温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >778ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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だいたい、この角度からみなさん湯船を覗いていきます^^
右奥にあるちょっとした目隠しの中で入浴すれば、恥かしさはちょっと軽減します。2人が参考にしています
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夏の南東北湯巡りツーリング4湯目は吹き上げ温泉に訪れました
今日のもう一つの目的地「峯雲閣」の開店が10:00だったので
それまでの時間潰しを兼ねて有名な鬼頭間歇泉の見学をしました
間歇泉は楽しかったのですが、それだけだと400円の入場料はちょっと高いかな
温泉施設は間歇泉の見物料で入ることが可能です。
事前に調べておいたので、様子はなんとなく分かっていましたが
予想以上の開放感・・・って言うか羞恥プレイ。観光で来られた方がほぼ100%覗いていきます
意を決して入浴していると、何組の方達が覗いては「あ、人が入ってる」と
まずい物を見てしまったかのように退散していきます
ゆっくりはくつろげませんでしたが、せっかくここに来たのなら勇気を出して入浴をお勧めします
中々の開放感で気持ち良かったですよ
あと、ここに来た際は、施設の奥にあって気付かない人も多そうですが
立ち入り禁止と間違えそうな階段を下って見れる、温泉の滝も必見です2人が参考にしています
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中に入ると、まだライトも灯らない浴場に、大きめの円形浴槽が青白く浮かび上がっていた。
傾きかけた陽の光が脱衣所に差し込んで、天井の高い静かな浴場に蝉の鳴き声が響き渡る…。
おおっ、なんかすごいノスタルジックなシチュエーション。
番台のおじいさんはテレビの「水戸黄門」に夢中だ。
おおっ、なんかいいぞ! ここの浴場(笑)。
熱い湯に身を委ね、水風呂を浴びる。
スッキリ感がものすごい、キレのある湯だ。気に入った。
宿泊した「湯元五助」の前にある狭い路地を入る。
路地入口には“100円で地元の人と触れ合ってみませんか?”
という看板があったが、こじんまりした中に素朴な浴場と安らげる空間があった。カランの位置が低いからか、イスも無いので胡坐をかいて座って休む。それもまた施設に合った寛ぎ方だ。
帰り際、ライトが灯ったらロマンチックな浴場に変わった。1人が参考にしています
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午前10時~11時は清掃時間のようです。
札が入口に下がっていました。2人が参考にしています
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外観写真です。
すぐ近くに芸妓さんの稽古場である、上山芸妓置屋組合事務所があります。2人が参考にしています
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見た目ちょっと昔の公民館といった感じでした。
浴場は広くなく、下で繋がった2つで区切られたタイル浴槽があるのみです。無色透明の熱い湯が注ぎ込まれ、クセの無い湯が蔵王帰りの肌を癒してくれているようでした。
他の浴場は御馴染みのケロリン桶を使っていますが、ここだけは他のプラ桶と木の桶が使用されています。味わい深いひっそりとした浴場で静かな入浴が叶います。
今では玄関に入浴券売機が設置されておりました。1人が参考にしています
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適温~やや熱めのジャグジー浴槽と「あつい湯」の2つの浴槽があって、ガラス張りの浴場は晴天の為か清々しい雰囲気でした。
他にあるかみのやまの共同浴場と比較すると設備が新しく、施設内にも自販機があり、また唯一ジャグジー浴槽を備えています。循環・ろ過表示でしたが塩素臭はほとんどありません。
「あつい湯」は体感46~47℃くらいかと思いますが、掛け湯すれば割とすんなり入れました。長湯は当然無理ですが、かみのやまでもおそらく一番熱いと思われるシャッキリした湯、鮮度を感じれれて良かったです。
裏にある上山八幡神社の反対側に、映画「おくりびと」で主人公大悟の実家として登場する建物があります。午前9時から見学も可能なのですが、私も浴後に訪れました。八幡神社にはその名も「おくりびと駐車場」があり警備員もいました。有名になり写真に収める観光客が多いようです。6人が参考にしています
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夏の南東北湯巡りツーリング3湯目は栗駒山荘を訪れました
「山荘」のイメージからは想像できない立派な施設に「あれ?ここであってるのかな?」
とちょっと不安になってしまいました
地震の影響で、ここに訪れるための道路は限られており、モーレツに山奥のこの施設ですが
我が家(埼玉)の近くの温泉施設並みの混み様です、これには驚きを隠せませんでした。
「秘湯」ムードはかけらもありませんが、記念に「栗駒山荘」タオルを買う辺りが私のミーハーな所です
お風呂に入り、身体を洗ってから待望の露天に出ます、露天の景色は・・・
私の表現力ではお伝えできないほど素晴らしいです・・・
今まで色々な景色の良い場所を訪れ、いくつかの絶景露天風呂を訪れましたが
ここの景色は泣きそうなほど素晴らしいです
見渡す限りに人口建造物はなく、唯一見えるのはここに来るための道路のみ
私が訪れたときは曇り空で鳥海山は望めませんでしたが、曇っていてこの景色です
晴れていたり、夕暮れ時の景色などはさぞ凄いことでしょうね
お湯に関しては、この景色を引き立ててくれる素晴らしいお湯でした
あぁ、また違う季節・違う時間帯に訪れたいです0人が参考にしています
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夏の南東北湯巡りツーリング2湯目は奥山旅館の「泥湯」を訪れました
この施設は何年か前にたまたま前を通り過ぎ、予備知識のなかった私には
山道を抜けると突然蒸気の噴出す谷が現れ、その先には旅館がいくつも並ぶ・・・
この幻想的な雰囲気に大変感動を覚えた事を記憶しております
今回の旅の中では外せない施設となりました
施設に着き、天狗の湯とどちらに入るかちょっと悩みましたが
当初の予定通り「泥湯」に入ることにしました
中に入ると至る所に泥による手形が見られます、「さすが泥湯」
と関心していると、あることに気付きます「あれ?泥はどこ??」
別に手形を付けようとは思っていませんでしたが気になって
お風呂に浸かりながら泥を探しますがどこにも見当たりません
他の方のコメントを見ると最近は泥が少なくなってしまったようですね、なんだか残念です
泥こそ少なくなったみたいですが、この施設の雰囲気は一見の価値があります
今度ここに来た時「天狗の湯」に入る楽しみを残しておき施設を後にしました。2人が参考にしています
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