温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >142ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日本で一番の酸性泉 やはりぴりぴり感が強烈です 間違えて目でも擦ったら大変なことになりました 涙が止まらない とろりとした湯は 深緑 沈殿した湯の花もたまらない 長湯は出来ないが一度は経験してみるといいかな 調整湯50%のpHは1.5でした。内湯源泉1.2
酸性-含二酸化炭素・鉄(Ⅱ)-アルミニウム-塩化物泉
98℃ pH1.05 完全放流式
H=89.52mg Fe=161.5mg CO2=3160mg11人が参考にしています
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ここのアルミニウム含有量は172mg 多分?日本一じゃなかろうか?
隣接する河原湯共同浴場とも源泉が違う スノコの下側から湯が自噴しており 湯守り曰く男湯より女湯の方が良いという 酸性のぴりぴり感がたまらない温泉です 加水放流式
酸性・含鉄・硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉[硫化水素型]
48.1℃ pH1.7 Al172mg Fe28mg H2S10.1mg1人が参考にしています
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昨年と今年と2回宿泊しました。
私は温泉の泉質はモール泉が大好きで更にビジュアル的にも期待して、このお宿さんを選びました。
お湯の温度は高めで熱湯の好きな私は最高に良かったです。また鼻腔を突き抜ける芳香には癒されますね!
お宿自体の施設は古いですが清掃が行き届いて清潔感があります。
また夏から秋に再訪したいですね。
また私は温泉写真家て掲載している写真は撮影許可並びに掲載許可を頂いております。6人が参考にしています
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再度、秋に訪れましたので投稿しました。
今年の冬にも訪問しましたのでTOTAL20回以上の宿泊になります。
秋は何度か訪れていますが宿泊客の少ない時期に来たかったため遅めの晩秋を狙い再訪しました。
ここの食事は今まではありきたりの刺身でしたが最近メニューを変え刺身にドレッシングみたいなものを和えた大変美味しいものになり、びっくりしました。
私はバスが止まっている駐車場の敷地内にあった兼六の湯が好きだったのですが最近源泉が変わり温くなってしまいました。
代わりに混浴露天風呂の方は以前より3℃ほど湯の温度が上がり熱湯の好きな私には良くなりましたね。
寛げるお宿さんはいくつもありますが、ここ青荷温泉はいつ来ても最高ですね。
私は温泉写真家ですがビジュアル的にも大変癒される温泉ですね!
因みに掲載している写真は全て撮影許可並びに掲載許可を頂いております。14人が参考にしています
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以前、そばを通った時に旅館の貫禄に圧倒され、どうしても泊まりたかった宿です。
値段が安い「湯治部」で利用しました。エアコンがないのは少々辛かったですが、それも体験。
自動車免許の合宿と思われる学生さんたちが、同じ棟に泊まっていました。(ここが合宿所とは、、信じられない)
重要文化財みたいな建物に、食事付き6000円で泊まれて、大きなローマ風呂など多彩な湯に入れるのだから、やはり「東北はいい」と言わざるを得ません。
これが箱根や修善寺だったら10倍の料金がすることでしょう。10人が参考にしています
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日本秘湯を守る会にしては、手頃な料金だったので、東北旅行の際に利用しました。こんな秘湯なのに、@Nifty人気第3位とはスゴイですね。
一番上の階を予約したのですが、そのときは老人を連れていたため、おかみさんが、下の階のもっといい部屋に同じ料金で代えてくれました。たまたま空いていたからとはいえ、感激したのを覚えています。
ブルーに見える内湯、野趣あふれる露天、どちらも最高でした。食事も美味しかったです。
この宿の近くには、滝があったり、「秘境駅」の峠駅があったり見所も多いです。
立ち寄りだったら、姥湯温泉とか、米沢の秘湯をいろいろ回れるから、それも良いですが、泊まりでも得した気分はありました。
写真は、宿の中を散策して撮ったものです。9人が参考にしています
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真夏みたいな日差しの強烈な1日であったが、お湯も強烈であった。源泉100%は38度と温めなので、ついふやける程長湯をしてしまいあとで後悔する程えらい目にあってしまい、初めて強酸性泉にしてやられた。しかしやっぱりいいし、空いていてゆっくりできるし、駐車場代金を払わないですむ分此方のほうが得なのかも?
4人が参考にしています
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閉山後の恐山を体験したく、新幹線とレンタカーで約8時間。マジで遠いです。しかし、オンリーワンの空気感であろうこの地は、万難を排して訪れるべき地でありました。以下、宿坊 吉祥閣に宿泊した際の感想ですが、無礼な表現などがありましたら申し訳ありません。
◎宿坊
外観やエントランスは宗教色が強いですが、その他は一般的な旅館と遜色ありません。取りあえず施設自体がめちゃくちゃキレイです。案内された部屋は10人ほど泊まれそうな3間ある広い部屋。全ての部屋がこの位のサイズなんでしょうか?私ども夫婦、両親とも、このサイズの部屋に贅沢にも二人で泊まらせていただきました。ちなみに宿坊ですので部屋にテレビはなく、ドライヤーも見当たりませんでしたが、浴衣・タオル類・歯磨きセット等のアメニティはあります。
◎温泉
硫黄臭がハンパではありません。詳しい成分は分かりませんが、硫黄成分の含有量はかなりのものと推測されます。湯は強烈であるが故、眼に入るとよろしくないそうです。外湯は『薬師の湯』と『花染の湯』の二ヶ所に入り、いずれも熱めではあったものの、入れないほどの温度ではありませんでした。両方とも加水用のコックもあります。この外湯の雰囲気や湯質の良さに関しては言うに及ばずです。宿坊の内湯は広く、ちょうど良い湯加減に調節されております。外湯との比較では硫黄臭さに大差はありませんが、こちらの方がより白濁しておりました。
◎食事
大食堂で宿泊者が揃っていただきます。頂きやすい精進料理です。食前には『食前の偈』、食後には『食後の偈』を全員で唱えます。尚、夕食で使用した箸は翌日の朝食でも使用しますが、『霊場 恐山』と書かれたこの箸は持ち帰りできます。
◎お勤め
朝6時半からお勤めがあります。宿坊の宿泊者は強制参加とのことですが、やむを得ない事情があれば、その限りではないと思います。
◎境内
晴天の境内と曇天の境内では、まるで表情が違いました。それぞれに良さがあり、それぞれがオンリーワンの光景だと思います。
◎イタコさん
人材が不足しているため、今となっては通常はいらっしゃらないそうですが、運良くお会いすることができました。母が自身の実姉をお願いし家族全員でお話を聞きましたが、すすり泣く母を見て、来て良かったと心から思いました。
◎その他
酒類を売っている自販機はありませんでした。部屋での飲食は自由なのでお酒を飲まれたい方は持ち込んだ方が良いかと思いますが、部屋に冷蔵庫はありませんし、あくまで宿坊であることを気に留めておいたほうが良さそうです。
もちろん温泉は素晴らしいです。ただ、それ以上に様々な貴重な体験が印象に残りました。ここに来て何物にも代えがたいものを得た気がします。19人が参考にしています












