、弱さを感じ 3点といたしました。でも いい温泉ですよ。2人が参考にしています
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男湯:お風呂は、屋上露天風呂の景色の良さは抜群でした。目の前には海、後ろを向けば山の木々で自然がいっぱいでした。ですが、せっかくの大自然の中浴槽のすぐ脇に喫煙所があるのはなぜ???ゆったりと湯船に浸かってる中、タバコの煙で台無しでした。
波打ち際の湯船は、やはりチョッとぬる過ぎで景色と波の音はとても良かったのですが、いまいちでした。
食事は、種類も量も良かったのですが、味付が全体的に濃くおいしさを半減させてしまっているような気がしました。濃い味の好きな方もいると思いますが、もう少し工夫していただきたいなぁと思いました。4人が参考にしています
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えふでの宿 八の坊は館内のロビーはもとより通路や階段といたるところに絵が飾ってある温泉旅館です。大きな旅館ですが、こじんまりとした雰囲気です。入りませんでしたが、貸切露天風呂はよさそうですね。伊豆長岡温泉は老舗旅館からお手ごろな旅館まで、多目的に利用できる旅館が50軒以上あります。今日は、ゴルフツアーや宴会のお客さんが多いように思えました。
今年も東京の昭島、立川の高校時代の仲間で作る「昭北年一回」でまた長岡で、底なし大騒ぎ宴会をしてしまいました。今年は少し予算は高くなったかもです。宴会パック(1泊2食飲み放題+お酌2名付き)で、お1人様24700円で泊まりました。土曜日で高いのはしょうがないかも、人数が増えると安くなりますよ。・・・5人が参考にしています
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四日市郊外のセントラルGCに囲まれた内山地区にひっそりと在る。場所は少々わかりにくいけれど、ゴルフ場入口から細い道を下っていくと、道なりに見えてくる。このような小さな地元専用の共同湯を発見した時は、結構嬉しかったりするもの。
受付の女性がおり、250円支払って入湯する。客が来るたびに女性は正の字を書いており、利用者数を確認しているのだろう。ガイドブック等に載っているはずもないこのような共同湯ゆえに、利用者は地元民が大半であろうが。
地元民は格安で利用できるらしい。なお、温泉はゴルフ場からの引湯である。
脱衣場も浴室も当然小振りで、ロッカーはなく脱衣籠のみ。内湯のみの施設で、浴槽は7~8人入ればいっぱいの浴槽が一つ。アルカリ性単純泉ではあるものの、若干緑がかった薄褐色のほのかに硫化水素臭もする湯で、なによりも源泉かけ流しであるのが良い。源泉の温度は比較的低いため加熱している様子。とは言え、当然のことながら無添加、塩素消毒などない。共同湯が素晴らしいのは、湯に変な加工をしていないこと。ここも同様に源泉をそのまま提供する純粋な共同湯だ。
地元専用色が強いが、長島の共同浴場ほど強烈に地元専用色を感じることはなく、ある意味利用しやすい。地元民も友好的で、気持ちよく入浴できた。施設も共同湯にしては瀟洒で清潔だ。4人が参考にしています
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やっとはいることができました。四日市セントラルGCの入り口から左にそれた間道を下りていくと、内山地区にはいります。入り口に管理するおばちゃんがおり250円払って いざ入湯!
共同浴場であるため、地元の方ばかりではありますが、あきらかによそ者とわかる私にも 「こんにちわ」と親しく挨拶してくださり 「ほっ」といたします。淡黄色にて 木のような香り、やわらかい肌触りは やはり長島温泉を思いだします。あちらほど 濃い感じではないのですが、良質の源泉をおしげもなく掛け流しされていて 頭から源泉をあびてしまいました。このような 共同浴場があるのが 本当にうらやましく、また大事にして頂たいものです。3人が参考にしています
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通いに通って、
気が付いたら10回に到達、1回無料の招待券をゲットしました。
気の利いた施設はありませんが、一寸した穴場です。
但し、プールがあるので、夏の間は駐車場に苦労します。2人が参考にしています




