温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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スポーツクラブ『ロゴス』が3月中旬オープン。
ゴールド会員(月会費9,975円)になると、コロナの湯+健美効炉を毎日無料で利用できる。0人が参考にしています
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民宿松の湯さんは、石材店や製缶業も経営しています。
坂を上がった玄関前に駐車場があります。
玄関先には、墓石・七福神・温泉分析表他様々な石材が並べられ異様に感じられること
でしょう。
まずは、玄関先の地面に注目です。温泉成分の結晶が付着し模様が形成されています。
これは、冬季に地面の積雪凍結時は、大量の温泉を垂れ流して融雪している結果です。
つぎに驚くことは、浴室のすぐ脇の自家源泉井戸の温泉ドームに圧倒されることでしょう。
これらを見ただけで温泉の濃さが誰でも分かります。
もっと驚くことは入浴料金が共同浴場より安い、100円です。
浴場は男女別内湯各1つで露天風呂はありません。
2003.01.03以来の再訪です。
源泉名 松の湯
泉質 塩化物泉(ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉)
泉温 51.8℃
PH 7.0 蒸発残留物 10.695g/㎏ 成分総計 11.7605g/㎏
自家源泉井戸至近距離の新鮮極上温泉・大量掛け流し・加水調整可・入浴料激安100円・
道路が温泉成分結晶のオブジェ状態・源泉井戸は堆積した温泉ドームを形成・
湯口、浴槽、床が温泉析出物で見事に黄土色変色・金気臭・塩鉄味・熱湯・
大塩、湯倉、八町玉梨、会津川口(玉縄)、西山の各温泉と同系の泉質か?
浴場に入ると浴槽・床・湯口・側溝など温泉成分で黄土色に変色されて、温泉の濃さが
一目瞭然です。
浴槽脇のサッシ戸を開けると目の前に源泉井戸があり、そこから浴槽に湯が引かれた
超新鮮な極上温泉に極楽を感じます。
浴室には先客がおり、ここのご主人と思われる方が、源泉井戸のメンテナンスが大変だと
話されていました。
ここの滝沢温泉といい、大塩温泉共同浴場・湯倉共同浴場などこの周辺は、
青森県古遠部温泉の様に温泉ドームが出来るほどの濃い湯が多い事に驚きます。
湯の感触や実感は、皆様が実体験を是非して見て、感じ取って下さい。お勧めです。
2007.12.10 AM9:16再訪
4人が参考にしています
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駅のすぐ近くで橋を渡ったところにある。 脱衣所、風呂ともにリフォームされていて脱衣所は畳敷き。 湯温が異なる湯船が2個。 最新式カランが5個。 適温でゆっくり浸かれて温まる。
松島屋源泉 単純温泉 60度 pH8.6 メタケイ酸 76.2 メタホウ酸 3.6 かけながし4人が参考にしています
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内湯は湯量豊富でやや熱め。 露天は直径1.5mのタコツボの様な湯船が3個と2mx3mの湯船が1個。
それぞれに湯温が異なる。 100%かけ流し。
単純温泉 55.0度 pH8.5 メタケイ酸58.8 メタホウ酸7.11人が参考にしています
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温泉街の一番奥に位置する。 新館には内湯と深くて大きな露天。 本館の内湯の方がすべすべする
いいお湯だった。 100%かけながし。
新飯坂源泉 単純温泉 58.5度 pH8.48 メタケイ酸79.0 メタホウ酸3.56人が参考にしています
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11月に一泊した。期待していた木造校舎の良さは殆どありません。木目模様やレンガ模様のビニールクロス貼りは勘違いの内装。もっと素朴なしつらえでいいものを、、。
トイレは最新式で立派。温泉の質は良さそうですが景色はあまり情緒なし。口コミがあったように女性露天風呂は客室屋の廊下から丸見えです。なぜこちらを男性露天にしなかったのでしょうか?料理もいまいち。6時半で希望したところ料理が冷めるので6時で合わせてくれと言われた。つまり客側の都合は無視ということ。食後、おにぎりを作ったのでラップを分けて貰いにいった時のおかみさんの態度は感じ悪かった。おじちゃんたちの接客は別に書かれているようなことは無く問題なしでしたが。0人が参考にしています
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新そばができたと言うので、10月下旬に奥只見の紅葉狩りを兼ねて再訪。早速、温泉で寛ぐことに。生憎とその日は団体客と鉢合わせになり、驚くことにその中の数人が、身体を洗うことも無くそのまま湯船に入り、そして湯船の中でタオルで身体を擦るものもおり、挙げ句の果てには大声で話し合う光景には、あきれるやら、腹立たしいやら、情けないやら、公衆道徳のマナーの悪さに本当にがっかりしました。
2人が参考にしています
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10月上旬に再訪。今回で3回目ですが、何時、来ても本当に寛げます。ただ、辛口を申し上げますと、洗い場のカランが、お湯、水が別々で回すレバーのため使い勝手が悪く、お客さんの中にはお湯を流しっぱなしの方も見られます。是非、押すレバーに改善していただけたら有難いです。それから料理ですが、たくさん並んで良いんですが、鍋のほか煮物類が比較的多いので、品数を減らしても違うものがあると嬉しいのですが。。。すみません。勝手なことを言って、でも、温泉は良いし、サービスも良いので、また行きます。
0人が参考にしています
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07' 11月21日はとても有意義な一日でした。
木賊温泉→湯の花温泉石油→湯野上温泉共同浴場!
さらには塔のへつりで鮎の塩焼き、大内宿で十割蕎麦なんかも食べちゃいましたからね。充実度は凄いものがありました。
ただ、僕がちょうど湯野上温泉の露天からあがった直後、雪の降り方が非常に激しく、それまでのちらちらからどさどさっとかなり大粒になってきましてね、フロントガラス先の視界すら怪しくなってきて、これはいかんと思い、素泊まりの掲示のあるこちらの民宿「藤の湯えびす屋」さんに飛び込んだわけなんですが、それ、正解でした。
阿賀川の大きな流れと対岸にはるかな夫婦岩の見下ろせるこちらの雄大パノラマ露天は、も~絶品。
単純泉のお湯はややぬるめ。ほかのお客はなし。
僕が入り湯したのは既に夕刻で、雪の降りも凄く、視界もどんどん暗くなるばかりでしたが、これほどの渓谷美を独占状態っていうのは、やっぱ、いい気分でありました。
ただ、この夜、大雪警報が発令されましてね、過去の11月最高の降りになるなんてまさかまさか・・・
翌朝、イーダちゃんの愛車は、凍った雪ダルマとなっておりました。
途方に暮れつつも、朝風呂のあと、まあ雪かきなんか。
でも、ぜんぜん能率があがんないでいたら宿のひとが、
「あ。お客さん、そのバケツで温泉かけちゃえばいいですよ」
で、アドバイス通り、宿の玄関脇の温泉水をバケツで愛車にひっかけると、
しゅ・わわ~っ!
もう一発でしたねえ! 雪のなかからピカピカ愛車がまろび出る。おお、愛車が湯気立てて喜んでいるゾ。温泉ってやっぱ凄いや(^{}^)
てなわけで愛車の雪かきは見事に完遂できたのでありますが、22日の降雪は物凄く、帰り道はやや往生しました。特に121号線の津田島付近、あと日光街道の山王峠のへんは心細かったですねえ。吹雪がごーっと舞いまくり、交通量も少ないんで、見る間に前のクルマの轍が白く埋もれていくんですから。
栃木に入り、懐かしい奥塩原の風景が見えてきたときは、心底ホッとしましたっけ・・・2人が参考にしています




