温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1331ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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1月1日にはりんご風呂があります。通常と営業時間が異なりますのでご注意を。
3人が参考にしています
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前回訪問からちょうど2年半。東北を離れて6年が経つ今でも、ふと思い出し無性に行きたくなる温泉の一つですが、その最たる理由が、(前回クチコミに書いた通り)いつでも「変わらない」姿で迎えてくれるからでしょう。
今回はあいにくの雨模様でしたが、春夏秋冬、時々刻々と変化する自然美の中に堂々と溶け込む姿は健在で、その佇まいを見ただけでも全てが報われたような気分になるから不思議です。
今回は大浴場でやんちゃな青年が戯れていたため、喧騒を避けて初の「玉の湯」を体験。浴場に到る廊下に酸ヶ湯のまた違った風情を垣間見、少し得した気分に。浴場は予想以上に手狭ですが、大浴場にはないボディシャンプー、シャンプーといったアメニティを備えており、運良く貸切で利用できれば「酸ヶ湯」を独り占めできたような満足感を得られるでしょう。実際私も一人の時間を堪能できましたが、前後に入浴客の出入りがあり、やはりタイミング次第かと思います。ちなみに3人以上は少しきついかと・・・。4人が参考にしています
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この辺に下大湯を凌ぐ上の大湯があった。
明治政府が壊したのか?上の大湯は上山藩家中専用だった。
現在はちょっとした広場というか
道路がちょっと広くなっているの方が正しそう。
巡回バスと思われる“あたた丸”乗降所の看板がある。
足湯の横には上山温泉発祥の地であるという石碑と
飲泉可能なお湯の手洗い場と
発見のきっかけになった鶴が休んだと言われる岩”鶴の休石“がある
裏には石階段がありその上には
たぶん上の大湯があった頃にあった温泉神社が前身で有ると思う
小さなお堂がある。
石段は古そうだが残念ながら当時のもではなさそう。
この湯も発見のきっかけが鶴だそうで、
古く温泉にまつわる動物では鶴が多い気がするのだが、
ん~ん、う~ん、ん!ん~ どうだろうかッぁ!?
昔はどこにでも鶴達が来て越冬していたのだろう。そして目立つし。
鶴の付く地名もあちこちあるので。多分。
丹頂鶴ではないと思うが。昔話に出てくる鶴は丹頂鶴ぽい絵が多い。
小さなお堂の隣には立派な桜の木がある、
多分ソメイヨシノであるので古くてもせいぜい百年前後
上の大湯までは遥かに届かぬ樹齢であろう。
その枝葉の勢いは足湯の屋根や手洗い場に覆いかぶさる様相である。
春には暖かな穏やかな日差しが降りそそぐ、その中で、
満開に咲き誇る桜の花をほんのり見上げながら足を浸せば…
これまた無邪気に気持ちがいいと感じると思います。0人が参考にしています
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温泉は超~最高にいい!
だけど、女性従業員の口の利き方、態度が悪いのが、
がっかり…。三本木は田舎なまりではないはず。
せっかく、いい温泉なのにもったいないです。12人が参考にしています
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1年ぶりの北東北ツアーでしたが、前回味わったここの感動が忘れられず、吸い寄せられるようにやって来ました。
相変わらずの天然ジャグジーはやはり何度来ても堪らない。
このパワーの前には最新鋭の発電手段、追焚機能も足元には及ばない。
私個人的には、この状態が少なくてもここ365日24h変わらない状態だったことでさえ驚愕モノです。
この日は10/28(火)。あと1ヶ月もすると雪でどうなってしまうのだろう…?そうなる前に休みをとって来た甲斐がありました。また来年来よう!3人が参考にしています
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11月。今年、二回目の銀山温泉だが入り口の橋の手前に
イタリアンカフェが出来てあった。
いい感じの半オープンカフェ。
寄らなかったがエスプレッソはなさそう。
イタリックカフェかな。
賑やかになっていく。
こちらには登録されて無いが
藤屋さん、外人女将で有名、TVでもみたことがある。
建物は二年ほど前に建て替えた。
一流建築士の設計でモダンである。
最近ではNISSANのセダン新型ティアナのCMでも使われてます。
温泉組合さん、いいですね、テーマは和洋折衷ってとこですかね。
洋もいいけど和でいくと京都に多い川床も
同じく暑い夏の山形盆地にはいいと思う、
銀山温泉の魅力はやはり旅館街の風景で
それを眺めながら川床で冷やし肉そば。うけると思うのだが。
川床は最近多くなっている集中豪雨での増水がネックだな。
足裏のせせらぎを感じながら板蕎麦で日本酒をクイッてのもいい。
うまい酒が多い。出羽桜の“枯山水”を買ってきました。
限定品と言う事でシリアルNOがふってあった七千何番だった四桁である。
限定品、九千本は仕込んだことになるのかな?
極辛口でまた呑みたいと思う酒が増えました。
写真は今回ではなく年初のものです。0人が参考にしています







