温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >870ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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禁止ではないですよ~。200円の方は置いてないですが、300円の方にはボディーソープあります。皆さん近場の方は持参していました。余計か下思いましたが、これから行く人の参考になれば、と思いました。ちなみに、タオルの事は忘れましたが、料金には含まれません。
1人が参考にしています
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JRびゅうで青葉館に宿泊した。
大浴場は2階の「玉の湯」の方が1階の「芭蕉の湯」より泉質が良く感じた。 コウヤマキの桶風呂は循環しているがさらに新鮮で、青畳石露天風呂は循環なしで源泉元湯が掛け流されていて、湯も白濁しておらず透明な緑だった。
鳴子ホテルはチェックイン時に部屋係は現れないが、冷水ポットも最初から配置してあり、浴衣も各サイズ少し多めに部屋に置いてある。
新聞の朝刊も朝の男湯の大浴場に積んであり、朝食のバイキングも品数を抑え巧みに配置。 混雑時には空いたテーブルを片づける工夫が見られた。 見た目のサービスを落とさずに従業員の動線を短縮、合理的に人件費を節約する姿には感心させられた。
13階から玄関を覗いて、チェックアウト時に自家用車の配車で大混雑しているのに気づき、早めにフロントに電話をしたが、それでも30分近く待たされた。
お見送りを受けて宿を去りたい方には不向きなほど規模が大きなホテルであるが、この点が改善出来ればさらに満足度が上がるであろう。5人が参考にしています
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200円の風呂に入った。 石けんシャンプー禁止の源泉風呂。 薄いカーキ色の湯に圧倒された。
今回入った鳴子温泉郷の温泉の中で一番すばらしい泉質だった。 1週間は湯あたりが取れなかった。
真癒の湯(高温、冷泉A、冷泉B混合泉) 含硫黄ー炭酸水素塩・硫酸塩泉
47.9度 pH7.4 ストロンチウム 0.2 アルミニウム 0.1 マンガンⅡ 0.1
硫酸イオン 145.4 炭酸水素イオン 443.0 溶存物質 1063.7
メタケイ酸 192.2 メタホウ酸 5.7 酸化還元電位(ORP) マイナス221 (2008.7.13)9人が参考にしています
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越後の湯(含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉)と不動の湯(単純硫黄泉)の2つの源泉を持つ。
不動の湯に入った。 1泊2日で16湯目なので、いい湯としか記憶が無い。 次回はゆっくり入りたい。
ストロンチウムが隠し味か?
不動の湯 単純硫黄泉
42.1度 pH7.5 ストロンチウム 0.1 鉄(Ⅱ) 0.1 硫酸イオン 108.7 炭酸水素イオン 402.4
メタケイ酸 128.6 メタホウ酸 6.9 酸化還元電位(ORP) マイナス59 (2008.7.13)6人が参考にしています
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川渡温泉の中では設備的に新しい宿で、バリアフリーである。
やや黄色がかった透明な湯だった。
含芒硝ー重曹硫化水素泉 酸化還元電位(ORP) マイナス123 (2008.7.13)2人が参考にしています
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福島県大沼郡三島町早戸湯ノ平
ナトリウムー塩化物温泉 湧出量 244.0L/分 pH値:6.80
ネット上のHPの画像、またはniftyユーザーの方の写真を拝見し、あまりの美しさ・すばらしさに感服して7月19日に初めて訪れて来た。
静寂な只見川のエメラルドグリーンの流れ、対岸の緑濃い原生林。ロケーションは最高だ。
湯屋は純和風の落ち着いた佇まい。風呂から上がって脱衣所の椅子で一休み。
板の間の造りは、随分昔の(笑)私の小学校の教室・廊下を懐かしく思い出させてくれた。
春夏秋冬、今後も是非訪れてみたい。3人が参考にしています
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福島県南会津郡南会津町山口(旧南郷村)。
きらら289(ニーパーキュー)・・・温泉施設の名称としてはちょっとユニーク。私の名前と少し似ているので親しみをちょっと感じてしまう。「289」はすぐ前を通る国道289号線に因んだのだろう。
ナトリウムー塩化物温泉。pH値:7.1 薄茶色でぬめり感がそこそこあって、やわらかく肌を包み込んでくれる感じ。塩化物泉特有のしょっぱさがあり私好みである。
リンドウの湯と山桜の湯。男女交替制のようだ。今日私の入ったのはリンドウの湯。源泉風呂・ジャグジーバス・大浴槽・打たせ湯と多彩だ。
露天風呂は大きな岩組み。川対岸の原生林の中で、小鳥たちが数羽あちこちと飛び回っていた。 露天風呂、内湯のどちらからも緑濃い木々が目の前だ。紅葉時もすばらしいに違いない。0人が参考にしています
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国道47号沿いにある。 やすらぎ乃湯、炭酸泉、硫黄泉には入れるが、大浴場には現在入れない。
8月にリニューアルオープン予定。1人が参考にしています
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名物黒湯は湯船の底まで見える黒さ。 ぬるめでよく温まる。 温泉成分分析表は日に焼けて判別不能。
幸の湯 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉 ORP マイナス 8
ひょうたん風呂は鉄分を含み汗が良く出る。 同じ源泉のラムネ風呂では黒湯の表面が白い泡で
おおわれていたそうだが、ひょうたん風呂に泡は無かった。
この宿の源泉には、分析表では表現できない成分があると思う。
玉の湯 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉(硫化水素型)
51度 pH6.5 鉄(Ⅱ) 0.2 炭酸水素イオン 609.3 遊離二酸化炭素 208.8 溶存物質 1145.2
メタケイ酸 187.8 メタホウ酸 5.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス 123 (2008.7.12)
4人が参考にしています







