温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >214ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉に関しては
知られているとうり小さいし景観を望むとか泉質がどうのというエリアではありません。
中でもここはマシな方だと思います。
公共機関でも車でもアクセスが非常に悪く、平日ハンパな時間でも観光客が多く、アジア圏外国人率も高いです。4人が参考にしています
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スパ銭として見ると立地も雰囲気も良いです。
段々岩造りの露天に森に囲まれた雰囲気。時によっては周囲が霧深くなっりして、こんな所で入浴が楽しめるのは何だかワクワクします。
段々露天はそれぞれ小さめですが、夜なら薄暗い中自然の空気を感じれるほどにはひたれます。
内湯内は洗い場も数少なく、また脱衣所は著しくやたら狭い。…
狭いとか清潔感やマナーなどはここではどうのとか見る余裕もありません。
泉質がどうのという施設でもないですが、このお値段で自然の中での入浴体験が出来るならスゴイ‼︎
5人が参考にしています
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昨年たまたま仕事で宿泊してから知った場所で日帰り再訪してます。
独特のいい意味で鄙びた温泉街の雰囲気がむしろ情緒あり良かったです。
内湯は広めで茶色い浮遊物は温泉成分なのでしょうか?
露天は小さめで熱いです。が、日帰り時でもゆっくり出来る距離感で入れます。
泉質はどうのという特筆も感じませんが、日帰り時間でも混雑ほどでもない所と、周辺環境の雰囲気が良いので好きです。
城下町プライドなのか、宿泊、日帰り共に料金は高いとは思います。
館内居酒屋さん、なかなか美味しい。10人が参考にしています
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温泉はスパ銭様式
瑞鳳と桜離宮にも宿泊しました。桜には大広間のような部屋に、自宅風呂より小さい内風呂と露天が各一ずつ。簡易な雰囲気満載。
共同浴場は。
ちまちました湯船で区切られた空間に、常にガヤガヤ混んでいる印象で、1番大きな露天岩風呂様式の浴槽は熱くてゆっくり浸かるのは無理そう。
たいていガヤガヤしているし、景色やまして泉質や温度など言う方が違うと思います。
ブッフェに関しては特筆があるので、ここは元祖バブル旅館の仕様とブッフェを期待して来るにはいいホテルです。5人が参考にしています
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秋保の日帰り最強
日帰りでもこれだけたくさんの湯巡りが出来てこの料金とは驚きました。
やはり混んでいますが広いので、見計らえばどこかの湯に程よい距離感で湯を楽しめました。
秋保は泉質ではなく、豪奢施設や立地がウリの場所だと思いますので、ここまでそこに特化していて素晴らしい見本のように感じました。19人が参考にしています
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日曜19時さすが混んでますね
内風呂では小学生以下の子供達が常に大騒ぎ。
浴槽の縁に登って走ったりダイブしたり、時間人変わっても同様で、まるで市営プール状態。いくらスパ銭でもここまでは初めて見ました。
マナー云々以前に、危ないでしょう⁈‼︎
その他混雑している為、使った浴槽は限られました。
露天は内風呂よりは空いていましたが、全体的に熱いですね。
それから、露天が1番温泉水を使っている場所だと思いますが、匂いが苦手です。
近い比喩だと、ハイター…13人が参考にしています
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ビジネスホテル様式
仕事絡みで泊まったビジネスホテルに温泉様式の大浴場がついていた。オマケのようにとらえれば気の利いた施設です。
利用者も少なめなので、宿泊するならぜひ利用してみて下さい。
ただし21時までと極端に早く閉まるので、外で仙台グルメを味わっていたら入れませんのでご注意。10人が参考にしています
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宮城県内では雰囲気ある施設
内風呂は開放的な雰囲気で大規模な広さではない。
露天は施設の庭に簡易にあしらえたようなシンプルな岩風呂で小さい。熱め。周りに何もないので野趣感さえあり。空気がいいですね〜♪
全体的にこじんまりとまとまっていて、泉質も含めて特に個性的な所はありません。
が、施設の割に料金高めなせいか比較的空いている所がなによりでしょうか。
清潔な環境で静かにキレイな自然を感じる事ができました。
日帰り温泉としてはそこがとても贅沢だと思います。
5人が参考にしています
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6月でも残雪を被った飯豊連峰の麓に建つ、眺望抜群の公営国民宿舎。その昔、湯で傷を癒している熊を見てマタギが発見したという、800年の歴史を持つ飯豊温泉を引いています。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
最初何て読むのかな?と思いましたが、「イイデカイラギソウ」と読みます。飯豊連峰梅花皮岳が、宿名の由来となっているとか。ちなみに「梅花皮」とは、イバラエイの背中中央の縮れた感じの皮のことをいい、ザラ状の大雪渓がこの魚の皮に似ているので、そう呼ばれるようになったのだそうです。
入浴料500円は、玄関を入って左側のフロントで。2階へ階段を上がり、左手に進みます。食堂の奥にある渡り廊下を歩き、別棟の男女別大浴場へ。石風呂と木風呂があり、男女日替わりです。この日は男湯が奥の石風呂で、「なた」と書かれた青い暖簾(女湯は「へら」と書かれた赤い暖簾)が掛かっています。
浴室に入ると、天窓のある広い洗い場。窓際に20人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色がかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉(源泉名: 飯豊温泉 1号、2号、3号、4号混合泉)が、源泉かけ流し(冬期間、湯温が低下した時加温する場合あり)にされています。泉温51.5℃を、加水・加温せず40℃位で供給。PH6.5で、さらりとした浴感です。底に、赤茶色の砂のような湯の花が沈殿。窓の外には、雪山と渓流の素晴らしい景色。たまたま時間帯が良かったのか、貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、畳敷きの休憩室でのんびりと寛ぐのも良さそうです。露天風呂はありませんが、宿泊者は別館の川入荘の露天風呂に無料で入れるので、一度泊まってじっくりと湯に浸かってみたい宿です。
蒸発残留物1301mg
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン231.2mg、マグネシウムイオン4.9mg、カルシウムイオン182.2mg、鉄(II)イオン0.2mg、フッ素イオン3.5mg、塩素イオン269.2mg、臭素イオン1.0mg、ヨウ素イオン0.6mg、硫酸イオン291.3mg、炭酸水素イオン372.0mg、メタケイ酸124.1mg、メタホウ酸5.1mg、遊離二酸化炭酸168.3mg16人が参考にしています
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もう5、6年経つだろうか。当時の若女将から旅館を閉めるとの連絡があった。20年間毎年夏に2泊していた大のお気に入りの旅館。その後行ってないがどうなっただろうか。
食事は毎回品数が多く3段膳。特にタイの兜煮が最高。浴室はいつも独占状態で広々としていた。施設は今風の人気旅館の造りではないが趣のある造りで、旅館の人みんな家族的で落ち着く感じがした。夜になると、馬追が鳴く声だけが響く。時折人語がかすかに聞こえてきて、漢詩にでも出てくるような情緒が味わうことができた。もう一度行ってみたい。3人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代




