温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >138ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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建物があたらしくなってました。
バリアフリーとまではいかず、変わらず段差があります。
外に男女それぞれ、お手洗いがあります。
木造で、やさしい感じです。10人が参考にしています
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すっかり日が暮れた後に車で向かいましたが、見付けるのに苦労しました。常磐線沿いの道から一本入ったところにある上川地区集会所の1階が温泉となっておりますが、住宅地の中の少々分かりづらい場所にあります。地元の方は車を横付けされておりましたが、100mほど離れたところに駐車場があります。
中の雰囲気は完全にジモ専。温泉というより常連さんの憩いの場となっております。しかもかなりの賑わいだったので、普通なら肩身の狭い思いをするところですが、常連さんには快く受け入れていただきました。ありがとうございました。湯は大人しい見た目とは裏腹にパンチとキレがあり、とにかく熱いです。長く浸かろうもんならノックアウト確実かと思います。でも、ここの湯は短時間入れば充分です。地元の方も皆さんカラスの行水で引き上げておられましたので。出た後は茹蛸状態となり、眼鏡やフロントガラスがくもって、しばらく車が出せず困りました。
飾らない湯殿、常連さんの東北弁、素晴らしい湯質、100円と、ふだん着の温泉を地で行くような温泉です。家に帰った後、服に染み付いた硫黄の匂いを嗅ぎながら感慨にひたりました。そうそう、カランからは強烈に熱い源泉が出るので、体を洗う際はご注意ください。30人が参考にしています
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三連休の中日、13時過ぎに入浴。
たくさんの方に出会いました。
東屋のあと、近くの吾妻屋でラーメンを食べ、こちらへ。
☆脱衣所
籠しかないので、貴重品は受付時に名前を伝えて預けます。
ドライヤーは超弱風です。
☆お風呂
東屋と同じで、打たせ湯と正方形の湯船。
打たせ湯は熱いです。
けれど、やはり気持ちいい。
毎分400リットル湧出とのこと。
その横に、源泉(約60度)の掛け湯があります。
あついけど、鹿の湯流に後頭部にかけてみました。
シャンプー、リンス、ボディソープがありました。
カランはありません。
いい雰囲気のお宿でした。14人が参考にしています
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三連休中日、12時頃入浴。
一人きりの時間もあり。
同時に浴室にいた人は1名。
☆アクセス
米沢11時→11時40分ごろ白布温泉バス停着。
バス停の目の前です。
ゆるやかな上り坂で、玄関に到着。
☆お風呂
打たせ湯のお湯の温度は、西屋より低め。
湯ノ花はいっぱいです。
打たせ湯は気持ちいいです。
スーパー銭湯のジェットバスより何倍も強いです。
しゃがんで足にあてたり、肩や背中に浴びたり。
ただ、お湯が体に跳ね返って髪の毛が濡れます。
露天はふたつ。
あつ湯とぬる湯。
☆脱衣所
ドライヤーが弱風です。
打たせ湯にあたって髪が濡れてしまっても、なかなか乾かないのでシャワーキャップ持参をおすすめします。
籠があるだけなので、貴重品は受付時に預けて、番号札を受けとります。7人が参考にしています
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三連休初日、15時半すぎに入浴。
一人きりの時間もあり。
出会った人、3人。
☆入りかた
なかに管理人さんがいます。
200円丁度あれば、箱に入れる。なければ、管理人さんに渡す。
入ると、履き物を下駄箱にいれ、廊下を曲がります。
お手洗いもあります。
☆脱衣所
鍵つきのロッカーがあります。
ひろめです。
鏡つきの洗面台もあります。
☆お風呂
一段さがり、タイル張りの床と石のお風呂。
カランはシャワーつき。
熱い源泉が注がれています。
あつめだとは思いますが、何度だったのか。。。
湯の花も少し漂っています。
そして、ほのかな香り。
湯口には硫黄成分の湯の花がくっついていました。
とにかく暖まるお湯でした。
少し入っただけなのに、汗がとまらない。
今回の旅で入ったお湯で一番です。
共同浴場という場所柄、人間模様が様々です。
原発事故で避難されてきている方。
また、40年通ってるおばぁちゃん。
おじぃさんが亡くなって一人暮らしで、私と話せて今日はよかったよかったと、喜んで笑ってくださいました。
お湯もいいけど、共同浴場の醍醐味はコレです。
なかで販売されている、土湯の水はおいしいです。16人が参考にしています
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磐梯スカイラインは楽しくて、何度か走りました。
この近辺は、良い温泉が多いと思いますが、結局その中で一番印象に残ったのがここです。
場所的には山の中ですが、道路沿いなので秘湯って感じではありません。走っていたら車から見えたので、気になって寄ってみました。
写真を見てもらえば分かるように、鄙び方が半端ではありません。
中には自炊用の台所もあり、湯治用の宿泊施設だと分かります。
鉄分を感じるぬるい温泉が気持ちよく、1時間くらい浸かりました。
男女別といっても、ちょっとした仕切りがあるだけなので、女房と話をしながら楽しめました。
近くにある新野地温泉みたいなバリバリの硫黄泉とかではないんですが、静かな雰囲気を楽しめて、良い経験になりました。
私が行ったとき、あまりのボロさに、もうつぶれちゃうんじゃないかと心配しましたが、その後の口コミとか写真を見ると、少しは修復されたみたいでよかったです。6人が参考にしています
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東北屈指の規模と歴史を持つ蔵王温泉の高台に佇む、江戸初期開業の数奇屋造りの老舗旅館。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。
大正ロマン溢れる、ノスタルジックな館内。全館畳敷きで、素足が心地いいですね。入浴料648円を払い、玄関奥の源泉風呂と書かれた赤茶色の暖簾が掛かる浴室へ。狭いながらも、脱衣場は快適です。5人分のシャワー付カランがある洗い場。「玉子風呂」と書かれた、6人サイズの玉子形檜造り内湯には、微かに緑がかった白濁の酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物泉(源泉名:近江屋1号源泉)が、かけ流しにされています。源泉は52℃なので、加水して湯温41℃位に調整。PH1.9なのに、肌に優しい浴感です。口に含むと、硫黄臭がして酸っぱい。
続いて、外の露天風呂へ。すのこの屋根が付いた、4人サイズの木造り浴槽で、湯温は42℃位。「おおみや源泉」の立て札があり、小さな白い湯の花も大量に舞っています。囲まれていて景色は見えませんが、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン50.0mg、マグネシウムイオン53.6mg、カルシウムイオン69.3mg、アルミニウムイオン167.9mg、塩素イオン464.8mg、炭酸水素イオン1008mg、硫酸イオン1367mg、メタケイ酸170.9mg、成分総計3.501g19人が参考にしています











