温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >425ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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米沢で食事の後、行ってみました。
空いていたので、まず貸し切りの石風呂(写真)へ。「カギを掛けて入って下さい」と言われました。次に滝風呂、豪快にかけ流しされています。露天風呂は温めで雪見風呂でした。女性用露天には浴槽が二つあったそうです。家族風呂もありましたが、今回は見学だけにしました。
貸し切り風呂、家族風呂ともに空いていれば、日帰り入浴でも利用できます。
帰りに「ありがとうございました」と何度も言われ、そう言えば日帰り入浴者にはアイサツしない所がある様な・・・気がする。7人が参考にしています
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展望大浴場「車湯」に入りました。黒い湯の花が舞うナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉。薄灰黄色のやわらかな濁り湯でした。夜は温めで、朝は熱めに感じました。見晴らしは良かったけど、カタログで見ると男湯の方が綺麗なようで入ってみられないのが残念でした。シャンプー台は数が多くゆっくりできました。脱衣室はかなり広く、壁一面に木製の仕切り棚がありました。脱衣室が広い割に、洗面台が5つしかなくて待っているのに椅子もあまり無かった。湯上がりに冷水のサービスが有りましたが生ぬるい水でガッカリ。施設は綺麗で、忘年会兼ねての団体客で賑わっていました。夕食の味付けが少し濃過ぎるのが気になりましたが、朝食のバイキングは種類も多く美味しく頂きました。帰りはスタッフの殆どが玄関先で送りして下さいました。
2人が参考にしています
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夕食後少し寝てしまったので終了間際にお湯を頂きました。
遅い時間でも結構な賑わいで地元の方と会話が弾み楽しい湯浴みとなりました。まあ、お湯は終わり掛けで少々疲れ気味でしたが42~43度と適温に調整されておりまして、じっくり暖まることが出来よかったです。ちなみにお湯は塩化物泉で加水ありの掛け流し、浴槽は2層式でしたが温度差は感じられませんでした。
※施設タイプ 共同浴場 桶あり 駐車場なし
※180円 6時~21時0人が参考にしています
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毎月11日26日はいい風呂の日ということで入浴料が300円になります。お湯は加温、循環式濾過で塩素臭シッカリと!何の特徴もなく普通の日帰り施設だと思います
8人が参考にしています
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知人から「天神岬温泉、再開したが楢葉町民のみ」と聞いていましたが、とりあえず行ってみました。数キロ先からは東電原発事故のため「一般立ち入り禁止」です。
「町民だけです」と丁寧にことわられましたが「遠方から来たので入れてほしい」と頼むと「浴槽は1つだけ、500円でよければ」と入れる事になりました。ラッキー!
先客1人、黒褐色のお湯が張られていました。湯温41℃、ヌルスベ感が強く、微細な泡付きもある素晴らしい温泉です。
源泉名 天神岬の湯
泉 質 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉
溶存成分 1907mm/㎏ pH 8.6
加温、循環ろ過、オーバーフロー有り。4人が参考にしています
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内風呂が水風呂を含めて3槽、露天が1槽とオーソドックスな組み合わせに、つぼ風呂が加わります。
つぼ風呂は源泉(20℃~30℃くらい?)と温湯(源泉より少しだけ熱め)の2つあります。温湯の温度が心地よくて、ヘタすれば長時間入ってしまうことでしょう。
ただ、源泉は実質水風呂みたいな冷たさなので、これからの時期はきついでしょう。
温まるというよりも、銭湯感覚で利用するのがいいかもしれません。3人が参考にしています
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二年ぶり三度目の宿泊です。
今や日本有数の有名旅館で、人気も凄くて中々予約出来ません。
今年三度目のチャレンジで、ようやく宿泊に漕ぎつけました。
従業員に聞いたところ、やはり雪のシーズンが予約し易いとの事。
一晩で40㎝も雪が積もるし、ここまでのアクセスもツルツルピカピカ。
そんな師走の平日でも、八割は埋まっているみたいでした。
風呂は温泉好きなら誰でも知っている有名な大露天風呂の他に、内湯が他に五つ。
少々ぬる目の露天風呂は、脱衣所から一番遠い辺りに足元湧出。
その他に塩ビのパイプ二本で、少し熱めの源泉が給湯されてます。
この二箇所辺りなら、この季節でも長湯が愉しめそうです。
東屋風の屋根の下は、この季節では湯温が低く風邪を引きそうです。
ぬるめの白濁した硫黄の香りがする、大きめな露天風呂ってやはり素晴らしいです。
露天風呂のスケールと泉質は最高ですが、宿泊費の割りに食事がしょぼいのと、内湯がややインパクト不足です。7人が参考にしています
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11/27(土)に宿泊しました。
値段:2食付で一人13,000円。
夕食:食事処。温かい物は温かいうちに冷たいものは冷たいうちに一品一品ゆっくりと運ばれてきます。ハモとジュンサイ、鯉の洗いといぶりがっこ、秋田プランドポークのハンバーク、冷たくて美味しい茄子とミズと比内地鶏のジュレ仕立て、名物の山の芋鍋と十割蕎麦、最後はリンゴのシャーベット 。
朝食:食事処。内容は写真で添付。
部屋:「ぶなの間」。トイレ付、ツインベッド。
風呂:空いてればいつでも使える二つある貸切露天風呂。打たせ湯がある内風呂。その他に建築中の風呂(2011年11月現在)がありました。
この宿は夕食の後、秘湯の人気宿である鶴の湯温泉へ送迎してくれます。
静かにゆっくりと寛ろげて食事も楽しめる一押しの宿でした。5人が参考にしています











