温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >676ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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元湯夏油のすぐ近くにあり、施設全体鄙びているが、内湯は檜風呂で湯船ごとに異なる源泉の掛け流し。
空いていて内湯好きには穴場。 蛇の湯はラドンが多い。
渡り廊下でサンダルに履き替えて、夏油川まで20mほど石段を下り、さらに河原を50mほど歩くと露天。
無人と思われた混浴露天だが、近づくと中年のカップルが脱衣所でコトの最中! オー肉食系! 見たくねー!
夏油温泉 (新太郎の湯) カルシウム・ナトリウムー硫酸塩泉
47.8度 pH6.8 溶存物質 2428 カルシウム 470.5 硫酸イオン 1332
メタケイ酸 94.1 メタホウ酸 42.6 酸化還元電位 (ORP) 31 (2009.7.12)8人が参考にしています
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夏油温泉に行く途中に立ち寄った。 本館、新館と玄関が2つある珍しい構造。
内湯長寿の湯と露天四季の湯に入る。 どちらも塩素消毒されているが、長寿の湯の方がとろみがあり、良い湯に感じた。
瀬美温泉 単純温泉
42.2度 pH8.9 カリウム 60 炭酸水素イオン 153.8 メタケイ酸 86.9 メタホウ酸 3.1 酸化還元電位 (ORP) マイナス37 (2009.7.12)3人が参考にしています
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この間とても良い温泉見つけました。秋田の湯沢市にある「森のバス」と言う所なんですけど、プライベートルームにプライベート温泉がついている、とても珍しい温泉でした。
一旦部屋に入ると誰とも会わずに温泉が楽しめるんです。
そこで、伯父さんが大手術してから、一緒に温泉に行ってくれないと、嘆いていた伯母さん夫婦に勧めたところ、大ファンになったみたいで、今では私以上に行っているみたいです。伯父さんの手術痕は胸からおへそまでのかなり大きな痕で、大浴場で人に見られたくなかったんだな~と実感しました。お気に入りの温泉は見つかるし、温泉好きの伯母さんには喜ばれるし、何か得した気分でした。0人が参考にしています
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土湯温泉の中心部にある共同湯「中の湯」。荒川大橋の直ぐ側にあります。概観はこぢんまりしたコンクリ造りの平屋建てで、そこそこ年季の入った建物。中に入ると券売機があり人の良さそう初老のおじさんがニッコリ笑顔で受け付けてくれました。大人200也。
浴室に入ると4-5人サイズのコンパクトな湯船が一つ。カランは3つ4つあったでしょうか。皆さん熱心に体を洗ったり髭をそったりで浴槽には60代半ば位の逞しい竜雷太似のお父さんが一人。浴槽の縁につかまり「ふんっ!!むんっ!!」と気合を入れながら腕立て伏せのようなエクササイズを敢行しておられます。設置された湯温計を見ると46度を少し越えていました。なんとパワフルなお父さんかと感嘆しつつ掛け湯を開始します。するとゴリさん、いやパワフルおじさんが話しかけてきました。「ここの湯は熱いからたっぷりと掛け湯しなきゃ入れないぞ。どうしても熱かったら水で埋めてもいいからな、遠慮することないぞ」。「はい、有難うございます」と答えましたが、水なんか埋めたら張り倒されるかもしれないと必死で掛け湯をしました。パワフルおじさんが湯船から出て小休止に入ったところで意を決して入湯。予想していたものの滅茶苦茶熱いです。しかもパワフルおじさんはこちらの反応を興味津々の顔つきでじっと窺っているではありませんか。湯も熱いですがおじさんの視線も激熱です。そして入ったが最後熱くて動けません。自然と体がキューっと締まって熱さが冷たく感じるほどに。なんとか2分近くは浸かりましたが、そこでギブアップ。いったん上がってクールダウンです。おじさんがにんまりと笑顔を見せてくれました。
私が小休止に入ったと同時に、もう一人50がらみの観光客らしき方が入ってこられましたが、湯船に手を入れて湯温を確認するなり、絶望的な表情を浮かべ、まさしく悲嘆にくれているような状況です。するとパワフルおじさん、さすがにこれはダメだと思ったのか、「そこにホースがあるから、遠慮なく埋めて入って」と加水を勧め、絶望の淵にいた旦那さんも素直に加水。内心ちょっとホッとしながら、43度まで下がった湯に皆で浸かりなおしたのであります。浴後は全身の血潮がみなぎった状態で小一時間は汗が引きませんでした。
それにしても地元の方とのやり取りも後で思い返すと良い思い出になるものですね。またパワフルおじさんにお会いしたいです。それと、中の湯は今年の4月にリニューアルしたそうです。URL入れておきますので営業時間等確認してみてください。
http://www.tcy.jp/nakanoyu.stm
※写真は上が中の湯外観(リニューアル前)、下が土湯の温泉街です。5人が参考にしています
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7/19の夜から仮眠室での泊まりコース(2000円)で利用しました。
HPでは「フェイスタオル、バスタオル、ガウン等付」となってますが、
行った時には「朝食、ガウン付き」に変更になっていて、タオルは別料金でした(T_T)
祝日の前日でしたが、それほど混んでなく、
仮眠室を利用したのも15人(男性側)ほどで余裕があって十分休めましたし、
風呂も広くて気持ち良く、朝食も和食でしっかりしていて、値段の割には美味しかったですよ。
ただ、他の方の言われているように、看板などが無く、
場所は分かり難かったです。。(カーナビのお陰で辿り着けましたが。)
また、男性二人と女性一人で行ったのですが、
男性側のロッカーが一つしか空いていないと言われて、二人で一つを使用しました。
(滞在客よりも明らかにロッカーが多かったんですけどね。。)
看板とロッカーのことは残念でしたが、
次に機会があれば、また利用したいと思いました。3人が参考にしています
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キャンプ場に宿泊した際に利用しました。
全く期待していなかったのですが、すごくいいお湯でした!!
黒っぽいお湯でヌルツル感もばっちり!
キャンプ場でこんなにいいお湯なんて・・・感激です。
サウナ、水風呂(源泉)、内湯(ジャグジーあり、加温掛け流し)、露天がありました。
露天は小さく人がいっぱいで入れなかったのですが、内湯・水風呂はヌルヌルでした。
ドライヤーあり、カラン数15個くらい(?)です。
大人は500円、子供は~4歳は無料です。
雰囲気は銭湯・スーパー銭湯的な感じで風情はないけど、
お湯を重視する方であれば満足できる温泉だと思います。2人が参考にしています
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これは殊色の湯。あくせく温泉を求めているものにとって、あっけなく存在する自然の恵みに唖然とする。毎週水曜日は大人150円という値段。お湯の新鮮さは度肝を抜くといってよい。そして温泉地にはよくあるパターンだが、いい温泉ほどジモティーの入浴マナーが劣悪。おらほの湯をおらの湯と勘違いしているきらいがある。洗い場の場所取り、サウナのあと直接水風呂と、自然の前の人間の矮小さを感じるいい機会となる。つがる市は最高レベルの温泉が点在するが、どれも同じ傾向にある。民度と温泉は反比例するのだろうか?スタッフは逆に実に素晴らしい対応。
2人が参考にしています
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いろいろな口コミを見て施設も古いようだし、あまり期待はしていなかったのですが、ウイルポートを含めリニュアルした部分は綺麗だし、外の夕焼けを見ながら入るプールも神秘的ですごくはまりました。
(もちろん古い部分もありますが)
ウイルポートでのバイキングもすごく素敵なところで落ち着いて食べれたのでとっても満足です。
食事の内容もよかったし、バイキング以外にメインをそれぞれ選べるのにも驚きでした。
野菜を使ったヘルシーなお料理も沢山あり女性にとっても嬉しい内容でした。
子供はすごく楽しんでいて、ショーにも魅了されて感動しました。
また行きたい行きたいとせがまれています。0人が参考にしています
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7月18日に、月山登山の後、両親と三人で宿泊しました。18日は天候がイマイチで月山登頂はできず牛首で引き返してきたのですが…。でも宿がとってもよかったので大満足です!まずウェルカムドリンクはおいしかったし、その時宿の説明をしてくださった方のお話もわかりやすかったです(月山登頂も、こんな天候では引き返して正解です、とその理由もわかりやすく話してくれました)。館内にはパッチワークが多く飾られており(大おばあちゃまの手作りだそうです)お部屋にあった湯呑も素敵、食事の時の食器もこだわって集めたんだろうな、という印象をうけました。お風呂も掃除が行き届いていました(お湯が少し熱かったけど…)女性が喜ぶ宿ですね!あと、本・漫画がたくさんあり、万が一眠れない時も時間を持て余すことはないでしょう。お食事も、地元の食材を使っていて、郷土料理、素材の味を生かした料理、ヘルシーでこれまた女性が喜ぶ内容でした。客層も落ち着いた方が多く、ゆっくりできます。ここ数年で泊った宿の中では一番です。山形に来ることがあったら、月山登山でなくてもまた利用したいです!
2人が参考にしています
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6月に宿泊しました。最初、山側しか空いていませんでしたが、キャンセルが出たのか川側2階の部屋に替えてもらいました。こじんまりと清潔感のあるレトロな街並み、能登屋の風格ある佇まいにこころ落ち着きました。お風呂はあまり大きくありませんが、かすかに硫黄臭漂うお湯が気持ちよかったです。露天はそれほど開放感はありませんでしたが(その日は9時で男と女の入れ替えがあって、あまり浸ってる時間がありませんでした)。総合的に非常に好感が持てました。
2人が参考にしています






