温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >57ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日の昼すぎ、日帰り入浴しました。入浴料500円(通常1000円のところ、ふくしま日帰り温泉の特典で半額)を払って、浴室へ。この日は、大浴場「千人風呂」を利用しました。30人サイズの石造りタイル張り内湯は、湯温41℃位。続いて、階段を下って30人サイズの石組み露天風呂へ。こちらは、湯温42℃位で、滝壺に面していてロケーション最高。ドドドドと、豪快な音を立てています。ただ惜しいことに、湯面に虫がたくさん浮かんでいました。また、この宿には、貸切風呂が4つもあるとのこと。ぜひ一度、そちらも利用してみたいです。
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平日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(通常平日1000円のところ、ふくしま日帰り温泉の特典で500円引き)を払って、20階建タワー館の3階へ。この日は、宙の湯を利用しました。20人サイズの石造りの内湯、外には20人分はありそうな寝湯、そして天空に浮かんでいるかの様な円形の露天風呂があります。ここからの会津若松市街の眺めは秀逸。お湯は、湯温40℃位で、ツルスベ感あり。加水加温、塩素消毒ありで、かすかに塩素臭もしましたが、開放感満点の露天風呂は一訪の価値ありです。お昼の12時から一時間、清掃の為利用できないので、ご注意を。
21人が参考にしています
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姉妹館の千代滝に泊まった際、湯めぐりで利用しました。まず、「わたり湯」と呼ばれる浴室へ。20人サイズの石造りの内湯のみですが、檜のいい香りに癒されます。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉は、PH7.6で湯温は40℃位のぬるめ。続いて、露天風呂付大浴場「猿の湯」へ。25人サイズの石造りの内湯は、湯温42℃位。外には、10人サイズの石組み露天風呂。眺望はよくありませんが、自噴源泉からのかけ流し。たまたま時間がよかったのか、貸切状態でした。翌朝、渓谷露天風呂のある「千年の湯」へ。8人サイズの大理石造りの内湯は、湯温40℃位。渓谷沿いの石組み露天風呂は、10人サイズの寝湯付き。湯温は40℃位で、アブもいなくて快適でした。かなり楽しめましたが、夜の貸切りタイムがある為、残念ながら天然岩風呂には入れず。泊まれば制覇できるので、今度は寒い季節にチャレンジしたいです。
27人が参考にしています
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平日、じゃらんnetの一泊二食付のプランで利用しました。お部屋おまかせの安いプランでしたが、新館12畳の広い部屋にグレ-ドアップしていただきました!夕食は食事処へ。この日は、夏野菜たっぷり膳でしたが、こづゆ等の会津郷土料理も出て大満足。お品書きもありましたが、仲居さんがちゃんと料理の説明をしてくれました。最後のご飯も、玄米と白米を選べるのですが、迷っていると、ハ-フ&ハ-フはいかがですか?と気を利かせてくれました。食後は、姉妹館の新滝へ湯めぐり。ちょっと歩きますが、いい運動です。戻って寝る前、10階の露天風呂付大浴場へ。30人サイズのシックな色調のタイル張り内湯は、湯温40℃位。続いて、10人サイズの石組みの露天風呂。山と山の間に会津若松の夜景が、まるでカクテルグラスの様に見え、なかなか綺麗でした。朝食はバイキング。これは、まぁ普通かな。朝もチェックアウト時間まで、湯めぐりできるので、温泉重視でも満足できると思います。
12人が参考にしています
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共同浴場の前でバスが折り返すので、共同浴場の前に駐車できない。 男女別浴室と地元民専用の浴室がある。 入浴券は近くの宿泊施設又はお店で求める。 後日 「湯ノ花温泉湯けむりの郷」 に電話取材したところ、4か所入浴出来て200円ですとのこと。 安すぎるので、入浴券だけでなく手作りの小物などを求めると交流が深まると思う。
入浴中に車を移動してくれと言われ、上半身裸で飛び出したので、男湯の印象は忘れた。 女性用の浴槽は注ぎ口が3か所あり、1か所は樋で洗い場に流されていた。 常連客の話によると、冬は3か所から注いでも温いらしい。
湯ノ花温泉 湯本の湯 単純温泉 かけながし
58.6度 pH8.2 溶存物質 548.8 リチウム 0.4 ストロンチウム 0.4 フッ素イオン 4.2 臭素イオン 0.7 硫酸イオン 95.6 メタケイ酸 29.1 メタホウ酸 3.5 酸化還元電位 (ORP) 138 (2011.7.23)7人が参考にしています
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川べりにあるので車では近寄れない。 地元の老女が入浴していたので遠慮して覗き込めなかったが、小さな四角の浴槽の川側にあるついたての向こうに、もう一つ浴槽があるとは気付かなかった。
湯ノ花温泉石湯 単純温泉 かけながし、混浴
57.6度 pH8.0 湧出量 9.8リットル/分 溶存物質 リチウム 0.6 ストロンチウム 0.6 フッ素イオン 5.8 臭素イオン 1.0 硫酸イオン 136.7 炭酸水素イオン 34.8 メタケイ酸 41.1 メタホウ酸 5.3 酸化還元電位 (ORP) 111(2011.7.23)11人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料600円(通常800円のところ、ふくしま日帰り温泉の特典で200円引き)を払って、3階の浴室へ。40人サイズの石造りの浴槽には、縁に直径20センチ位の檜の丸太をめぐらし、浅くなっているところでは、寝湯も可能です。PH6.4のナトリウム・カルシウム-塩化物泉は、うっすら白濁していて、湯温は42℃位と適温。外に出ると、8人サイズの石組みの露天風呂。石が茶色に変色して、いい感じ。目の前には、思いっきり緑が広がっています。この日は、先客はおらず、貸切状態で楽しめました。
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七夕見物のついでに食事付き入浴した。 秋保温泉の一番奥に一軒だけ離れた宿で、比較的新しい。 本館の風呂に入浴。 名取川に面した露天は対岸の緑が気持ちよかった。 塩素消毒されている湯だが、塩素臭くはなく、浴後に良く温まった。 料理はおいしかった。
清流2号、清流混合泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉 加温、循環併用 塩素消毒
47.2度 pH7.0 溶存物質 2184.8 メタケイ酸 48.3 メタホウ酸 117.79人が参考にしています
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平日の午前中、日帰り入浴して来ました。車で熱塩温泉を過ぎ、ナビに従って10分ほど走ると、大きなダムが目の前に迫って来ます。あれ?目指す宿はどこだろうと探すと、なんとその真下にありました。なんか不思議な光景。きっと、昔は渓谷の一軒宿だったところにダムができ、周りの森林が切り開かれてこうなった感じです。日本秘湯を守る会の宿としては、異色の佇まい。さて入浴料800円を払って、浴室へ。畳敷きの脱衣場に入ると、先客はいません。まずは、12人サイズのタイル張り内湯から。循環濾過なので、無色透明。湯温は42℃位でした。続いて、外の露天風呂。5人サイズの木造り屋根付浴槽へ。こちらは、PH6.6の茶褐色のナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、湯温38℃位のぬるめ。口に含むと、しょっぱい鉄サビ味。さらに、8人サイズの木造り屋根付円形浴槽も。こちらはお湯はり中で、40℃位の薄茶褐色の新鮮なお湯を、寝湯状態で堪能しました。毎日お湯を抜いて、浴槽を清掃してるんだなぁと、好感が持てます。ただ、この時期やっぱりアブが多く、浴槽ごとに撃退用のハエ叩きが常備(私も2匹仕留めました)。涼しい時期に、また来たいと思いました。
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道の駅併設施設のため季節を問わず寄れる。いつでもけっこう混雑していて近隣の人達がサウナを利用したり農作業の疲れをとるのだろう。お湯は薄いグリーンでぬるぬる系、しかしかなり温まるため秋から冬にかけてがお勧めのようだ!
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