温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >341ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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青森県平川市にある共同浴場です。地域の組合員の方が管理・運営していますが、入浴料を支払えば立ち寄りも可能です。バリバリの地域密着型で、「六羽川橋」の近くの川沿いにひっそりと佇んでいました。
辺りは田園と住宅地が混在する環境で、アクセスは初めてだとかなり分かりずらいと思います。私は「平賀本町郵便局」にナビをセットし近くまで向かい、同局到着手前で「六羽川橋」を発見し到着できました。
地域の集会場のような佇まいで、周辺に溶け込むようなほのぼのとした外観です。施設の裏側には20台くらいは止められそうな駐車スペースがありました。源泉の湧出槽も発見し、温泉ボルテージが早くも上がりだします。
料金は大人200円の嬉しい共同湯価格。番台の女性に料金を支払い浴室へゴー。平日の朝10時過ぎの訪問でしたが、途中から終始貸切状態でした。
浴槽のラインナップは男女とも内湯が各一の一本勝負。大小二つの浴槽からなり、大が10人サイズで体感45度強、小が2-3人サイズで体感42度の適温になっていました。双方とも源泉&水の蛇口がついているので、源泉投入量によっては小浴槽のほうが熱湯になるかもしれません。
訪問時は大浴槽のほうのみ源泉がドッパンドッパン投入され、五代温泉のライオン湯口を凌駕する勢いです。余りの水圧に湯口付近では泡まで発生していました(笑)。音も相当うるさく湯温も高めだった為、十分の一程度に絞らせていただくことに。添付した写真は絞ったあとの状態で、帰る際にまた元に戻しておきました。
源泉はナトリウム塩化物泉。口に含むと昆布茶やダシ汁のようなまろやかな甘塩味で微玉子臭を感知。気のせいかもしれませんが、油臭もかろうじて感じられました。浴槽内でやや白んだ湯はさっぱりとした肌あたりですが、湯温もあってガツンとヘビーな浴感です。
浴後はナトリウムの影響か肌の表面がパキパキしたようなつっぱり感もありました。温まりも最高で、いつまでも汗が引かなかったのが印象的です。見た目以上に湯力のある湯ですので長湯にはご注意ください。
温泉銭湯は至る所に見つけられる温泉王国の青森ですが、共同湯は意外と少なかったりします。今後も地域の方に愛されながら末永く運営していただきです。再訪決定の一湯でした。3人が参考にしています
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青森県平川市にある温泉施設です。県道から一本脇道に入った長閑な住宅街のなかに建っていました。少々わかりづらい立地ですが、ナビ付車であれば問題なくたどり着けると思います。
名称から小さな家族経営のホテルや旅館を想像していたのですが、立ち寄り専門の入浴施設でした。近くにある「平賀観光」というバス会社さんの系列施設だそうで、乗務員さんや地域住民のための温泉銭湯といったところでしょうか。
平屋建ての館内に入ると喫茶コーナーのようなロビーがあり、自分の母親くらいの女性従業員の方がノートパソコンに向かっていました。大人300円の入浴料金を支払い早速浴室へ。平日の8時ころの訪問で先客は20代の男性が一人。しかもすぐに貸切状態に。
浴槽のラインナップは内湯が男女各一のシンプルイズベスト。20人くらいは浸かれそうな湯船が一本あり、7:3くらいの割合で仕切りが設けられています。向かって左側が大浴槽の適温浴槽で体感42度、右側が体感44度強の小浴槽になっていました。双方とも源泉が別々に投入されており、景気の良い掛け流しで溢れ出しも充分。
源泉は無色透明、ほぼ無味無臭のアル単ですが、僅かにトロミ感があり、なめらかな肌あたりからサラキシへと変化。朝風呂や毎日の生活湯として申し分のないものでした。カラン&シャワーも多めに完備されています。ただしシャンプーや石鹸などはありませんので、洗髪や洗体をされる方は要持参です。
窓がかなり大きく開放感もあるのですが、なんとなく仄暗い浴室で、とても落ち着きます。ステンドガラス、適温浴槽の湯口付近に置かれた石膏の置物、熱湯側にあるカエルのオブジェなど、不思議な平賀ワールドも見どころです。自宅の近所に欲しい地元密着型の温泉銭湯でした。2人が参考にしています
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3種類の温泉 最高でしたぁ(^_^)v
2人が参考にしています
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青森県黒石市にある宿泊&立ち寄り温泉施設です。東北自動車道黒石ICのすぐそばという好立地。敷地内には同グループ経営の居酒屋も併設され、少々控えめな外観とは裏腹に手広い経営をされている模様。
立ち寄りの営業は、5-22時、大人300円也。平日の朝8時過ぎに訪問しました。コンパクトながら明るく清潔感のあるロビーには、既に入浴を済ませた方たちがアイスやジュースを片手に休憩していました。料金を支払い早速浴室へゴー。
まず目を見張るのは、東映の荒磯映像を彷彿とさせる写実的な壁画です。男湯は青を基調にしていますが、女湯は朝明けか夕焼けのような赤を基調にしたものだったとか(連れの談)。
その壁画下に設置された浴槽は、①掛け湯槽、②体感41度強、6-7人サイズのジェット付温湯浴槽、③体感44度強、10人サイズの熱湯浴槽(加温のうえかけ流し)、④水風呂といったオールラウンドのラインナップ。サウナも標準タイプとスチームの二つを完備と抜かりなしです。これで300円は破格という他なく、温泉王国青森の実力をあらためて思い知らされます。
毎分300Lの湧出量を誇るだけあり、湯使いもゴージャスそのもの。ジャガジャガと掛け流されていました。源泉は浴槽内でやや笹濁りの微茶褐色、ヌルスベした肌当たりが秀逸なアル単泉で、温泉らしさもしっかりと味わえる浴感。なかなかの実力派で満足のいく湯浴みとなりました。
宿泊も朝食付き素泊まり4200、二食付きでも5230円というリーズナブルな価格設定で立地も良いことから湯めぐり拠点としても活用できそうです。13人が参考にしています
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数年前のことで記憶が曖昧なので、いまも心に残る印象を書きます。電車で水郡線で向かいましたが、一番近くの駅は無人駅なので、すこし先のタクシーがいる駅で下車、凡そ30分くらい山を入った集落にありました。いまはわかりませんが、その当時は携帯の電波が一本も立たなかった(^^;
回りは宿が3軒くらいあるだけで、自動販売機や商店などは一切ないです。ですが、何もない田舎の山間に足元より湧き出るぬる湯に浸かり、自分を見詰める時間は大変貴重なものでした。女でしたが外湯も内湯も堪能しました。匂いなく温度も38℃くらいなので、1日3回2時間づつ入ってました。湯治にきていたおじちゃんとマンガの貸し借りおやつを頂いたり、そんなふれ合いが心も温めてくれました。悟りたくなったらまた行きたい。猫ちゃんが可愛かったです。9人が参考にしています
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湯の沢温泉、時の宿すみれです。ここの宿はお二人様専用の宿と言う事で、普段一人旅をする私ですが、母親を連れて来館しました。宿は山形新幹線の米沢駅から車で約15分位の場所にある山の中の一軒宿です。山形新幹線を米沢駅から利用の際、米沢駅出発の7分後位になると、左手に宿の外観を見る事が出来ます。(下りの新幹線だと看板位しか見えません(笑))
この宿ですが2人専用の条件の他に客室内にはテレビも時計も置いてません…『ふたりの特別な時間』を過ごす事をモットーにしていて会話や食事・温泉をゆっくり楽しむみたいな形になってます。
温泉ですが無味無臭の透明な単純温泉ですが、入浴するとお湯は柔らかく身体に早く浸透しポカポカ感が持続して気持ちが良いです。景色も素敵で近くに川が流れ山形新幹線も見る事が出来ます。
お風呂の種類ですが男女入れ替え制の内湯が2つ(檜風呂と石風呂、石風呂には露天付き)と貸切無料露天風呂が2つあり、貸切風呂は予約制でなく空いていれば自由に入浴できる形になっており飽きが来るまで入浴できる様になってます。食事ですが料理旅館でもあり、米沢牛懐石料理が味わえ色々な牛肉の部位の創作料理が楽しめます。お肉は女将さんの実家のお肉屋さんから提供されてる様で牛を一頭買い付ける為、貴重な部位も味わえるみたいです。特にオススメのメニューは内もも肉の炙り寿司・テール(尻尾)のクリーミィスープ・メインディシュのサーロインステーキでしょうか…その他の料理もとても美味しかったです。
接客もフロントからレストランスタッフ・女将さんまでニコニコ笑顔で温かくもてなしてくれて、とても最高でした。温泉良し・料理良し・接客良しの大満足の宿~米沢へ訪れた時は是非利用してみて下さい。
もしかしたら露天風呂でカモシカや野生サルも出迎えてくれるかも知れませんよ(笑)3人が参考にしています
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お湯も設備も風呂の造りも良い所です。
食事も出来るし、マッサージもあるし、宿泊はもちろん、日帰り入浴用に有料休憩室もあります。
ただ地元人気も高く温泉モラルの低さが目に付きます。
とにかく人がいっぱい!5人が参考にしています
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とにかくお湯が最高である。
湯舟から溢れ出すお湯に感動する。そして入浴方法がいい!
最初は熱いかな~って感じ?で湯に浸かり、湧き水の所に入ってさっぱり!これを繰り返し行う。
体は新陳代謝の底上げが行われた感じで健康体に!
温泉の原点を考えさせられる。
風呂前にマッサージ!
風呂上がりにはソフトアイスも自販機も揃い踏みしてます!6人が参考にしています







