温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1339ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
東北地方の口コミ一覧
-
古川からレンタカーで国道47号を東へ。 古川と鳴子温泉の中間あたりの池月に洒落た道の駅がある。
直営店かと思えるほど品数豊富なロイズの店。 地元の新鮮なトマトを使用したパスタやトマトのコロッケ、
農産物直売所の野菜をいかした日替わりヘルシーランチ等のメニューがあるレストランも魅力的だ。2人が参考にしています
-
JR東日本は7月14日、7月15日~8月31日までの期間限定の鳴子温泉郷への格安旅行商品を発売する。
この機会に、多彩な泉質を持つ鳴子温泉郷へ足を伸ばしては如何。3人が参考にしています
-

一週間前に初めて訪れて余りにもゆっくり寛ぐことができたので、今日また行って来た。
まだ梅雨明け前なのに今日も天気は最高。
露天風呂で阿武隈川対岸の原生林を前にして、しばし日光浴を楽しんだ。
(時折やってくるアブと格闘しながら。笑)
真っ青な空、真っ白な雲、そして木々の緑の中…自然と一体化しているよう。
よもぎ座浴サウナは10分間と5分間の2回達成!?
館内はあいかわらずとても静かだ。リラックスルームで2時間くらい仮眠を取ったろうか…。
実に居心地がいい。まったりできる。0人が参考にしています
-

-

08'5月の26,7日と素泊まりで連泊させて頂きました。
こちら佐藤旅館さん、前野クチコミでも述べたように、言葉を失うほど素晴らしい宿でありました。
今度の6/14の岩手・宮城内陸地震はまさに寝耳に水。
えっ、マジ、あの佐藤旅館さんが? と僕は絶句。
心配になって1週後に電話したものの、電話はまだ回復していないよう。震源地の中心近くだからなあ、と心配していたら、6月後半の朝日新聞の朝刊に佐藤旅館さんの記事を見つけました。
やはり、休業をやむなくされているようです。
400人の予約客はすべてキャンセル、自噴していた大浴場のお湯もとまってしまったとか・・・。親切にして頂いたスタッフの方々の笑顔が思い出され、胸が痛みます。建物の被害の規模とかも気になります。
ルート398のあの信じられない規模での崩落。
白糸の滝で遭難された方々。訪ねることはなかったものの、道路脇の駐車場に車をとめて、いこうかどうかずいぶん迷った湯ノ倉温泉・・・。
ここまで大規模な災害だと部外者として無責任に言えるような言葉はほとんどないのですが、ひとりの愛好者もしくは熱烈な1ファンとして、まるで一個の美術品のような宿「温湯温泉 佐藤旅館」さんの無事と復活を願ってやみません。9人が参考にしています
-
喜至楼の向かいの共同浴場の中にあった。 平成7年に復活したそうだ。
ふかし湯の横を川に降りたところに 「薬研湯」 があった。1人が参考にしています
-
北上川河口付近に位置する海は直ぐそこですが、
旅館は川から山に登り峠近くにある。川は見えないもちろん海もだ。
建物のかまえは木造校舎を彷彿させる2階建ての木造。
山奥の分校といった感じだ。
海の気配はまったくしない
だがやはり海の幸は低料金でこれでもかと言うほど出てくる。
魚介類のオンパレードである。
料理と安さも売りではあるが、物価も時代に取り残された感がある。
お風呂は内湯のみ総板張りで節が多いため素朴な感じ、
お湯は沸かしてある。
床には一部で屋根に使うスレートを敷いていてなかなかにくい。
カラン四つの洗い場と大きい浴槽と小さい浴槽の二つ浴槽がある。
大きい方は湯口からお湯が注ぎこんでおり熱いがオーバーフローはない。
小さいほうは温く半分は底からの泡風呂が付いている。
内湯だが窓が大きいので開放感はある、男湯は窓越し直ぐに車が止まり
客人が歩くが目隠しはない、それがいいと感じさせる。
掃き出し窓があり濡れ縁まであるがさすがに出る人は居ないようだ。
人目がないなら出て涼みたい濡れ縁ではあるが。
建物全体もそうだが木造のほのぼのとした懐かしさがあり
ヨタハチや自販機などの年代物がそれを助長する。
ロビーの喫煙所にはかなり草臥れてるがギターやキーボードなどの楽器が置かれてある。
満月の夜にはコンサートが開かれるとのこと。
蛍光灯ではなく電球を使ったオレンジの光が黄昏時は格別に温もりを放つ。ノスタルジアが甦る。7人が参考にしています
-

-

6月7日、宿泊。大型バスが駐車場にあったので、恐らく団体客が来ていたのだと思う。ところが、静かなもので、どの湯船もほとんど貸し切り状態。渓流の露天も我が仲間だけで、本当に団体さんがいるのだろうかと思ったほど。
岩盤から湧く源泉は少し熱いが、これがここの売り。誰もいない湯船に一人ずっと浸かっていると、体がスーと軽くなって浮いたような気になった。
今の季節のいいところは、露天に虫がいないこと。夏は渓流露天はアブの攻撃に悩まされるのでおちおち入っておれない。今回はのんびりと自然を楽しみながら入れたのが良かった。2人が参考にしています








