温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >936ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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お湯は乳白色で熱めです。お店の方も親切で感じかよかったです。
常連の方が多いです。
体を洗うまでは、かけ湯しても厳しく注意されますので、まっすぐ洗い場で体を洗う事をオススメします。5人が参考にしています
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以前、泊まりで来た事があり印象が良かったので知人を連れ久しぶりの日帰りでの温泉へと、以前は内湯が広かったのですが男女に二分割に変更で3〜4人で満タンかな、土曜、日曜では遠慮したほうが◯かな?そして難点はシャワーが無い!硫黄臭いのに頭も体もそのまま、そしてドライヤーが無い!宿泊の場合はもう一ヶ所シャワー付きの内風呂が有るそうですが、雰囲気は露天風呂も内風呂もお勧めのですが、髪、体が臭くて良いよって、内風呂の湯で頭を洗ってドライヤー無しで良いのであれだ、お勧めのです!平日の空いてる時を狙って!
1人が参考にしています
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横向温泉にある温泉旅館、日曜日の午後日帰り訪問した。
道を挟んで反対側の駐車場に車を止め、玄関入って左手のフロントで日帰り入浴料(650円)を支払う。フロント・ロビーがあるフロアは3Fになり、浴場へは右手奥にある鍵無し靴ロッカーで緑色のスリッパに履き替え、奥の階段を1Fまで下り、右手に進んでいく。階段脇にあったエレベーターは休止中だった。
浴場は男女時間交代制のようで、行った時は向かって右側「会津八湯」が男湯で、脱衣場には100円コインロッカーがあった。
内湯にはどばどばと45℃位の源泉が掛け流されていて、20人サイズの長方形の湯舟からオーバーフローした一部が、隣の10人サイズの正方形湯舟にも流れ込んでいる。湯温は大きい方が42℃、小さい方が39℃位だった。その他、丸太を枕にした3人サイズの寝湯に、打たせ湯のように源泉が流れ落ちている5人サイズで深さ80㎝の円形の湯舟があった。洗い場シャワーは2箇所計15個あり、高いプラスチック椅子に、風呂桶置きに円柱石があるのは、高齢者への配慮と思われた。
引き戸を開け6mほど進んだところに、露天風呂「天授の湯」があり、竹筒から44℃位の源泉が掛け流されている8人サイズの木造りの湯舟で、湯温は40℃位だった。屋根に覆われているが、前面は開放されていて下を流れる渓流を見ることが出来た。
泉質は、少し鉄のにおいがする単純温泉。浴場入口の前にもエレベーターがあり、フロントの裏側に出られた。8人が参考にしています
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岩手に出張に来て、約18年ぶりに入って来ました!
新しい施設になって中は綺麗です!
肝心のお風呂は、内風呂とサウナが有り洗い場内風呂もそこそこ広く、お湯も肌触りがヌルとした感触でいい感じでした!ただ、昔の施設みたいに露天風呂が無いのがとても残念でした!
露天牛乳風呂が懐かしくなりました。
浴場の前が、凄く広いのでぜひ露天風呂を!
広大な牧草地を眺めながら入ってみたいものです!0人が参考にしています
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奥飯坂の穴原温泉にあって摺上川沿いに建つ温泉旅館。日曜日の午後日帰り入浴で訪れた。
入口を入って右手のフロントで入浴料を支払う。700円のところふくラボのクーポン利用で500円。浴場は、左手から1階客室前を通って階段を下りた地下1階にある。
脱衣場は、脱衣かごのみ。廊下には鍵付きロッカーがあったが、300円かかるので、貴重品がある場合はフロントで預かってくれる。
内湯は15人サイズの長方形の湯舟で、旦那さんが「今日は源泉の出が良く、熱いので気を付けてください。」と注意してくれた通り、50℃超の源泉が掛け流されていて湯温は45℃だった。洗い場シャワーは7つ。
引き戸を開けたところに、半分ほど屋根に覆われた石造りで7人サイズの露天風呂がある。竹垣で2方が塞がれているが、外気温18℃の中、湯温42℃で肩まで浸かったり、10cmほど浸かれる石に体育座りしたりして、隙間から川を見つつ流れの音を聞きながら、まったり出来た。
泉質は、無色透明無味のナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉。内湯と露天風呂の間の引き戸の立て付けが悪いのが気になった。7人が参考にしています
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2回程お世話になりました。
ここから沿岸まではあまりこのような施設はないので、仕事と趣味を同時並行させている単独旅の者としては重宝します。
雰囲気も悪くなく、良い印象の施設でした。
ですが、1つ言わせて下さい。
サウナがあるのに水風呂がない!どうやって体を冷やせばいいのか?
水風呂を設置してほしいです。
水風呂があればもっと利用します。5人が参考にしています
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手記によると前回は2001.11.23、おー15年前に来ている。「¥1,000甚だ高し、味噌ラーメン¥650食すも、休憩・食事環境悪し狭小。加温強烈歩行困難、源泉香よし」とある。当時はビアレストラン+αが温泉・休憩というスタンスだったのか、今の写真を見ると、どこかをぶち抜いて大広間を確保したのかな。手記の極めつけは「もう二度と来ず」ともある。概ね記憶しているが、料金も¥600になったし、無性に来たくなった。
相変わらず、サウナ・岩盤なしと、今時旧態然だ。冷水器がないのはサウナがないことと、ここはビール屋だからだ(発汗はアルコールで代謝できないけどね)。メニューのスペアリブやソーセージでも分かる通り、もともとは地ビール工場とビアレストランの付設部分と理解しないといけない。地ビールと温泉の両方通には堪らない場所だろう。暫く館内を見て回るが、記憶を辿れない別空間が広がる。基本外食しない太郎だが、記憶では6畳程の部屋で見知らぬ家族と肩寄せてラーメンを啜っていた。セルフでなかったからだ。隣接するビアレストランと調理を一にし協調してのことだろう。広間がメインの今もそのかたちは踏襲されている。嬉しいことです。
脱衣場に入ってからは記憶が蘇る。狭い。ロッカー小ちゃい。スーツでは来れません。ここからお風呂の隅々まで昔のままだった。
退屈な内風呂から外を眺めていて、んーっ、このお風呂の作り、蔵王の「大露天風呂」いや「源七露天風呂」のパクリ? 泉質がまるで違うので、今まで気付かなかった。お風呂の大半が露天で、放射される熱のロスもかなりある。蔵王と違い地熱に頼れず、源泉40℃と回収ろ過したお湯の加温コストも相当なものだろう。
外に出てみると、ん、ほんの微かに硫化水素(硫黄臭)を嗅ぎ取れるが慣れるともう分からない。手摺に掴まり、“源泉の湯”まで上がるが、足腰の弱いご老人や障碍者にはキツいね。息切れがする。そして懸命に1400m掘ったという源泉らしさを探すが、ただ熱いだけの微塩みのお湯だ。湯口の50℃位の“源泉”から立ち上る湯気にクンクンすると、また微かな硫化水素を感じる。これか「源泉香よし」というのは。毎分153ℓの男湯分半量のこのお湯全てを源泉100%と信じて崇められる人は幸せだ。源泉の湯は熱めで、浸かっているとすぐ汗が出て、立つとすぐ冷えて忙しい。下に降りるにつれ湯温は下がり、“打たせ湯”のあたりが湯張りの深さも丁度よい。源泉を崇める人は上の方に集まり、ここはガラガラだ。寝湯も一床だけあるが、枕の据わりが悪く落ち着かない。寝湯に限らず、この露天全体で、体を落ち着かす場所が少ない。露天を登り降りだけで葉っぱと戯れてみては間が持てず、長時間過ごすのは厳しい。「何か作れよ」と言いたくも。施設の外観を見下ろすと、ダースベイダーのお口を連想するのは太郎だけか。
危惧していた攻撃的な加温はなく、塩素臭もしない。天気もいいし、ただの塩化物泉だと思っていたら硫黄臭というボーナス付きだった。食べて、飲んで、蔵王のお風呂の雰囲気も少し感じて、地元民には最高の温泉でしょう。車を運転する人は地ビールもお土産にできます。温泉の心地よい疲労感に浸っての家飲みもまた最高でしょう。6人が参考にしています
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道の駅にある日帰り温泉施設。日曜日の午後訪れた時は、レストランふるさと亭でイベントが開催されていたので、駐車場はかなり混んでいたが、蔵の湯正面だけでなく他に4か所ある。
施設は、正面から見ただけでは想像がつかないほどでかい。入口入って左手に鍵付き靴ロッカーが300ほどあるのだが、脱ぎっぱなしで入場される方が少なくないようで、靴が散乱していた。正面の受付で入場料500円を支払う。
右手には軽食堂があり、その脇を左に折れると、右に何十畳あるかわからないほど大きい広間が奥まで続いていて、長テーブルがたくさん配置されており、お客さんが思い思いの格好で休憩されていた。500円でゆっくり出来るのは悪くないと思う。
大浴場はその先にあり、脱衣場ロッカーは100円バック式。大きめのロッカーは少ないし、お客さんの会話を聞いていると、地元の方の利用が多いようで、親子連れも少なくなかった。
内湯は、50人サイズの長方形の湯舟の割に、洗い場シャワーは11個と少なく、サウナは6人サイズと狭い。引き戸2枚隔てて露天風呂があり、石造りの15人サイズの湯舟はその10倍ほどのスペースの中にあり、緑も広がっていて開放感いっぱい。初秋の頃ならプラスチック椅子に座ってまったりできたかもしれない。
泉質は、わずかにぬめりを感じる無色透明な単純温泉で、内湯は湯温43℃、露天は41℃位だった。機械室の循環ポンプ音が正直気になった。19人が参考にしています
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桧原湖東岸にある休暇村施設、日曜日の午後日帰り入浴利用で訪れた。駐車場の横にはテスニコートと広大な芝生の多目的広場が広がっていて、グランドゴルフも出来るようだ。
玄関入って右側にあるフロントで日帰り入浴料800円を支払い、左手奥の喫茶コーナーを横目に見ながら進んだところで、靴を靴だなに入れ、素足で脱衣場へ。脱衣場ロッカーは鍵付きで、別に貴重品ロッカーもあった。
内湯は、源泉に加水・加温・塩素殺菌・ろ過しているため透明な20人サイズの湯舟、多種類のハーブが入った袋が浮いている6人サイズの湯舟とちょっと深すぎる2人サイズの寝湯の湯舟は真湯、ドライサウナもあるが、日帰り時間帯は入れないようだ。洗い場シャワーは11個。
引き戸2枚隔てた露天には、12人サイズの石造りの湯舟(湯舟の1/5位に屋根がかかっている)があり、こちらはろ過はしていないので、黄金色をしている。湯温は42℃位。
泉質は、ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉、鉄分が含まれているので黄金色に濁っているようだ。5人が参考にしています
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山形県道・福島県道2号米沢猪苗代線、西吾妻スカイバレーの福島側入口近くにある家庭的雰囲気の2階建て温泉旅館、日曜日の昼過ぎ日帰り入浴で訪れた。駐車場は宿の前と、道を挟んで反対側にもある。着いた直後に女将さんがお子さんと車で戻られ、玄関を開けてもらえたのは、ラッキーだった。
玄関を入って、左手にある靴箱に靴を入れ、スリッパに履き替えると、すぐ左側が男湯、その奥が女湯の脱衣場になっている。日帰り入浴料は、500円。脱衣場には脱衣かごが3つ、宿泊者用のタオルが用意されていた。
内湯はタイル造りで、5人サイズの長方形の湯舟に、シーサーが2体置かれた湯口から源泉が掛け流されていて、湯温は43℃位。洗い場シャワーは3つ。
引き戸を開けると石造り10人サイズの混浴露天風呂があり、2方は竹垣で目隠しされていて、1方(山側)のみが開放されている。ホースから源泉が出ていたが、湯量が少ないので、外気温15℃では湯温は37℃位で、肩までじっくり浸かっていればじわじわと温まる感じだった。
泉質は無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉。内湯と露天を行ったり来たりして、貸切状態で堪能し、十分に体を温めることが出来た。帰りにいただいた女将さんの「温まりましたか?」の一言が嬉しかった。4人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代








