温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >26ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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風景が良かった。敷地に滝があるのが良かったし、
会津の郷土料理もいろいろ嗜好が凝らしてあったよかった。
残念だったのは、土地柄か良く言えばフレンドリー、悪く言えば、
言葉遣いがなってない印象。
ただ、サービスをしようという姿勢、お客を満足しようとしている取り組みには好感が持てる。
改装中の様々な箇所の今後の様子が気になるところ。
また、違った季節、リニューアル箇所が完成した時に行ってみたい。5人が参考にしています
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館主お勧めの部屋とのうたい文句;
実際は、染みだらけのナイロンの畳、さっきまで誰かが寝ていたようなしわくちゃのシーツのついた掛け布団を敷く神経(簡易シーツは付けていたが)うるさいエアコン、穴の開いた障子。ちなみに619号室。あぐらをかいた食事;二人なのに献立表は一枚、作った順の献立表?それなりに色々作っているが。
ということで、とても個人旅行には、お勧めできません。風呂に関しては、賭け流しの小さい露天と、少し塩素臭いその他の風呂、(東山温泉の他の温泉は知りませんので、いいか悪いかは解りませんが)フロント、入館時の対応が、良かっただけに、残念でした。4人が参考にしています
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昨年に引き続き会社のテニス合宿で利用しました。昨年利用した際には高い料金を支払いながら男女別の温泉しか利用できなかったので、今年は水着も持参してガーデンスパも楽しみました。
ガーデンスパは水着着用・男女共用のプール&露天風呂になっていて、今回は水中メガネを持参しなかったのでプールには入らなかったのですが、ここまでくれば1,200円という入浴料は、まあまあ値段相応なのかなと思いました。
あと、前回気づかなくて今回気づいたことは、消毒臭の強い岩風呂に対し、壷湯は循環併用のものの源泉が大量にオーバーフローしていて消毒臭もほとんどなく、湯も適温でとても快適だったことです。
2度目のクチコミなので点数が付けられませんが、昨年の印象よりはずっとよかったです。
(2008年9月入浴)4人が参考にしています
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須賀川市郊外の藤沼湖の湖畔にある公営の宿泊施設の温泉です。
温泉は、微黄色微濁・無味無臭、泉温47.1度、pH9.6、毎分160リットル湧出のアルカリ性単純温泉です。男女別の内湯と小振りの露天風呂があり、露天は掛け流しでした。内湯は少し焦げたような臭いがしたのですが、湯口の湯は無臭だったので、循環かもしれません。この周辺に多いツルスベ感のある湯で、やや熱めでしたが、浴感はよかったです。
350円という低料金でリンスインシャンプー・ボディソープ・リターン式コインロッカー備え付けで掛け流し温泉を楽しめるのは利用者にとってはうれしい限りです。併設されている食堂のメニューもこの手の施設にしては良心的な価格設定でした。欲を言えば、これでサウナがあれば文句なしというところでしょうか。
(2008年9月入浴)
0人が参考にしています
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前に行った時特に不満もなかったので八月の最終土曜日に予約しました。登山なので少し遅れるかもと言ったら五時半から夕食で七時半には片付けるとのこと。予定を変更したので事なきを得ましたがゆっくり夕食もできないのかも。夕食は普通。
男女別の外湯に行ってみると露天はホースからじゃんじゃん水が出しっぱなしでうすくなっている。内湯は熱くては入れなかったり、水を埋めすぎて冷たかったりで温度管理はどうなっているのでしょうか?温泉旅館格付けガイドでは源泉かけ流しとなっていたがこれは混浴のみのこと?女の人たちはみんな怒っていたよ。おまけに妹が内湯に一人で入っていたらトントンガラッと従業員の男性が戸を開けてお湯は熱いかと聞いたとのこと?妹は裸を見られ不快だったそうです。これってあり?秘湯だからいいわけ?トイレも二階は男女一緒だし、洗面所もないし、部屋にコンセントもない。翌日泊った鶴の湯は遅く着くと言っても気をつけていっらしゃいと言われただけ、部屋にコンセントもあるし、トイレも男女別、宿泊料金は同じ程度の部屋で3000円も鶴の湯の方が安かったです。秘湯でも観光地ならそれなりのホスピタリティや施設面での配慮が求められるのではないでしょうか?テレビは必要ないかもしれませんが。
女性には宿泊はおすすめできません。1人が参考にしています
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石油系の臭いで酔ってしまいそう?すべすべなエメラルドグリーン泉質で肌によさそう、風呂上がりは、すごく温まり、肌がしっとりして、女性は、美人になるのには、間違いなし。鳴子温泉「柳の湯」の感じで青森で見つけました。
3人が参考にしています
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未だにモヤモヤしてますので、投稿させてもらいます。
6月半ばに東北温泉旅行を企画し、4泊で青森・岩手・秋田・山形・福島の温泉を楽しんできました。青森・酸ケ湯の千人風呂の混浴マナーの悪さはどのサイトでも指摘されていますので、もう論及するのもおくがましい気持ちですが、私がとても好きだった滑川の福島屋さんでも同様の事態でほんとに憤慨しています。
内湯はかなり湯の花が漂い、ほど良い広さの混浴です。ほとんど入浴客が居ないのを見計らって女房と一緒に入りました。と、その途端、次から次と男性入浴客・・・ふとそれぞれの顔を見ると、何と、私たち夫婦が浴室に行く時に横の休憩スペースで私たちをジロジロ見ていた男はかり。特にその中の30代前半とおぼしき男の目つきがきになってましたが、やはり女房が入浴するやいなや浴室に来て、その後は、女房から視線を全く離さない状態です。見ること自体で何の非難もできませんが、同じように温泉を楽しみにきているのですから、不快な思いをさせるような行為は厳として慎むべきと考えます。こんな山奥に来てまで都会の雑念が捨てられないような人間に温泉の素晴らしさなど感じて欲しくありません。このような経験をする人(男女問わず)が最近かなり増えているような気がしますし、それによって折角の混浴が次から次に廃止されていく現状を憂うるものです。5人が参考にしています




