温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >54ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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「ゆき湯」(只見川電源流域振興協議会発行の小冊子)を持っての奥会津湯巡りの終わりは、やはりここ八町温泉となった。湯小屋もお湯も健在で、再び、くつろぎのひとときを味わうことができた。湯小屋手前の以前はあった建物が撤去されており3坪くらいの空き地が出来ていた。これからどうするのだろう。2008年5月入湯。
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営業日と営業時間に合わせて訪れたが、5月の連休中は連日開けるとの貼り紙がでていた。15時半、当番のおじさんがお湯の栓を開けに来た。16時になったので、早速、玉縄の湯一番風呂を頂いた。まもなく孫達4人を連れておばあちゃんがお湯に入りに来た。男の子2人はさっそく、もぐったり、泳いだり、と元気一杯、壁の向こうからおばあちゃんがたしなめると少しおとなしくなった。お湯は塩系低張泉で、まったり感があり包み込まれるような不思議な浴感を味わえる。2008年5月入湯。
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雪解け水が只見川に満ちている今年の今、ようやくこの季節限定露天に入ることができた。去年は早めに終わってしまいタイミングが合わなかったけれど、まあこれも一興。訪れてみれば、まさに川面を真下に見るといった感じのところにそのお湯があった。炭酸泉で39度位と若干ぬるめのお湯、只見川と只見線の鉄橋を望む景観、期間限定、ということもあって、いつまでも入っていたくなるお湯だった。訪れるときはお湯を管理している民宿たつみ荘さんに一声掛けてください。2008年5月入湯。
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伊南川を望む高台にある日帰り湯。北方へ視界が開け、まだまだ雪が残っている新潟県境の山々を望むことができる。源泉掛け流しで赤褐色の等張泉は湯温もほど良く、陽は出ているものの風が冷たいこの日、極上のひとときをすごす事ができた。当地はトマトの生産に力を入れているそうで、ここのトマトで作ったトマトジュースを館内自販機で求めることができる。2008年5月入湯。
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コテージ:テレビ、ユニットバス内にボディソープ、シャンプーの備品がなかった点以外は満足でした。
温泉:内湯はボディソープ、シャンプー等が完備されてますが、風景は望めません。露天はとても良い風景です。ただし、内湯、露天とも夜の10時までしか入れないことが残念です。内湯のみは次の日の朝に入ることができます。
バーベキュー:写真で料金体系を添付しましたが、料金とのバランスは充分でした。
鉄分が入っている薄い茶色の湯は以前宿泊した古遠部よりは、見た目も泉質も湯量もマイルドな感じでした。1人が参考にしています
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旅行が好きでいろんな温泉に宿泊してますが、のんと同感で1番の宿です。 前回の秋の旅行のときと偶然にも同じ部屋でした。 部屋はリフォームされておりきれいでした。 テレビ無し・娯楽設備無しの静かな空間がとても良いですよ!!部屋に居ると聞こえてくるのは、1日を通して川のせせらぎ・露天風呂に入っているとカッコー&トンビの鳴き声、自然の中にある1軒宿も~なにをとっても最高の宿です。 無農薬のご飯とても美味しかったです!とても美味しくて、夜3杯・朝4杯も食べちゃった。 のんさんは、山菜の天ぷらに大絶賛!!!!わしは、イワナの塩焼きに・・・・大!大!絶賛、今まで観光地で食べたイワナの塩焼きはなんだったんだろう・・・・・・・・・・・・・・・・。今後悔してます・・なぜ天ぷら&イワナの塩焼きを追加でお替りしなかったんだろうと・・・・・・・・。 (猿倉温泉さん)また、泊に行きますのでよろしくね。
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「ユーザー名」記載修正のための再投稿です。
16gの高張泉で熱め、赤褐色で鉄臭がある強いお湯だ。露天のお湯噴出口には成分が堆積している。
伊南川沿いに立地するも板塀に囲まれ眺望は望めない。そんな中、土地のおじさん3人が、いわゆる入浴マナーなど全く意に介せずにぬるい方の露天に入っているが、そのゆったりとくつろいでいる雰囲気があくびみたいに自分にうつったらしく、おもわず「赤岩荘最高!」とつぶやいてしまう、そんな雰囲気のお湯だった。2008年5月入湯。2人が参考にしています
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16gの高張泉で熱め、赤褐色で鉄臭がある強いお湯だ。露天のお湯噴出口には成分が堆積している。
伊南川沿いに立地するも板塀に囲まれ眺望は望めない。そんな中、土地のおじさん3人が、いわゆる入浴マナーなど全く意に介せずにぬるい方の露天に入っているが、そのゆったりとくつろいでいる雰囲気があくびみたいに自分にうつったらしく、おもわず「赤岩荘最高!」とつぶやいてしまう、そんな雰囲気のお湯だった。2008年5月入湯。2人が参考にしています
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旅行好きでいろんな温泉宿に宿泊していますが、1番好きな宿です。実はたった今2度目の猿倉宿泊から帰ってきたばかり・・・
本館の宿泊では、自家発電の為に電化製品はほとんどなく、テレビはもちろん冷蔵庫もなく、トイレもない。でも!それがまた風情があってとっても良いのです。静かな部屋でのんびりし、泉質の良い湯疲れのしない優しい湯に何度もつかり、山で採ってきたばかりの山奥の遅い春の香りがいっぱいの山菜を堪能して・・・
高級食材の料理ではありません。風呂にシャワーもなく不便と感じます。細やかなサービスやおもてなしがあるわけでもありません。はっきり言っておばちゃん達は休み時間?に廊下でしゃべってます。でもそれがなんともいえずいいんです。程よく放っておかれる感じが良い。でも、料理の素材や、宿の廻りにある自然の融雪の事など聞いた事はきちんと教えてくれて・・・
おいしい豪華な食事をしたく、細やかなおもてなしを受けたいなら有名な温泉街へ行けばいいんです。非日常を求めたい方には是非おすすめです。
前回は秋に宿泊し、今回は春。次回は夏に泊まってみたいと思ってマス。どんなお料理が出るのかとっても楽しみ。全部味付けが良くてすごくおいしいんだもの。
心が癒されたくなったらまた行きます。宮城からはるばる・・・2人が参考にしています




