温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >930ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
東北地方の口コミ一覧
-

ヒバ風呂は
かなりの大きさで お湯が出る床にごろ寝。
内湯も熱湯にジャグジーに温湯があり
サウナに水風呂
洗い場も数が多いので
混雑時でも問題無し。
女性サウナは
地元民の毎日来てるであろう
おばさんが陣取り
他の人に意地悪する様子を見てから
最近は遠退いていたけど
時間帯をずらし時々利用してます。
あのサウナおばさん
今もいるかな。笑
21人が参考にしています
-
駅近くの宿、雪の残る中の訪問。
女将さん「常連さんが入っていますが、すぐ上がりますから」とのことで、少し待たせて頂きました。
磐梯熱海の組合温泉は熱い。
タップリかけ湯をしてからはいりました。
壁には、写真で見覚えのある裸婦のタイル画が湯気の中にありました。
2人が参考にしています
-

大曲の花火の帰り道によらせて頂きましt
公共の湯は9時で閉まる(ほっと湯田🚉)
黄金の湯はまったりで壁絵の七福神様を見てると
極楽極楽の湯でした6人が参考にしています
-

宵待亭に3人で宿泊した。十分な広さ、景観も良い。
空中露天風呂は果てしなく遠く、冬は湯冷めすること必至。
棚田の湯は取り立てて特徴がない、何の変哲も無い露天。
透明な湯はさらりとして、景色とか良ければもっと素敵な湯になったに違いない。残念な温泉。接客、食事はとても良かった。1人が参考にしています
-

初めて来ました。朝一番の9時に入館。玄関ホールでスタッフが並び元気にお出迎え、初めての経験に驚きました。直行でお風呂へ、熱めで自分好みで温まりました。大広間は地元の方々の社交場賑やか過ぎます、山間の静けさを求める方にはむきません。
8人が参考にしています
-
福島県只見町の国道289号線沿いの高台に佇む、コンベンションホールも備えた深沢温泉の大型温泉宿泊施設。日曜日の午後、およそ6年ぶりに日帰り入浴して来ました。
通常入浴料700円は、玄関から階段を上がった右側のフロントで。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴しました。受付を済ませ、右手奥の廊下を進み、渡り廊下を通って別棟の浴室棟へ。男湯は、右側の大浴場「季の湯」(ちなみに、女湯は「郷の湯」)です。朝晩で男女入替わるのだとか。
棚に籐籠が並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側には、タイル張り石枠内湯が3槽。窓際に14人サイズの主浴槽があり、うっすら青みがかった透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 深沢温泉 処理水)が満ちています。泉温45.4℃を、加水・加温して41℃位で供給。PH7.2で、やや肌がスベスベする浴感です。循環濾過・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、無味無臭でした。
洗い場との仕切り壁際に、3人サイズの半円形浴槽が2つ。手前はサウナ用の水風呂で、奥はジャグジー浴槽になっています。こちらは、湯温40℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの底タイル張り石造り浴槽があり、湯温は42℃位。遠く山々を眺めながら、ほとんど貸切状態でまったりできました。
温泉ファンからすると、隣接する日帰り温泉施設「むら湯」の方が源泉かけ流しなので、温泉の個性をダイレクトに感じようと選びたいところ。一方こちらは、レジャー帰りなどに家族で一汗流したり、露天風呂や畳敷きの休憩処もあったりと、充実した施設でのんびり過ごすのに良さそうです。
主な成分: リチウムイオン4.5mg、ナトリウムイオン2367.3mg、マグネシウムイオン41.8mg、カルシウムイオン453.4mg、ストロンチウムイオン9.7mg、マンガン(II)イオン0.6mg、鉄(II)イオン1.0mg、フッ素イオン2.8mg、塩素イオン3211.4mg、臭素イオン6.9mg、ヨウ素イオン0.8mg、硫酸イオン2436.0mg、炭酸水素イオン270.6mg、メタケイ酸33.6mg、メタホウ酸125.9mg、メタ亜ヒ酸0.4mg、遊離二酸化炭素35.8mg、成分総計9029mg25人が参考にしています
-
ひめさゆりの自生地である伝上山の西斜面、会津高原南郷スキー場の手前に位置し、鹿水川河畔の高台に佇む温泉宿。国道289号線を車で走っていたら看板が出ていたので、日曜日の午後に日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関を入って正面のフロントで。右手奥へと廊下を歩いて、目指す温泉棟へ。途中の廊下の壁には、この辺りの風景や植物を写した写真パネルが並びます。程なく突き当たりにある、男女別の展望大浴場「さゆりの湯」へ。男湯は右側です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。窓際に16人サイズの石造り木枠内湯があり、うっすら黄褐色がかった透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉(源泉名: 南郷界温泉1号源泉)が満ちています。泉温60.1℃を、加水・加温して41℃位で供給。PH8.2で、肌がスベスベする浴感。循環濾過・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。
続いて、外の露天風呂「鹿水の湯」へ。少し階段を下りた所に、4人サイズの石組み浴槽があります。こちらは、赤茶色の強い濁り。湯温は40℃位です。湯口の湯を口に含むと、無味で微かに土類臭。茶褐色にコーティングされた岩の縁へ、オーバーフローもしています。内湯からも見えますが、田園風景と山々を一望する景色。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン1291.3mg、マグネシウムイオン0.3mg、カルシウムイオン1.2mg、フッ素イオン5.8mg、塩素イオン341.6mg、臭素イオン2.1mg、ヨウ素イオン0.1mg、硫酸イオン801.0mg、炭酸水素イオン429.9mg、炭酸イオン42.0mg、メタケイ酸水素イオン96.0mg、メタホウ酸イオン24.1mg、メタケイ酸57.7mg、メタホウ酸100.8mg、遊離二酸化炭素23.12mg、成分総計3258mg21人が参考にしています
-
道の駅「きらら289」からも程近く。南会津町の山口地区、国道289号線と国道401号線の交差点南側に建つ、谷地電気店に併設された日帰り温泉施設。大通りに面しているのに、外観はよくある町の電気店なので、注意して見ていないと通り過ぎます。なんと、素泊まりのみですが、宿泊もできるのだとか。日曜日のお昼頃、温泉だけ利用してみました。
通常入浴料350円は、電気店右手の専用入口から入った、左側の受付で。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。電気店に何故温泉があるのか尋ねると、融雪で井戸を掘ったら温泉が出たのだそうです。
そのまま奥に進むと、男女別の浴室。青い暖簾が掛かる左側が、男湯です。棚に籐籠と100円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。モダンなコンクリート打ちっ放しの浴室に入ると、手前に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸とシャンプーです。
右奥に4人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色がかった透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 会津みなみ温泉源泉)が満ちています。泉温25.1℃を、加温して40℃位で供給。PH6.8で、やや肌がスベスベする浴感。加水なし、循環濾過・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。
以前の口コミには「かけ流し」と書かれていたので、他のブログを見てみると、確かに過去の使用状況表示ではかけ流しと表記あり。ところが、現在の使用状況表示では「浴槽のゴミを取り除く為、循環しております」と変わっています。
湯口の湯を口に含むと、無臭で微塩味。薄茶色の湯の花が、たくさん舞っています。前が通りなので、窓は開かず景色は望めません。とはいえ、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.8mg、ナトリウムイオン2001mg、マグネシウムイオン46.9mg、カルシウムイオン80.8mg、鉄(II)イオン2.1mg、フッ化物イオン1.8mg、塩化物イオン2370mg、臭化物イオン5.6mg、ヨウ化物イオン0.6mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン527.6mg、炭酸水素イオン1000mg、メタケイ酸43.5mg、メタホウ酸61.7mg、メタ亜ヒ酸1.0mg、遊離二酸化炭素215.0mg、成分総計6.397g18人が参考にしています
-
高原&スキーリゾートが楽しめる会津アストリアホテルの手前に建つ、木造の日帰り温泉施設。ホテルの2階にも温泉大浴場がありますが、こちらは宿泊客以外の方も気軽に立ち寄れる外湯の位置づけです。日曜日の早朝に、利用してみました。
無人の施設なので、通常は入浴料一般500円(町民300円)は料金BOXへ入れるシステムですが、この日は「温泉博士」の特典を利用してタダで入浴。ホテルのフロントで受付を済ませ、それから湯小屋へ向かいます。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、左右に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。窓際に8人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: たかつえ温泉)が満ちています。泉温34.2℃を、加温して41℃位で供給。PH9.1ながら、やや肌がスベスベする浴感です。使用状況表示はありませんが、おそらく循環・消毒あり。でも、消毒臭は気になりません。
続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの岩風呂は屋根付の半露天で、湯温はこちらも41℃位。岩の湯口は、温泉成分で焦げ茶色に変色。湯口の湯を口に含むと、仄かな鉱物臭がして少し甘味も感じます。内湯より、湯の状態は良いようです。木立を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
そういえば来る途中でも、この施設の看板などは特に見かけませんでした。温泉に入れるとは知らないで、通り過ぎる人も多いのかも知れません。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン72.6mg、カルシウムイオン4.2mg、ストロンチウムイオン0.1mg、フッ化物イオン1.7mg、塩化物イオン8.5mg、水酸イオン0.2mg、硫酸イオン72.0mg、炭酸水素イオン22.3mg、炭酸イオン39.0mg、メタケイ酸31.8mg、メタホウ酸0.3mg、成分総計254.0mg27人が参考にしています
-

施設が大きく、再入浴出来るので入浴・食事・休憩・入浴というようにゆっくりくつろげる。
浴場も広くて良い。
ひとつ残念なのは露天風呂。ふざけてるのかぁ、と思うくらい小さい。そして、お湯が汚い。髪の毛、垢など物凄く浮いてる。あそこに入ったら体が返って汚れるわ。気持ち悪くて入れないよ。
早急に改装しなきゃ駄目だ。
あれだけで、評価 4か5つけられるものも3や2に落ちるよ。6人が参考にしています
、性別:女性
、年代:~10代








