温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >7ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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オープンの噂を聞き、平日夜に行ってみました。
玄関の自動ドアをくぐると、カウンターに従業員と思わしき若者がたむろ雑談中、こちらをちらりと見やり、ラッシャマセ~。
何やら殺風景な館内を通り脱衣所へ。入浴客はなく、ピンクのはんてんを着た方が一名熱心に掃除をなさっておられる。
浴室に入ると換気扇の轟音、内部は保養所の風呂のような殺風景な印象、湯は無色透明、若干の油臭がするも特徴なし。
露天は流れ込みがなく、完全循環と思われる。入浴中もせわしなくピンクのはんてんの方が出たり入ったり、その間の入浴客はゼロ、露天にいても何度も覗かれて、早く帰って欲しいのかなあ。
600円取る温泉としてちょっと問題多き桜温泉でした。
あ~あ、横森温泉パルコ、別企業で復活しないかなあ。69人が参考にしています
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11月。今年、二回目の銀山温泉だが入り口の橋の手前に
イタリアンカフェが出来てあった。
いい感じの半オープンカフェ。
寄らなかったがエスプレッソはなさそう。
イタリックカフェかな。
賑やかになっていく。
こちらには登録されて無いが
藤屋さん、外人女将で有名、TVでもみたことがある。
建物は二年ほど前に建て替えた。
一流建築士の設計でモダンである。
最近ではNISSANのセダン新型ティアナのCMでも使われてます。
温泉組合さん、いいですね、テーマは和洋折衷ってとこですかね。
洋もいいけど和でいくと京都に多い川床も
同じく暑い夏の山形盆地にはいいと思う、
銀山温泉の魅力はやはり旅館街の風景で
それを眺めながら川床で冷やし肉そば。うけると思うのだが。
川床は最近多くなっている集中豪雨での増水がネックだな。
足裏のせせらぎを感じながら板蕎麦で日本酒をクイッてのもいい。
うまい酒が多い。出羽桜の“枯山水”を買ってきました。
限定品と言う事でシリアルNOがふってあった七千何番だった四桁である。
限定品、九千本は仕込んだことになるのかな?
極辛口でまた呑みたいと思う酒が増えました。
写真は今回ではなく年初のものです。0人が参考にしています
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高湯温泉の次に向かったのでナビに従い県道を行ったところ、肘折温泉の月山登山に続き今年2度目の吾妻小富士登山になってしまった。 砂利道の未舗装の登山道が県道というのも不思議だが、野生のキジはいるは、黒い動物が草むらで動くはでまさに秘境。 しかし宿から2kmまで迫った時、舗装道路と合流し愕然とする。
母屋から渡り廊下で行くと風呂がある。 木の湯船に低温の源泉が豊富に掛け流されていて、奥には沸かし湯のポリ浴槽がある。 やはり酸性緑ばん泉の還元力は弱いようだ。
ぬる湯 酸性ー含鉄(Ⅱ、Ⅲ)ーアルミニウムー硫酸塩温泉
31.8度 pH2.9 溶存物質 1139 アルミニウム 43.2 鉄(Ⅱ) 28.2 鉄(Ⅲ) 34.3
硫酸イオン 646.5 遊離二酸化炭素 239.8 酸化還元電位 (ORP) 343 (2008.11.2)6人が参考にしています
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3回目の訪問だが、今回は宿泊した。 部屋からは福島市内の夜景がきれいに見える。 部屋の設備、備品、隣室との防音、接客など有馬温泉の某旅館とは大違いで、心の傷が癒された。
夕食は部屋出し、朝食は宴会場だったが、朝食時にこんなに多数の客が宿泊していたのか驚くほど館内、部屋の静粛性が保たれていた。
2階の内湯もORPマイナス194の硫黄泉で24時間入浴できた。
翌朝従業員総出で、宿泊客の車の窓を拭いていたのには好感が持てた。
硫黄泉 88.0度 pH6.30 メタケイ酸57.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス194 (2008.11.1)2人が参考にしています
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08' 10/28(火)那須の北温泉に連泊した2日目のお午すぎ、立寄りで訪湯しました。
本当はすぐさきの甲子温泉「大黒屋」がお目当てだったのですが、あいにくのこと改装中につき閉館中(ToT)
de、やむなく選んだ(僭越ないい方でスミマセン)「五峰荘」だったのですが、これがどーしてどーしてなっかなか・・・(^^;>
静かで、しんなりしてて、とてもよかった。
野外の蔦屋根のお洒落名な露天はあいにくお湯が入りきっていませんでしたが、内湯の充実度は結構なものでした。お湯質的にいうなら、うーむ、塩原の「八峰苑」あたりの若干鉄泉に似ているだろうか?
その夕、北温泉に帰って「天狗の湯」に入っていると、千葉の漁師のお客さんがやっぱり僕とおんなじコースを辿って甲子温泉にいって引返してきたというのでお互いびっくり(^@^)/
「なんだ、兄ちゃんもいったのかーっ」
「ええ、ありゃあないっすよねえ」なーんていいつつお湯をばしゃーっ。
温泉野郎の行動パターンというのは、案外コレは読みやすいものなのかもわかりませんね?7人が参考にしています
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このエリアに来るとやはり玉川は外せない。今回は新玉川へ初入浴。
湯治場的な風情満載の本家に比べると、どこか観光客向け的に造られた雰囲気が今一つ泉質にフィットしませんが、しかしお湯自体は紛れもなく玉川の強酸性そのもの。薄緑色のお湯は不気味ささえ感じ、額の汗を手で拭おうならば目が痛くなる。前日からのハシゴ湯で背中に炎症を起こした連れは、痛みで全身浴叶わず足湯に終始している。源泉濃度が浴槽毎にカテゴライズされている中、体のどこかに痛みや刺激を感じる事無く、源泉100%の浴槽にドップリ浸かれる事が健康である事を心から実感出来る。また来年再訪するまで健康でありますように…。2人が参考にしています






