温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >130ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
東北地方の口コミ一覧
-

バランスの取れたお店です。
こんな高濃度の炭酸泉に入れるなんて最高です。
サウナも素晴らしいですね。
露天もリラックスできます。2人が参考にしています
-

サウナが広くて、ゆっくり入れました。他にもスチームサウナ?!も良かったです。
サウナは、自律神経改善に良いみたいですので、週に一度は入りに行きます❗8人が参考にしています
-

コロナの影響で久々の入浴でした。相変わらずの心地よさでお肌もツルツルになりました。
少し残念だったのは、お店側はマスクの着用や3密を避けるよう呼びかけているのですが、利用者がほとんど守っておらず、浴室では咳やツバを吐くなどが自然と行われているのが残念でした。ほとんど高齢の方ですが....
皆が気持ち良く過ごせるように一人一人の心がけに期待したいと思います6人が参考にしています
-

凄く綺麗で、貸し切り風呂はとても良かったです(^-^)
湯加減もちょうど良い感じでした。
また行きたいと思いました。
スタッフさんも親切でした😊3人が参考にしています
-
津軽系こけしの発祥の地として知られる温湯温泉の共同浴場「鶴の名湯」の斜め後方に佇む、明治時代に開業したアットホームな湯宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料250円は、玄関を入って左側の受付で。奥の突き当たりに、男女別の内湯があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左側に5人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 温湯長槽源泉(再分析))が、オーバーフローしています。泉温51.5℃を、42℃位で供給。PH7.9で、やや肌がスベスベする浴感です。加水・加温なし、循環・消毒なしで、源泉かけ流し。山賊のモザイクタイル画の湯口から注がれ、口に含むと無味で微硫化水素臭がして、まろやかな味がします。窓からは、浅瀬石川のせせらぎを望む景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
温湯温泉には何度か入浴だけはしつつ、まだ一度も泊まったことがないので、次回は宿泊して近隣の落合温泉や板留温泉の湯巡りの拠点にしてみたいですね。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン456.3mg、アンモニウムイオン0.5mg、マグネシウムイオン3.4mg、カルシウムイオン42.2mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン528.0mg、臭化物イオン1.5mg、ヨウ化物イオン0.2mg、硫酸イオン239.3mg、炭酸水素イオン160.6mg、メタケイ酸94.6mg、メタホウ酸30.8mg、遊離二酸化炭素20.8mg、成分総計1.592g
なお、分析書は平成20年の古いものだったので、間もなく更新かも知れません。20人が参考にしています
-

その名の通り大変のんびりできました。お湯がやや熱めに感じましたが、それがまた良し!おかげで露天風呂の風を気持ちよく感じました。時間を気にせず何度も入れたのも良かったです。お風呂の後のお食事処のおすすめ定食がお得で美味しくってまた行きたいです。
0人が参考にしています
-

30年以前、交通事故で怪我した時、お世話になった。良い温泉だった。もう一度入りたい。再開して欲しい。入ろうと、調べたら、閉館とは 残念。ぜひ再開して欲しい。
4人が参考にしています
-

登山の後で利用。お風呂やロビーも明るく、新しくとても気持ち良く利用できました。コロナ対策をしっかりとっており、安心して利用できました。又利用したいと思えるところでした。
5人が参考にしています
-

気軽に使わせていただいてます。銭湯と思って利用しましょう。気になるのは、やはり水風呂のマナーですね。常連客?らしい高齢の方達は身体を洗ってから入る知識が皆無です。よってサウナでトトのう訳がなく(水風呂がヌルイし、色も…)、消化不良で帰宅です。施設自体はキライじゃないんだけどな~残念!
15人が参考にしています
-
東北自動車道の小坂ICから、車でおよそ15分弱。大館市の小雪沢地区に位置し、樹海ライン(県道2号)沿いに佇む、ドライブインの様な看板が特徴的な鄙びた温泉宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料300円は、右側のフロントで。真っ直ぐ廊下を奥へ進んで、左折した突き当たりに男女別の浴室があります。男湯は、青い暖簾が掛かる奥の大浴場(女湯は、赤い暖簾の中浴場)です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。広い浴室に入ると、左側と奥に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはボディソープのみ配置。
中央に10人サイズのヒバ造り内湯があり、無色透明の微弱塩を含む白膏泉(分析書なし)が、サラサラとオーバーフローしています。泉温54℃を、加温せず40℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感で、柔らかな湯です。使用状況表示もありませんが、源泉かけ流しでしょうか。小さな茶色の湯の花が舞っています。
大きな石組みの湯口から注がれ、口に含むと石膏臭と塩化物臭が混じった匂いで、まろやかな味がします。湯口の岩に、白い析出物がこんもりと付着。窓の外には森の景色。溢れるお湯を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
温泉成分が書かれた詳しい分析書の掲示はありませんが、「雪沢温泉分析表」によると昭和35年の黒鉱探査のボーリングで地下1000mから大量に湧出したとのこと。
湯量豊富でリーズナブルな宿なので、一度泊まって大館の観光や周辺の湯めぐりの拠点にしてみたいですね。22人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代





