温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >877ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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安比地区の温泉ブームの火付け役ともなったという比較的新しい温泉施設で、採光に工夫された造りとなっており、館内は非常に明るいです。和風浴場と洋風浴場があり、週ごとに男女入れ替えになっています。私は洋風の方に入りましたが、広々としたきれいな浴場で好印象です(^o^)。泉質は隣のライバル施設(?)の「フロンティアの湯」と比べるとあっさりめのようです(´Д`)。しかし、パティオよりはずっと濃厚ですので、スキー後には少し足を延ばしてこちらを利用してはいかがでしょうか。
5人が参考にしています
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「ヒメカユウ」という高山植物にちなんで命名されたという温泉施設です。宿泊棟の源泉は「焼石岳温泉」、クアパークの源泉は「焼石岳ヒメカ湯温泉」と異なっていますが、泉質は殆ど変わらないようです。かなり濃厚で良い湯ですが、やや湯温が高めなので長湯は避けた方がよさそうです。保温効果は素晴らしく、なかなか汗が引きません。入浴料が時間制(しかも1時間から!)なのもポイント高いです(^o^)。これで露天風呂があれば・・・_| ̄|○
1人が参考にしています
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夏に東北旅行した際に日帰り入浴してきました。
お客さんが多くなかったので広~い露天風呂貸切ぎみ。
ただ入浴中に小雨が降ってきたので、軒下の狭い空間でその後を
過ごすことになってしまいましたが、雨を眺めながらの温泉入浴
もなかなかオツなものでしたよ。中でも温泉の滝が見物です。
泉質については詳しくないのですが、全ての雰囲気がよく気持ち
の良い時間でした。
宿泊者用の内風呂もあるそうなので、今度機会があったら泊まっ
てみたいです。0人が参考にしています
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一ノ関から急行バスが出ています。1450円で、一日二往復(0900と1500)です。9番乗り場。
目的地までは90分の道のりで、真湯山荘という場所から電車で言えば「単線」状態が温泉まで続きます。
私は天候に恵まれたので、降雪といっても直ぐ溶ける程度。最悪の場合、8メートル近く降り積もる地だそうです。
さて、館内ですが「増設」した跡がありありと分かります。ご老体が部屋に到達するまでに「彷徨ってしまう」環境なので、部屋への道は覚えて置いてください。部屋は清掃が行き届いていました。
次に、湯治以外の館内温泉。洗い場は三人までと狭いですが、浴槽はとても広いです。湯煙もうもうで直ぐ先の御仁さえ確認が難しいくらいです。浴槽内地面はコンクリでザラザラでしたが、苦になりませんよ。
最後に、露天。外に出ます。玄関から約50メートル。夏場なら良いのですが、とても寒い。マイナス温度。暇なら更に100メートル歩けば「岩手・秋田を簡単に越境」できます。男女別の浴槽で、ここも広いです。満月の夜に入ると非常に風情があります。岩山のライトアップが更に盛り上げてくれます。場所によって温度に斑があるので歩いて適当なところを見つける楽しみがあります。
お湯は最高でした。さすが須川の源泉を保有しているだけあって、湯冷めしにくく、行きは寒かったですが、帰りは部屋までホッカホカでした。1人が参考にしています
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HPの写真を見ると広めで明るい印象を受けますが、実際はそんなに明るくなく狭いです。
でも、それを感じさせない雰囲気があります。
広くても殺風景だと虚しさを感じますしね。
これはこれで有りだと思いました。
風呂は朝夕で入れ替わりますが、熱い湯もありました。
恐らく45度あるかないか...。
我慢して入りましたわ。
やや薄目の乳白色でした。
部屋もまあまあでしたし、行って損はしないと思います。
それにしても宿までの狭い上り坂は初心者運転にはつらいだろうなぁ~。
宿左下の店用共同駐車場(少ない)が置けない場合、宿の左上にもありますが行き順は別になります。しかも遠いけど。
ここまで来たら是非足を伸ばして御釜へゴー!
私は霧で見えませんでしたがね....
料金所のおじさんの言葉を信じて金払って登ったのにひどい仕打ちだ....
(2003.7月来訪)6人が参考にしています
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先日、八幡平温泉巡りの際に利用しましたが、昼食バイキングとセットで1300円とお得でした(^o^)。泉質はあっさり系の単純硫黄泉ですが、浴室はきれいで広々としていてゆったりと入浴できてリラックスできます。入浴後は昼食バイキングを堪能し、たちまち睡魔が・・・(´Д`)。老舗ホテルですが、リニューアルして館内もきれいで、従業員の応対も良い感じです。東八幡平温泉郷の中では、一番のおすすめですね。
2人が参考にしています
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米沢から南下すること、白布温泉を通過し、天元台のロープウェー乗り場付近から道をそれ、急な坂道を登った先に行き着く新高湯温泉を営む一軒宿が「吾妻屋旅館」さんです。風光明媚&冬はスキー場にもなる天元台の近くとあって空気が非常に冷涼で、夏に訪れたら最高だと思います。
建物は昔ながらの温泉宿といった風情で、落ち着きを感じさせてくれます。設備的には充実とまではいきませんが、不便を感じさせるようなものではありませんし、食事がとても美味しかったです。別注文で頼んだ米沢牛のステーキの味は絶品でしたよ!
お湯は無色透明なものの、非常に身体が温まり、開放感溢れる露天風呂もとてもお薦めです。3人が参考にしています
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国道342号線沿いの高台にある温泉で、源泉名は「宝竜温泉」といいます。日帰り入浴の入り口はなんと自動改札!しかも料金は900円(今年4月から値上がりしたようだ)と、出だしはいかにも温泉ホテル系だなぁ・・・という感じ。しかし、浴場はなかなか素晴らしい(´3`)。露天、内湯、バイブラ、ジェット、打たせ湯、はては薬湯までなんでも揃っていて、清潔感も十分です。これなら900円も納得といったところ。同じ一関温泉郷でも真湯温泉、須川高原温泉などの秘湯系とは対照的ですが、こうしたクアハウス系も悪くないですね(^o^)。
15人が参考にしています
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酸ヶ湯には非はありません。酸ヶ湯には昭和初期、あるいはもっと以前の湯治場の雰囲気が残る本当に素晴らしい温泉だったのですから。宿の方々の応対も良いのに、客がすべてそれを壊してしまいました。
毎年何度も訪れるのが本当に楽しみだったのですが、訪れるたびに嫌な気持ちになります。混浴に期待してずっと浴槽の縁に座ったまま女湯を見つめる人々、あろうことか人生の諸先輩と思える方々が多いのにも呆れました。
今年、あなた達どこを見ているんですか?恥ずかしいと思わないんですか?と憤慨して声を荒げてしまいましたが「混浴だ、何が悪い」と開き直る奴までいましたし。
悲しむことでしかありません・・・・もっと湯番の方が頻繁に見回ることが出来ればいいのでしょうけど。2人が参考にしています
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神戸から愛車に鞭打ち、3泊目に念願の酸ヶ湯温泉に到着。
家内が宿泊したいと言うので申し出ると、湯治客用の部屋に空きが有り、早速千人風呂へ、しかし中に入ると混浴の筈なのに衝立が中央に、家内に手招きし男湯?に、それを見ていた若い夫婦も右にならえで・・・
家内曰く、「広々とした良い風呂なのに衝立は無粋!」2人が参考にしています




