温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >866ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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一見、今風の洒落た日帰り入浴施設ですが、中身は「蔵王温泉」そのもの。露天の一角には源泉100%を謳う『もがみ高湯』があり、「玉川」「酸ヶ湯」を連想させる『四・六の湯』なるものまであり、蔵王ならでは酸性の湯を満喫できます。ただし、源泉の湯でさえも、「玉川」のような肌への刺激は感じませんでした(私が鈍感なだけだと思いますが・・・)。
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老舗の温泉旅館ですが、玄関に入るなり、田舎のおばあちゃんの家に着いたようなとても温かい空間が迎えてくれます。浴場には顔見知りと思われる地元の方が大勢いましたが、温泉好きなのか学生風の若者も数人いました。(私が入ったのは男女別の内湯のみですが、その他にも紹介文にあるような浴槽がいろいろあったのでしょうか?)今どき珍しい入浴料200円というのも感激ものですが、それは私のようなよそ者に対してではなく、この温泉を毎日のように利用する地元の方々への姿勢だと思い、頭が下がる思いです。
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私は温泉が大好きですが、どうやら「通」にはなれない体質らしく、いろんな方が体感しているような「ツルツル」「ヌルヌル」「スベスベ」といった微妙な湯の感触を区別できるまでにはいたりません。こんな私ですが、ここ「琢琇」の大露天では明らかに「ヌルヌル」を体感できました。館内は女性受けしそうな設えで、清潔感もあり、当日も宿泊かと思われる若い男女が複数組見られました。国道から近いこともあり、秘湯とは言い難い立地にありますが、宿の方のこだわりは強く感じました。
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和楽器の演奏あり、餅つきあり、露天も派手さがあるっていうか楽しませてくれるホテルです。そういうのがお好きな方にはお勧めです。ここのラウンジにあった自動演奏する木目のグランドピアノが気に入って、譲ってほしいって言ったら、今はピアノ演奏はしなくなったのでいいですよということになり、譲ってもらいました。10年くらい前の話です。10~20万円くらいでという話でしたが、かなり古いものだったので、結局送料だけを負担して、ピアノ本体はただにしてもらいました。すごく近代的なホテルっていう感じだけれど、従業員の方たちは素朴さが残っていますよ。
芦ノ牧っていうところがあまり個性のあるところじゃないので、迷ったけれどとてもきれいな施設だったので4点にしました。2人が参考にしています
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鄙びた雰囲気の肘折温泉にありながら
なかなか近代的な公共浴場。
風呂は3階にあり大きなガラス張りとなっているので
露天はないものの開放感にあふれています。
冬場の休日にいったことしかありませんが
すいていてもったいないと思う半面、
ゆったりと過ごすことができました。3人が参考にしています
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源義家を初め多くの歌人に詠まれた奥州三古関のひとつ『勿来(なこそ)の関』跡の近くにあり、「関の湯」という名前も、おそらくここから付けられたものと推測されます。
お風呂から見える朝日が素晴らしいという情報を聞き、昨年の7月に行きました。出発は夜中2時。常磐道を車で飛ばし、朝6時前に到着しました。
フロントで受付を済ませると、もう朝日が真っ赤に見えます。急いで素っ裸になり露天に飛び出すと、目の前に広大な太平洋と空一面の朝日が広がって、筆舌に尽くしがたい景色が眺められます。眠気と戦ってここまで来た甲斐があったと思いました。
茶褐色の源泉露天風呂も独り占めで、デッキチェアに寝そべりながら朝日と海をずっと見ていました。その美しさには感動して涙が出そうでした。
いわき湯本温泉には、馬の温泉と呼ばれる競走馬総合研究所常盤支所があります。療養中の競走馬がここで温泉シャワーを浴びたりして鋭気を養う所なんですが、私も美しい景色で癒されたことを思い出します。あの時の朝日は忘れません。1人が参考にしています
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リゾートホテル調の建物で、中にはお約束?の「岡本太郎」作品がドドーンと飾られています。
お風呂も2箇所あり、景色もいいです。
新緑や紅葉のシーズンは毎年訪れます。
(県外の方なら冬もいいのでしょうね)
湯めぐりバスも出てるので、宿泊した人なら同系列の奥入瀬近辺の温泉巡りが無料で楽しめます。
お湯は無色透明。
日帰り料金は350円か500円だったと思います。
喫茶コーナーの焼きたてパンがおいしかったです。4人が参考にしています



