温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >572ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉評価:73/100
泉質:酸性-Ca-塩化物泉、掛け流し。
白神山地散策後に利用した。
2つの浴場がありますが日帰りでは1つしか利用できません。
湯屋は木造で古臭さも感じられるがそこが良い雰囲気を出している。
日帰りは内湯で5人入れる位の浴槽に白い湯が投入されている。
酸性泉であるがピリっと来ず、逆に肌触りが良い。
マタギ飯は注文から時間が掛かるがこれは日帰りでも食べられる事をオススメします11人が参考にしています
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宿評価:75/100 温泉評価:75/100
夏期休暇にてリゾートしらかみと白神山地の旅の2日目に泊まった。
【値段】
電話予約シングルルーム料理Bコース。12750円 一人泊
【部屋】
シングルルームはフロント・食堂・新館内湯から遠い。
反面、本館内湯と海の露天が近い。申告制冷蔵庫。
結構、声が聞こえるので壁は薄めか?
【温泉】
泉質:Na-塩化物強塩泉、掛け流し・加水。
茶褐色の湯で1リットルあたり塩素イオン17g含んでいますので舐めるとかなりしょっぱい。
天気が微妙で少し荒れた感じの日本海を見ながらの入浴でしたがこれはこれで趣があって良かった。
【料理】
夕食はデザート含め14品。Bコースは鮑やウニなど含めた少し豪華なプラン。Aプランは9650円。
鮑のステーキ等が付いてこの値段ならばかなり安いでしょう。
一番美味しかったのはつるつるわかめ蕎麦温麺なるもの。あれ本当にわかめなのか?と思う程の美味でした。朝食はありきたりなバイキング。
難点としては海鮮攻めなので魚嫌いの方には辛いでしょう
【感想】
シングルルームもあるので一人泊もOK。
アクセスしづらいですが一度でも宿泊される事をオススメします。
ただ裏の駐車場から廻ってきてお金を払わずに海露天の写真撮影だけをしようとする不届き物がいたりするので施設側には改善の点もあるでしょう10人が参考にしています
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日帰り入浴をお願いすると「お湯を沸かして溜めるのに、30分位かかる、源泉にはすぐ入れる」との事で、待たせて頂きました。
大小2つの浴室を見せてもらい、今日は小さい方(写真)を使いました。奥の加温なしの浴槽には、高所から源泉が落とされ「湯滝」と名付けられて、掛け流しとなっていました。加温された浴槽も掛け流しです。ヌメリのある、無色透明なお湯でした。
源泉名 志保の湯温泉 志保の湯
泉 質 アルカリ性単純泉
泉 温 27,7℃ 加温、掛け流し
宿、内外ともに清潔にされていて、気持ち良く過ごせました。
日帰り利用の場合は、事前連絡された方が良いかと思います。2人が参考にしています
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青森県平川市碇ヶ関、湯の沢温泉にある温泉旅館です。湯の沢温泉にはもともと3軒の旅館があり、どのお宿も古くから湯治に力を入れてきた施設です。一番手前が湯の沢山荘さん、そのお隣がなりや旅館さん、そして最奥に位置するのがこちらの秋元旅館さんです。残念ながら湯の沢山荘さんは3年ほど前から、なりや旅館さんも今年から休業しており、秋元旅館さんが湯の沢地区最後の砦となっています。
前回訪問したのは平日の午後1時過ぎ、調度、移動販売の車が来ていて、美人の女将さんが食材を購入されていました。なんとも湯治宿らしい光景です。受付をしてもらい早速浴室へ。
混浴は宿泊客の方が何人か入浴中とのことで、先に男女別の内湯へ。終始貸切状態でまったりと濃い源泉を楽しめました。独特の香りとヘビーな浴感は湯治ファンを魅了する実力派の名湯です。
つづいてメインの混浴浴槽へ。小判型の5人サイズで、私が初めて入浴したときは浴槽内にのみ仕切りがありましたが、女性への配慮からか、現在は目隠しの衝立まで設置され、以前よりも厳格でものものしい仕切りが施されています。メインだけあって、浴槽の質感は大変良くこんちらの看板浴槽になっています。衝立がつけられたとは言え女性には少々難易度の高い混浴状況ですが、ご訪問の際は是非入浴して頂きたいです。
400年前、銀山の発掘で発見されたという湯の沢で一番歴史ある秋元旅館さん。機会があれば湯治コースで是非お世話になりたい一湯です。4人が参考にしています
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男女各一の内湯です。以前は混浴だったらしいのですが、あとから仕切りをつけて男女を別にしたような造りになっています。鉄管パイプの湯口も味わい深いです。2人が参考にしています
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郡山駅から南方へ2kmほど、バイパスでない方の国道4号線沿いに長寿の湯があります。公共交通機関なら福島交通の香久池1丁目バス停から歩いてすぐ。ただし本数はあまり多くありません。その名の通りスーパー銭湯にたまたま天然温泉が付いているという感じですが、料金は土日祝でも490円とリーゾナブルです。ただし下駄箱と脱衣場ロッカーにそれぞれリターン式ですが100円玉が必要です。
浴場には内湯と露天に天然温泉が1つづつ。泉質は無色透明無味、残念ながら塩素臭。ツルヌル感がややありました。掲示によればナトリウム-硫酸塩-塩化物温泉、源泉温度は32.1℃。加温あり、加水なし、循環あり、消毒ありの三重苦。カラン等の設備はごく普通、シャンプーとボディーソープは備え付けてあります。ほかにサウナが普通のと薬草サウナの2種類、水風呂、ジェットバスなどがあります。
まあ普通の銭湯でも400円を超えてしまったこのご時世、この値段でお風呂に入れるだけでもコストパフォーマンス的には恩の字といったところでしょうか。がんばろう福島、がんばろう郡山。0人が参考にしています
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