温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1033ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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お湯の質・・思っていたよりもよかった。なめてみるとしょっぱさがあり、湯上りもポカポカ感が長く続いた○
景色・建物・・夜に行ったので遠くの夜景はきれいなのはたしかだが市街地にある分どうしても近くの建物に目が行いき景色はいいのか悪いのか・・
休憩所は広くてよかったです
風呂の設備・・ロッカー、ボディシャンプー、リンスインシャンプーあり。浴場は内も露天も全体的にこじんまりとしている感じかな?ドライヤーが多いのはgood!
料金・・平日の夜9時以降はワンコイン(500円)!・・しかしこれを目当てに9時になるまで車で待っている人たちもいたり(自分もそうだったが 笑)受付は一気に人だかりに・・浴場はさらにひどいことに洗い場は空くのを待っている人・・そこまで広くない湯船にはイモ洗いのイモのように・・サウナは常に満室で室内で立って空くのを待っている人・・
総合・・正直ゆっくり入りたい人にはこの時間帯(夜9時直後)はオススメは出来ないですね・・
金曜の夜ってこともあると思いますが・・
お湯の質自体は悪くはないので時間帯によりけりだと思います1人が参考にしています
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先日、立ち寄りました。中津川ICから結構かかりました。来た甲斐ありました。施設も新しく綺麗でした。地元の方が多くゆっくりできました。湯はアルカリ性単純泉で無色透明でした。やっぱり露天のひのき風呂が良かったです。
2人が参考にしています
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板取という自然豊かな場所にある温泉。
すぐ隣に食事処などの施設があるせいでしょうか、温泉施設内にはゆっくりと休憩する場所がありません。入り口付近に椅子が設置されているので、そこでちょっと座って休む程度かな。
やっぱり、入浴後は広~い和室でのんびりゴロゴロしたい私には、これは大きなマイナス要素でした。
また、この温泉は観光プランに組み込まれているらしく、午後2時ぐらいから(私が行ったときは夏の鮎シーズン)、観光バスが団体客を引き連れてやってくるので、時期によっては要注意。一気に混み合います。
温泉自体は、普通かな。近くに行けば寄ろうかなという感じです。0人が参考にしています
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アルカリ性単純泉の循環式であるが、内湯には源泉の投入がある。
露天の湯の投入口の湯は塩素臭のする循環湯であった。
無色透明無味の湯で内湯湯口の源泉は微弱硫化水素臭を有す。
肌ざわりは少しツルツル感あり。露天は眺望良し。
画像は食事処からの景色ですが、露天の景色もほぼ同じです。1人が参考にしています
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露天風呂は、三重県亀山から運んできた天然温泉でツルツルヌルヌルです。運んできた湯はと思っていましたが結構良い湯でなかなかのものです。自宅近くで良く立ち寄りします。内湯もいろんな風呂がありサウナもありゆっくりできます。露天風呂に入っていて電車の音がチョット気になります。ポイントもあるのでがんばらねば!!!
1人が参考にしています
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主に夜、料金が安くなってから立ち寄りしますが千人風呂の大きさには驚かされました。場所を選ばないと結構熱いところがありいつもはいるところは決まってしまいます。露天風呂は後から付け足したような露天風呂で少し残念です。
0人が参考にしています
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別荘地やゴルフ場などを抜けた鷲が岳スキー場にあります。
夏場のスキー場の駐車場は場所柄不釣合いなくらいただっ広いもので、
当日はこの広い駐車場の一部を林間学校のレクレーションに利用しておりました。
やはりオフシーズンはどことなく寂しいセンターハウス内に温泉プールもある浴場があります。
内湯は大浴場のほかジャグジーや薬湯などがあり、スキー疲れを取るのを意識したつくりな気がしました。
露天は二層の扇形をしており上層でもぬるめだったのが下層はかなりぬるめ、冬はかなりの加温が必要かも。
方角的に白山連峰が見えるはずだが当日は曇りで何も見えなかったのが残念。
低木の向こうには広い駐車場が見え林間学校の歓声が、立ち上がると向こうからも見えちゃいそうでした。
湯は重曹系のアル単でヌルヌル度は成分に比例してか付近の湯に比べてやや薄めってとこ、加温循環です。
湯上り処は絨毯敷きの広めの休憩所があるが、昼寝にはやや不向きな感じでした。
オフシーズンだったのとR156・158から離れた地にあるせいかほぼ浴場を独占できましたが
冬場は全く違う激混みの浴場なのでしょうね。
(2006.7.30入湯)2人が参考にしています
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東海北陸道荘川ICそばの道の駅に併設してある日帰り施設です。
この付近では珍しくタオルバスタオル貸出し込みなので手ぶらでも立ち寄れます。
人工滝を配した露天は滝つぼの中にも入れ、湯につかりつつ滝の中から流れ越しに眺めることもできます。
むろん滝からの湯は循環のものを利用されているということにもなりますが、
それに対するこだわらなければ滝を見ながら利用しながらの湯を楽しめることでしょう、
新鮮な湯にこだわる方は露天の奥の方から豊富に源泉が流れ出ているので、その付近に陣取ればいいですね。
内湯の流水装置は富山・福光温泉でも同じものを既に見かけてたのですが、
浴場はこちらの方が圧倒的に広いので装置を動かしやすい、手すりに掴まらないと本当に流されそうなので要注意。
ただ混雑時にむやみに装置を動かすといい顔されないんだろうなあ。
湯自体はR156・158重複区間(荘川~白鳥)沿線にみられるヌルヌル度が高い重曹泉、
この付近のヌルヌル度が高い湯を確かめるにはかかせない湯の一つでしょう。
休憩所は畳敷きのまあまあの広さだが、主要都市から離れた地にある分
この規模でも混雑することはあまりなさそうなので昼寝は充分できそうでした。
(2006.7.30入湯)1人が参考にしています
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入口で一緒になった、お風呂セットを持ったおばさんに、ウロウロしているところをすっかりチェックされていました。もう少しで通報されてしまうところでした。山田宅の向かって右側が居宅、左が風呂部分です。夕方の忙しい時間だったので、営業経緯、泉質などは聞けませんでした。昭和39年にはすでに営業していたようです。今回は、たどり着きお湯に入れたことで良しとしました。「みのる亭」という看板脇の小道を川の方に下り、突き当たり右が山田宅です。外壁は白色で、暖簾は建物内にあります。2006年11月入湯。
4人が参考にしています






