温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1357ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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先ほどのコメントに画像を追加させていただきます。
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先月19日、紅葉真っ盛りの時期を楽しんできました。
赤と黄色と、青い空、白い湯を堪能できました。
紅葉の時期に訪れたのは今回が初めてでした。
四季折々の鶴の湯温泉、その時々の良さがありますが
この時期はまた良いものです。
今年は今回で9度目の訪問でした。
度々訪れたくなる宿です、ここ。
泊りに行って家に着く頃にはまた行きたくなっている宿です。
こんなのは自分だけかなぁ、と思っていたら
なんと東京から毎月訪れている熱心な方もおりました、脱帽。
どうして?
理由は人様々でしょうが、僕が良いな~って思うこと。
まずはこの風情でしょう。
日本の原風景の一こま、四季ぞれぞれに異なる表情があります。
情緒の良さでは格別さがあります。
まぁ、近代的は利便性は脇に置いておきましょう。
湯の良さ。。
白い湯って、ここを知るまではどこも同じようなものなのかな、
って思っていました。
南東北近辺の高湯温泉、姥湯温泉、須川高原温泉。
そのイメージで訪れたけれど、まったく異質のものでした。
大変に肌あたりの良い、穏やかな湯です。
食の良さ。
地のものを使った郷土料理なのですが、これがまた良いです。
大旅館のようなグルメ指向でもなく、とびきり高級な食材ではありませんが、大変美味しくいただけるものばかりです。
山菜にしろ、川魚にしろ、米にしろ、当たり前のものが当たり前の味(自然の味)でいただけます。
今、普段に食べるものでも当たり前の味で食べるのも難しいですよね。
加えて大変身体にも良いのです。
おなかに優しいものばかりですから、どんなに腹一杯食べても
おなかがもたれる心配はありません。
最後に付け加えなきゃいけないのは、ここで働く人たちの
良さです。
昔を知る方は、近年は商業化が・・という声も聞こえたりはしますが、いえいえなかなか大したものではないでしょうか。
フロントの方から、部屋担当の方々まで皆さん暖かい方ですよ。
細やかな気配りや、人情あふれる応対が何より嬉しいですね。
自分にとってはこれが一番の要因かな。
ぜひ皆さん、泊まってみて、ここの良さを実感してくださいね。
今月9日、また訪れる予定です。
イーダちゃんさん、写真見てくださって、お褒めの言葉いだだきましてありがとうございました。
今度ぜひ訪れてみてくださいね。0人が参考にしています
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2006/10/9現在
酸ヶ湯から350m。山側へ車を走らせて、右側の公共駐車場へ駐車。さらに、山側に上り、東北大植物園を通り越して左にある地獄沼の向かい側に斜面を下りていく道があります。2、30m程舗装してありますが、そのあと未舗装。外気温計で4度だど、座ってもほとんど暖かくありません。風が吹いていると寒いです。近くにポンプでくみ上げるような音。電力かな。地獄沼の向こう岸の斜面からは湯気が立ち上っていました。植物園の外周路から向かうとちょっと大変です。酸ヶ湯蕎麦は新そばを使っていましたが、おなかすいてて寒いのに味は都内の立ち食い蕎麦並み。蕎麦はもちろん違うけど。0人が参考にしています
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温泉街(高湯通り)から急斜面を上って歩いて20ー30分くらい。急勾配をリフト約1区間分を登ることになるので、徒歩でいくのは本当に大変でした。
すでに朝6時半で約20-30人。入浴料450円(蔵王温泉宿泊者は250円)+脱衣所ロッカー100円でした。早朝からバンやマイクロバスで宿泊客が送迎されてきていました。
大雨の翌朝のためか、宿の源泉と比べるとお湯はかなり薄い印象でした。また脱衣所のすぐ下にある源泉口(?)からは湯ではなく水(湧き水?)がでており湯船までそそがれていました。本当の源泉の湯口がどこにあるのかがわかりませんでした。川沿いの石造りの湯船が上下に2つあり、下の湯船には上の湯船の上澄みがかけ流されるようになっていました。お湯は、ややぬるめのやや青磁色ほぼ透明で、硫化水素臭。かけ湯もかけ湯をするスペースもないので、直接に湯船に入る以外にない構造でしたが、露天というよりも野天という感じかと思います。
あまりに有名なので、話のタネに一度は訪ねても良いかと思います。
オンツ湯。含鉄・硫黄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉だったかと思います。pH 1.45、総計1.991g.Kg、H2S 10.2mg/Kgなどなど。1人が参考にしています
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五月に宿泊してすっかり気に入り、8月16日に、立ち寄りで入浴いたしました。連れは、足元涌出の露天風呂がすっかり気に入ったようで、案内をした甲斐がありました。私は、見晴らしの良い露天風呂でリラックス。昼食に地元野菜をふんだんに使った、野菜バイキングみたいなのがありました。時間的にあわなかったので、食べませんでしたが、すごく気になりました。残念・・・・・・・
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