温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >575ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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10/1一部再オープン
11人が参考にしています
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主要国道から側道を入り、500m程の静かな場所にあり、アクセスはよし。 内湯・露天・樽風呂(露天)・打たせ湯があり、露天は熱めですが「源泉100%掛け流し」
黄みがかった湯・ツルツル感・泡付きの湯は最高に気持ちがいい。
もう少し気温が下がったらまたお邪魔したいです。1人が参考にしています
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近くにあるテルメ柏稜は2回利用したのに対し、ここ柏稜荘は全然ある事に気付かず初めての利用になりました。ここの施設もテルメ柏稜と同じ源泉を使用していて、塩分の濃いナトリウム・カルシウム塩化物泉のお風呂が熱めの湯と温めの湯とで2種類あります。こちらの温め湯では最上川や月山などの景色が楽しめる眺望岩風呂になっておりとても人気がある様です。私が利用した時間帯も数多くの人が入浴してたり椅子に座って涼んだりしてました。しかし内湯・眺望岩風呂問わず温泉は高濃度温泉なので3分以上入ると湯あたりする可能性があるので気を付けて入浴して下さい。
1人が参考にしています
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お盆中の午後3時半頃到着。静かでのんびりできます。お湯はほのかに硫黄の香りがする無色透明。
沸かしているのに掛け流しで贅沢な気分です♪
須賀川にある藤沼温泉やまゆり荘に行く予定でしたが、地震の影響かやってなくて、こちらの温泉まで来ましたが正解でした。
清掃もきちんとされていてとても気持ち良く過ごせました。5人が参考にしています
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2度目のテルメ柏稜です。ここの温泉は露天風呂はありませんが熱湯と温めの2種類のお風呂とトロンサウナが楽しめる施設になってます。お風呂は塩分の強い温泉で身体がツルツルし保温も長持ちします。地元の人に人気がある様で浴場も脱衣場も山形弁で会話してる方が多かったです。
ここは温泉の他にも休憩室食事処や売店などもあるので1日ゆっくりノンビリ寛げますよ。施設のスタッフも感じが良くお風呂共々気持ち良かったです。0人が参考にしています
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国道352号を湯ノ花温泉、木賊温泉、尾瀬檜枝岐温泉に向かう道沿いにある。
1人が参考にしています
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約1000年前に発見されたと伝えられる温泉で、川原にある岩をくり抜いた湯船が2つある。 奥の湯船の足元から源泉が湧出しており、オーバーフローした湯が手前の湯船に入り、かけ流されている。 奥の湯船は無色透明で熱め、かすかな硫黄臭がし、手前の湯船は少し白濁している。 岩風呂は屋根でおおわれているが、手前の湯船には雨水も流れ込んだ形跡がある。
じっくりと入浴したいが、ライダーの集団が次々と入浴してきて落ち着かない。
単純硫黄泉 45度 酸化還元電位(ORP) マイナス300 (2011.7.23) かけながし 混浴14人が参考にしています
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2Fの風呂はリニューアルされて、カランもぴかぴか。
露天風呂は桧の湯船で湯船のまわりは畳敷き。
尾瀬は近いのですかと館主に尋ねたところ、温泉だけの目的で訪問したことに驚き、近くのミニ尾瀬公園を紹介してくれた。
檜枝岐温泉4号源泉 単純温泉 加温、放流一部循環
63.7度 pH8.2 溶存物質 572.5 リチウム 2.3 フッ素イオン 11.5 硫酸水素イオン 14.2 炭酸水素イオン 58.0 メタケイ酸 67.6 メタホウ酸 5.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス38 (2011.7.23)4人が参考にしています
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青森県つがる市内にある、スポーツ、アウトドア、オートキャンプ、宿泊施設などで構成される巨大複合施設です。その名もずばり「つがる地球村」さん。「つがる富士見荘」さんのご近所に建っています。兎に角いろいろな施設があって、とても書ききれませんが、おもしろいところでは、相撲の土俵、野外劇場、アスレチックなども有し、家族連れを中心に老若男女が楽しめるようになっています。
温泉は宿泊施設の藤山邸に付属した入浴施設で、宿泊者だけでなく立ち寄りでの利用も積極的に行われています。訪問したのは平日の午後9時ころでしたが、家族連れを中心にかなりの賑わいぶり。施設も新しく綺麗な館内ですので人気があるのもうなづけますが、それにしても凄い活気。お客さんのほとんどが地元の方なのですが、その理由は廊下に張り出されたポスターで判明。
こちらの施設では温泉会員を募っていて、年間35000円で毎日何度でも入浴できるシステムになっています。夫婦で会員になるとなんと30000円、一日換算で82円という驚異的な値段です。家でお風呂を沸かすよりも安上がりで温泉に入れるとあって、なかなか好評なようです。
お風呂は男女別の内湯&露天が各一の構成で、タイル張りを基調とした清潔感のあるシンプルな造りになっています。内湯は15人サイズ、露天は内湯から移動できる4-5人サイズといったところ。露天といっても囲みや屋根掛けしてあるもので、地元の方からお聞きしたところでは、後から付け足す形で新設されたもののようです。
湯は体感42度弱、ヌルスベした肌当たりが秀逸で、湯面には細かい泡付きも確認できます。鉄、微玉子臭も感知でき実力は充分の源泉です。富士見荘さんの湯と同様モールを感じさせる源泉でした。
ただ時間帯が調度温泉会員さんたちを中心としたご家族連れのお風呂タイム当たってしまったため、混雑が激しく、湯のコンディションは少々お疲れ気味でした。その点だけが残念なところ。地元の方の話では、日中はかなり空いているとのこと。次回は空いている時間帯を見計らって素晴らしい源泉を堪能してみたいです。4人が参考にしています









