温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1332ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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3回目の訪問だが、今回は宿泊した。 部屋からは福島市内の夜景がきれいに見える。 部屋の設備、備品、隣室との防音、接客など有馬温泉の某旅館とは大違いで、心の傷が癒された。
夕食は部屋出し、朝食は宴会場だったが、朝食時にこんなに多数の客が宿泊していたのか驚くほど館内、部屋の静粛性が保たれていた。
2階の内湯もORPマイナス194の硫黄泉で24時間入浴できた。
翌朝従業員総出で、宿泊客の車の窓を拭いていたのには好感が持てた。
硫黄泉 88.0度 pH6.30 メタケイ酸57.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス194 (2008.11.1)2人が参考にしています
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自遊人パスポートにて2年ぶりに再訪しました。
浴場面積は決して広くはありませんが、それを補って余りある雰囲気作り等のセンスの良さは健在で、おなじみの金の湯、銀の湯を堪能させて頂きました。
露天に利用者が集中してしまう傾向だった為なのか、前回とは手前側の浴槽配置が変わり、露天に劣らず更に充実した印象を感じました。前回も感じましたが、限られたスペースを最大限に生かしているあたり、ここの設計者は個人的にも同業者としても尊敬に値します。
露天からの先達川のロケーションも言うに及ばず。乳頭のイメージを覆す鉄泉も素晴らしい。再訪確実です。1人が参考にしています
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2年ぶりの再訪。日曜日という事もあり、人や車、バイクで激しく混み合っている。残念ながら秘湯感は無いもののやはりここの魅力は泥湯です。
宿泊経験者の連れの案内で泥湯の露天へ。連れに促されるままに露天中央の岩に盛ってある泥を手に採る。見渡せば仕切壁一面に先人達の手形が無数に押印されている。その間隙を見つけ先人達と同じく手形を押し付けると、ようやく不思議な満足感に浸れる。勿論これだけでは飽き足らず、更にお互い顔に塗りつけ無邪気に興じる。
前回は泥湯のポテンシャルを十分に感じられませんでしたが、今回は連れのリードでようやく泥湯の楽しみ方が理解できました。謝謝。1人が参考にしています
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約2年振りの再訪。栗駒山荘で受けた大雨が凄みを増す中、自遊人パスで利用しました。栗駒山荘からは車で30秒ほどの至近距離。
そこそこの賑わいを見せていた栗駒山荘とは異なり、こちらは例の広い露天風呂が貸切状態。私の中では甲乙付け難いスペシャルな存在の両者ですが世間ではいざ知らず。個人的にはもっと須川も評価されてもいいといささかブルーになりつつ入浴。
強酸性をこれでもかと主張しており、私の感情以上に青白いお湯はやはり健在。相変わらずの広さの上、大量の掛け流しの前ではこの大雨も全く関係は無さそう。酸っぱさも期待通りで嬉しくなる。しかしこれだけ広い露天だと沸き立つ湯煙も分厚く迫力満点。
周囲は今だ地震の爪痕が残り一関側からの通行も叶いませんが、栗駒山荘とセットで是非またKOされに来ます。1人が参考にしています
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2年ぶりの再訪。露天からの眺望が忘れられず前回の曇り空からのリベンジでしたが、何と今回は大雨。秋も深まり冷え込みもきつく、露天へ出た途端萎えそうになるもののここまで来て後戻りは出来ない。小走りで濡れた階段を下り湯船へ。しかし湯船に浸かれば待ち望んでいたこの優しいお湯。頭寒下熱とはよく言ったもので、さすがにこのリラックス感は他ではなかなか出会えない。こんなコンディションでさえも、本能が我が身をここに留まらせる。
眼前は厚い雨雲に遮られ今回も鳥海山を望む事は叶いませんでしたが、やはり何度来てもここは素晴らしい。生涯何度来る事になるだろうか。0人が参考にしています
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再訪した。 相変わらず女将の応対は丁寧だった。
前回ツアーで立ち寄った時は、ツアー客が成分を吸収した後だったので? ぬるくて薄かったが、
今回は酸性緑ばん泉が熱くて鉄分豊富だった。
酸性緑ばん泉は療養向きで、一般の温泉の効能を求めない方がいいのかもしれない。
酸性ー含鉄(Ⅱ、Ⅲ)・アルミニウムー硫酸塩温泉
43.4度 pH2.74 溶存物質 1032 アルミニウム 43.6 鉄(Ⅱ) 16.1 鉄(Ⅲ) 5.2
メタケイ酸 268.5 メタホウ酸 13.0 酸化還元電位 (ORP) 421 (2008.11.1)0人が参考にしています





