温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1202ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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車で行きましたが、最初は橋の脇にある看板を見落としました。脇道に入ってからも本当にこの道なのかと感じます。
今時の温泉施設しか知らない人には驚きでしょう。
雰囲気は好きです。ただ、循環式ならばもう少し湯を綺麗に保ってもらいたいですね。
私が入る時に装置を動かし、出たら止めていました…3人が参考にしています
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9月23日(祝)、午後4時頃、日帰り入浴で、男湯の大浴場に入浴しました。
源泉掛け流しとのことですが、露天風呂はかなりカルキ臭がしました。
尚、内湯は特にカルキ臭はしませんでした。
ファミリー向けの施設で、子連れの方が多いので、物静かな温泉を好む方には、向かないと思います。
比較的、似ている施設(ファミリー向けでバイキング施設等がある)の、御殿場の「時之栖」に、数段劣る印象でした。
行ったタイミングが悪かったのかも知れませんが、ちょっと残念。6人が参考にしています
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建物自体はまずまずの清潔感。しかし渓谷露天風呂、あれはないでしょう。有料貸切(2,000円)も払って入りましたが、夜の1時間のみの貸切なので暗い・気持ち悪い・不気味・虫だらけなどなど。お湯は良いでしょう。そりゃ濁河温泉ですから。露天風呂までの階段は160段!もあって階段も崩れそうだし、本当に怖い。露天の入り口に160段あるときちんとうたうべきだし、洗い場も無い、入浴しか出来ないと書いておくべきでしょう。1時間のところわずか10分で出てしまいました。帰りも160段登り!汗だくですよ、当然。旅館の方々は親切な方が多かったのでそれは救いでした。温泉も素晴らしい湯なので今後の期待を込めて書かせてもらいました。
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「時の栖」同敷地内の2つの施設、気楽坊ー茶目湯殿・・と2週続けて行きました。 結論を言うと「茶目湯殿」に軍配が上がります。 1.湯船:数と種類は「気楽」が多いのですが、露天、内湯、サウナ、各1の「茶目」で十分です。 更に内湯は茶目のシックな作りが落ち着きます。なにより、気楽は、サッカー合宿等の学生さんの利用も多く、なんか砂っぽい。 隣りが宿泊施設と言うこともあり、日帰り利用客には、なんとなく落ち着かない。但し、気楽には、気ずきにくい所に「隠し湯」があります(内緒にしたかったが・・・)これは最高です。 2.休憩室:気楽ーヘルスセンターです(きっぱり)。 茶目ー湯上がりビールの楽しめる風呂出てのすぐの休憩所、縁側、外の階段を登った所にある囲炉裏部屋(コーヒー、茶、ゲーム等無料)その上の無料マッサージ器+仮眠施設、更にそのまた上の展望ウッドテラス・・・湯船の数を補ってあまりある充実した施設です。 特に冬は囲炉裏に火が入り、ぬくもりを感じます。 3.食事:気楽:展望レストランはなかなかです。 地の御殿場高原ビールを3種類ジョッキ生で頼めるのはありがたい。茶目は今回、地生は2種類、しかもグラスでした。 茶目:眺望はありませんが作りは大きな梁のある木造旧家で落ち着きます。 4.部屋着:気楽:ヘルスセンター風上下。 茶目:浴衣+ちゃんちゃんこ。 以上、同料金なのでどう考えても茶目の勝ちです。 ・・・と言うことで、気楽へ行くならちょっと先の茶目をすすめます。
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ほぼここの書き込みのみの評価で行ってきました。「長島温泉」がこう変わったとは知りませんでした。男女混浴で水着で入れるのなら確かに箱根小涌園並の広さと言える。今、書き込みを見直したが他のレスに比べると従業員の書き込みが多いように思う。どこでも価格の高い安いの評価があるがいったい何と比べ評価対象を何にして評価しているのか分からない以上、無意味で読者に伝わりにくい。私は温泉の効能は二の次で湯上がりにゆったりできる施設があるなど長時間滞在できるかどうかです。よって大阪の「スパワールド」、東京板橋「スパディオ」が高く、東京巣鴨の「SAKURA」、東京「大江戸温泉物語」が低い評価になります。
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せっかくの良い雰囲気、設備があの暖かいプールの様な塩素臭で台無しでした。わざわざ出張帰りに電車を乗り継いで訪れたのですがとても残念でした。
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修善寺温泉といえば歴史ある温泉地。さぞかしいい温泉が湧いているのだろうと思っていたがそれは大いなる誤解であった。それは町並みに関しても然り。超高級旅館が軒を連ねる町並みを想像していたが、実際は相当に寂れている。肝心の湯に関しては長年にわたり乱掘を繰り返した結果、湯量・泉質の低下を招き、今では修善寺は例外なくどの宿も町で集中管理された供給温泉を使用するに至っている。しかも、集中管理の仕方は放流式ではなく循環式なので、その点でも泉質に疑問符が付く。おまけに泉質は何の特徴もないアルカリ性単純泉なので、率直に言ってただのお湯を思わせる湯である。以上のような有様でありながら、ここ修善寺は1泊4,5万以上する湯宿が点在する。実際様子をうかがった感じでは、巷の噂に反してどの高級旅館もガラガラといった感じだった。仲居さんや支配人が入り口に立って日帰りの客引きにいそしんでいる姿もちらほら見かけた。正直言ってよほどの温泉オタク(というか旅館オタク)以外は宿泊する気にならないのではなかろうか。ここ湯の郷村も日帰り温泉施設でありながら、実はれっきとした旅館、「いすゞ別館」に併設された建物であり、この宿の内湯も兼ねているということである。そして地方の日帰り温泉としては例を見ない強気の料金、1時間700円(ロッカー代も含めれば800円)である。これらの条件を勘案すれば自ずから期待してしまうというものだが、実際入館してガッカリ・・。パンフに「バイブラバス」の文字が躍っていたので嫌な予感もしていたのだが、大浴場は循環風呂。他の方も書かれているように塩素臭あり。露天は泡風呂がない分心なしか塩素臭が薄いような気もしたが、いずれにしてもここも循環&塩素消毒。ただし露天はわずかに供給源泉を一部加えてはいる。これだけだったら間違いなく1点だろうが、特筆すべきは飲泉コーナーがあることであろう。これがあることが救いである。とは言っても、循環式集中管理の源泉を本当に飲泉できるのだろうかという不安が頭をよぎりながらの飲泉だが・・。
修善寺の町が観光客に対して正直に温泉の集中管理の事実を明らかにしてパンフにまで載せていることは大いに評価すべきことであると思う。この点、金儲け主義の箱根や湯河原とは大違いである。しかしやはり実際問題として日帰り施設などの湯質をなんとか向上させなければ観光客の足が遠のくのも仕方ないのではなかろうか。0人が参考にしています
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まずコインロッカーが多数壊れている(コインづまり)のが気になりました。これで戦意の半分以上を喪失いたしました。
浴槽は3段に分かれているんですが、一番大きい浴槽の温度が異常に高い。私の我慢が足りないというわけではないようで、年配の方々もほとんどつかっておられませんでした。(30分ほど観察しておりました。)
湯は掛け流しらしいんですが・・・、よくわかりませんでした。0人が参考にしています




