温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >29ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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田んぼの真ん中にある。近くには、東北自動車道が通っており、こんな所にあるとは、思いもよらず。古川インターからも近い。源泉100%の温泉。地下600m位からの温泉とのこと。湧出量540ml/分、ph6.5の単純温泉。色は薄茶色。でも、露天風呂の明るいところで見ていると、金色に近い感じがする。鳴子からは、そんなに近くないのに、こんな温泉が出ると言うことは、この地域は、温泉の上に住んでいるような気がする。源泉掛け流しということで、露天風呂でも、お湯が熱い。ずーっと、汗が引かない。久々、良い温泉に巡りあえた気がする。
他の人も書いていたが、人が多い。祝日の午前中であったが、孫連れの年配者を中心に満杯であった。ただ、脱衣場のロッカーの破損が目立ったのは、残念であった。
噂の食事で、焼きそば(700円)を食べたが、結構なボリュームで、食いしん坊の自分に取っては、満足のものであった。また、休憩所(食堂を兼ねる)が、禁煙となっていたのは、非常に良かった。1人が参考にしています
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宿泊しました。値段の割には食事が充実しています。部屋もきれい。スタッフの気配りも最高です。温泉もかなり良いです。
また絶対泊まりたいところです。ただ、部屋からの眺めは私の部屋からは良くなかったけど気になりませんでした。
夕食の内容は大満足でした。4人が参考にしています
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訪問日2006年11月(宿泊)
泊まった感想はというと「お湯・お風呂は文句なし!食事も予想以上!!」でした。
お風呂に関しては、ばばーんと眺望が開けるというようなダイナミックさには欠けるが、風情もあってなかなかのもの。
食事は部屋食ときいていたので「あたたかいはずのものが冷たくなって出てきたりしたらいやだなぁ・・」と過去の経験を踏まえて少々心配していたが、予想に反して(^。^)でした。
※南々社というところが出版している「至福の湯宿」という本にお料理の写真つきでこの宿が紹介されているので是非チェックしてみてください。
お膳が少々古ぼけているのが玉に瑕だが、量・質ともに十分満足できるものでした。お品書きがちゃんと用意されてるのもいいですね。
玄関や館内のセンスもかなりのものです。小さいお宿ながら、フロント横のくつろぎスペースとかもけっこう充実してますし、本当にくつろげるお宿です。
日帰り入浴するなら、すぐそばにある安達屋や玉子湯の露天風呂のほうがいいかもしれませんが、宿泊してのんびりするには最高のお宿でした。
コストパフォーマンスを考えれば十分5点あげられるレベルだと思いますが、里山の秘湯大好きの私としてはロケーションの問題などから今回は4点とさせていただきました。申し訳ありません・・・2人が参考にしています
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ツアー指定のホテルだったので宿泊した。源泉掛け流しであることを確認して…だ。
確かにプリンスらしい設備の整ったホテルで、食事はハーフバイキングが4200円、コース料理になると6000円以上する。それに格調がある分飲み物も高い。スキー目的ならゲレンデがすぐそばで、温泉にも入れるのだからいいホテルだと思うが、関西から温泉目当てで行くのなら物足りない。
あと食事の値段に五千円も出せば名湯旅館に泊まれるのだから…。
温泉は確かに掛け流しでいい風呂だたったが、泉質的な満足度は低いと思う。2人が参考にしています
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ここで感動したのは露天風呂。めちゃくちゃ広い!!
江戸風な感じで「夜」入ると行灯のようなボワーンとした
橙色の灯りに湯けむりが幻想的でなかなかです。
時間を合わせるとつかりながら影絵の見世物を見れるとか。
お奨めです!!
ちなみにプールは数が特に珍しくない普通のプールが
とにかくあるという感じです。施設全体が迷路のような感じで
方向音痴だと迷います。各所に地図があると良いです。
喫煙所は一定置きにある。フラダンスを見る場所をもっと
大きく作るべきかな。帰りはお土産屋のある場所を通らないと
帰れない仕組みであのゴミゴミしている中を通らせるのは
酷いという以外ない。0人が参考にしています
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八幡平アスピーテラインから藤七、ふけの湯、御生掛、そしてこの玉川は火山帯の中の生粋の温泉。入浴する前から周囲の環境で温泉力が分かる。
特にこの玉川は9000㍑/分の凄まじいパワーを誇っているが、温泉が間欠泉のように噴出す様と、90度以上のお湯が川のように流れる光景を見ると、自然の猛威に背筋が寒くなるほど。
当然それは全国の温泉通に知れ渡り、月曜の朝だというのに満員盛況だった。
さっそく強酸性泉の50%の湯船に入ってみると、すぐに体がピリピリして酸の臭いが鼻をつく。50%でこの感覚なら100%はどんなお湯なんだろうと興味が湧いたが、そこに入るのに少々勇気?が要った。「長湯はしないでください」と言う貼り紙を見ながらそっと入ると、すぐに反応したのは指先の傷と、男性についている玉袋(失礼)だった。友人もそうだったらしく、思わずこちらを見て苦笑していた。
ここは湯治客が大半を占めるそうだが、あの強酸性の温泉ならその効能に期待したくなるのは当然であり、その周囲の環境から見ても、日本一の温泉場であることは間違いない。
東北の温泉は本物だ…の思いが確信的になった。0人が参考にしています
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2004年の夏に行ってきました。
細い道を対向車がこない事を祈りながら車で走る事15分強、
駐車場に着き、そこから山道を徒歩で下る事15分強、やっと
着きました川原毛大湯滝。幼稚園と小学生の子供4人を連れて、
1人もかける事なく山道を下りてこられてホッとしました。
さっそく着用済みの水着になり滝の温泉へ。湯加減はぬるい
温泉といった感じ。実際は川が温泉になっている状態なので
滝壺でなければ寝ないと首まではつかれません。で、いざ滝壺へ。
滝壺は湯船につかっている感じですが・・・しぶきが目にしみるぅ。
口びるの回りを舐めると酸っぱい!さすが強酸性泉、はやばやと
寝湯の方に戻りました。
夏の天気の良い日で常に10人ぐらいの人がいましたが、バスタオル巻き
のカップルも。しかも白。ここは水着でないと無理です。滝壺に入る時
おしり見えてましたよ(娘の報告による)。
その娘たちが川底の石の歩きにくさと、皮膚の違和感に嫌気がさし始め
30分もしないで、またあの山道を1人もかける事なく上りました。
駐車場につく頃には「おまたがヒリヒリするぅ。」「あちこちかゆい」と
言い出し、このままでは帰れないと思い、近くにあった「秋田いこいの村」に
駆け込み、温泉で温泉を洗い流し(露天風呂はなかったですが、爽やかな高原の
風が吹き込みとても気持ちが良い内湯でした)遅めの昼食をとり(稲庭うどん、
とてもおいしかったです)今度は川原毛地獄(ここは草木の生えていないボコボコと
硫黄が吹きだしている山です)を頭痛がするほど満喫して帰路につきました。
娘たちは「もう行きたくない」と言っていますが、私は今年の猛暑で
眠っていた皮膚病が復活し、おまたがかゆいので、本当の意味での湯治で
行きたい今日この頃です。(←別の治療方法を考えなさい)(-_-;1人が参考にしています
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結構前
自分が訪ねた頃は
内湯が半混浴
脱衣場は別
湯船に仕切りがあり 奥は仕切りがなくつながっていましたが
そして施設の周りがすごい
温泉の川は流れているわ
奇岩があるわ
そして 蒸し風呂がいくつも点在しているわ
栗駒山にいく途中の池もとてもきれいな色をしていて
一帯が温泉地帯があることを感じさせてくれました
自然の中にとけ込んでいる 温泉です1人が参考にしています
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